牧場 物語 カイ。 【牧場物語 再会のミネラルタウン攻略】効率重視のプレイ日記*なつの月 25日~30日(フライパン購入、金のオノ、畑整備)

【牧場物語 再会のミネラルタウン攻略】効率重視のプレイ日記*なつの月 25日~30日(フライパン購入、金のオノ、畑整備)

牧場 物語 カイ

再ミネ、更新が少し空いてしまった。 ゲームやりたいのに毎日帰りが遅くてなかなか進められない日々を過ごしております。 今日は早くゲームしたいのに、あれもこれもやらなきゃいけない!と愚痴っていたら、 「やることやってからゲームしな!」とオカンに怒られました。 子供時代もそんなようなことを言われたのを思い出した。 さて再ミネですが…。 攻略本を買ってから、もう一度春から再プレイしてました。 、今度は失敗しないぞ!ということで、今回は事前にリュックを拡張。 第2レースで24倍の馬に全財産をつぎ込んでいたので、これで進めます。 競馬のメダル交換で、ブローチよりドレスの方がうまいって話だったんですが…。 私、ホアンさんと全く交流してなくて買い取りができない状態だったんですよねー。 だって遠いやん?浜辺まで! というわけで、ドレスとブローチを適当な割合で交換して、ブローチは翌日出荷して換金。 ドレスはホアンさんが買い取ってくれるようになるまでせっせと貢ぎに行きましたよ。 この人の欲しがる物、高額なものばかりなんだよね。 仕方ないから鉱山潜って、金とを溜め込んだよ。 ようやく買い取りしてもらえるようになって、ドレスを売りました。 できるだけ高値で買い取って欲しいので、何度も話しかける。 これ、1個ずつしか売れないのが面倒だわ。 とりあえず牧場経営、お金かかりますから。 特に軌道に乗るまでは。 とりあえずはこのような形で終えまして、そろそろいい加減住人たちと交流していかないとアカンわ。 作物はコロボックルにお願いしながら、ここで一気に住人と交流を開始。 できるだけ好きなものをプレゼントして、誕生日も忘れず贈りもの。 ここまでくるとイベントが起こるわ、起こるわ。 ジェニファーとバジルの意外な組み合わせ。 よくよく2人の会話を聞いていると、噛み合っているようでいて、そうでもないような。 価値観が全く違う2人のイベントでした。 いやー本音を言うとね。 は、自分の好みの人とだけ交流していけばいいかなーと思ってたんですよ。 だって現実世界で散々人に気を使ってんのに、ゲームの中までややこしい人間関係にもやもやすんのイヤじゃんね。 牧場経営する方に力を注ぎたいのもあったし、プレゼントで興味もない人の気を引くのもどうかなーと思って。 実際の人間関係でこれやってたら間違いなく八方美人認定されますしねー。 と思っていた時期が確かにありました。 まだ婿は決めてないんですが、どうもドクターとの恋愛イベントが進んでいる模様。 ドクターにはそこらへんで採れる草しかあげてないんだよね。 いっつもまずい栄養ドリンク飲まされてさ。 もしかしたら私があげた草が材料に使われているのかもしれない。 そしてまたイベントが起こり、この雰囲気でこの流れ。 まさか…。 『またかっ!』と思ったら…。 なんと装置もらった。 え?まともな物もくれるんだ。 住人と仲良くなるとプレゼントをもらえるんだ、へー。 ランちゃんからはオルゴールもらった。 かわいいじゃん。 そろそろ材料も揃ってきたので、ゴッツさんに増築お願いしようかなーと。 お願いした翌日目を覚ましたら、既に家の中にいてビビった。 しかも家を切り刻んでいる。 この人木材が好きだから斧でかち割った木材あげてたんですよね。 あるとき斧持ってなくて普通に拾った枝をあげたら 「こんなもんいらねえよ」と怒られた。 さて季節もそろそろ夏に変わる頃。 私、以前から「えっ!?」と驚くことがあったんですよ。 養鶏場のリックね。 彼に話しかけたら、突然カイのことを悪く言うセリフに驚いたわけです。 ああ、この人がウワサの彼。 妹のポプリが、ひと夏の思い出的なものに憧れてカイのもとへ足しげく通っているんではないかと想像してみたのですが…。 またもやホアン氏に貢物を運んでいる途中に事件は起こりました。 なんとリックがカイのもとへ怒鳴り込んでいた! うわー、修羅場やん。 リックは妹がカイにそそのかされているんじゃないかと思って、ちょっかい出すなと釘を刺してたんですね。 リックって温厚な人かと思っていたので、これには驚いた。 髪まで逆立て、ついには 名前までカイのままになってしまっている。 この養鶏場一家が、また複雑な家庭事情を抱えていまして。 父親が旅に出たまま戻ってこないらしいんですよね。 なので長男であるリックが、オカンや妹を守っていかなければならない立場なんですよ。 こういう温泉卵の家族イベント見てると、リックの気持ちもわからなくはないんですけどねー。 再ミネって、結構重いのな。 気軽に始めただけど、 人間ドラマはそれなりに深いものとなっている。 対するカイだけど。 カイってもしかしてナンパなヤローなの?なんていぶかしんでたんですが、結構いい奴なんだよね。 さてさて、住人の内部事情が垣間見えたところで、私の牧場生活ですが。 まず家の増築が終わり、なんとキッチンができました。 ゴッツさんから翌日手紙が届き、ついでに付けてくれたそうです。 なかなか気が利く男だね。 レシピも少しずつ揃いはじめているし、早く料理したいな。 仲良くなると住人からレシピを教えてもらえるので、やっぱり会話&プレゼント大作戦は継続していかなきゃいかんな。 さっそくドクターとランちゃんからもらったプレゼントを飾ってみた。 あと!バァンさんがやってきました。 なんと毎月15日は広場でペットショップを開くそうです。 やった、ペンギン買いたい!! したウシたちは、今日も元気にいろんな味の牛乳を作ってくれています。 アルパカやヒツジはモコモコになったら毛刈り。 畑も早くキレイにしたいんですが、道具のレベルを上げないと取り除けない切り株や石がゴロゴロしてます。 ジョウロは早々に金まで改造しましたが、他は全て銅止まり。 この雑草。 毎日刈っても刈っても、まあよく生えてくるわ。 牧草エリアを早々に広げたいのですが、気づくと雑草が邪魔をする。 こんな感じで夏がスタートしました。 季節が変わると訪れる動物たちも変化するようです。 現実世界もも、毎日忙しい日々を送るペン吉でした。

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【牧場物語 再会のミネラルタウン攻略】効率重視のプレイ日記*なつの月 25日~30日(フライパン購入、金のオノ、畑整備)

牧場 物語 カイ

夏の終わりには、ただあなたに会いたくなるの。 晩夏の夕暮れ、店じまいを終えて白い海の家から出てきたカイをクレアが待ち構えていた。 いや、待ち構えるなどという穏やかでない言い方はふさわしくない。 それほど彼女は焦りを一切感じさせない、おっとりした様子で砂浜に備えられたベンチに座っていた。 「今日も一日、お疲れ様」 夏用の足首付近まで隠れる薄くて丈の長いワンピースを着て、うちわでそよそよ自分に風を送りつつ、にっこり笑って空いている手でカイに手を振る。 あまりに涼しげで、夏の暑さからも時間の流れからも切り離されたところにいるかのような彼女。 「ああ、ありがと。 どうかした?」 カイも疲労感をにじませた笑顔を返しつつ、クレアに近づいていく。 確かにそこにいるのにどうにもつかみどころがないこの雰囲気は、夏の朝もやを思わせる。 「いや、なにも。 ただあなたの顔が見たかっただけ。 それじゃだめ?」 うちわから送られる風で、クレアの光る金髪が揺れている。 「まさか。 大歓迎」 「よかった」 多くを語らないクレアも、夏の終わりと秋の訪れに伴うカイとの別れを惜しむ気持ちはあるのだ。 察しのいいカイは、当然彼女のそのような思いを見抜いていた。 というより、惜別の念に引き裂かれそうなのはカイも同じなのだ。 それでも、カイはクレアに一緒に都会に来てくれと言わない。 クレアもカイにこの町にずっととどまってくれと言わない。 二人の道は交わることはあっても、まだ重ならない。 わかっているのにどちらも決定的に離れようとしないのは、いくら離れても再び顔を合わせれば一瞬で、何度でも惹かれ合ってしまうからだ。 今年の夏もそうだった。 初夏の早朝、霧が視界を遮る中、クレアは桟橋の前に立ってカイを待っていた。 どこか途方に暮れた、ぼんやりした風情で。 小型の船が横付けされ、中から出てくるカイを視界にとらえたとき、クレアは優しい諦めに満たされて微笑んだ。 一年のうち、彼がいない時期のほうが圧倒的に多い。 彼なしで日々の生活を過ごすのが当たり前だ。 ときどき彼の声、仕草、思い出を忘れることもある。 それなのに、人目その姿を目の当たりにすれば瞬く間にすべてがよみがえってきてしまう。 ああ自分は何をどうしてもこの人が好きなのだなと、ようやく心底認めて無理に彼を振り切ろうとするのを諦められた。 カイもまた、同様だ。 「腹減ってる?よかったら、宿屋で一緒に……」 「ううん、減ってない」 「そっか。 実は俺も店の残り物食べたから全然減ってないんだけど」 「なら、一緒に山の方まで散歩しない?そう誘いたかったの」 「山か。 うん、たまにはいいよ」 「カイ、いつも町か海かうちの牧場しか見ないでしょう。 もったいないわ、山もいいところよ。 夏しかいないんだから、いろんなところに行っておきましょ。 どうせ小さい町だもの」 合意を得て、砂浜から広場への階段を登っていく。 段差を気にしてか、カイがさりげなくクレアの手を取る。 仕事終わり直後でくたくただろうにさらりとこんな振る舞いをするのがこの人がこの人たる所以だなと、クレアは内心苦笑した。 夏草が茂り、湿気と混じって濃い緑の匂いがする野辺を並んで歩く。 夜に近づくこの時刻に吹く風は涼しく、聞こえてくるセミの鳴き声はもう弱々しくなっている。 「だんだん蝉の声も聞こえなくなってきたな。 ちょっと前までうるさいくらい鳴いてたのに」 「そうね。 それどころか夜なんてもう秋の虫の声がするの。 私の牧場なんか、すごいのよ。 カイは夜街中にいるから知らないだろうけど」 「へえ。 聞きたいな」 「あとちょっと日が沈めば、山の方でも聞こえるわ」 急ぐ理由などない。 それどころか、どちらもこの時間を長く続かせたいと願っているくらいだ。 だから二人は、ゆっくり歩く。 五感で移りゆく自然を感じ取り、ぽつぽつ話しているうちに暮れなずんでいた空が暗くなった。 終わりかけているとはいえまだ夏だから、日が完全に沈みきるまでずいぶん時間がかかる。 山のふもとを歩くうち、クレアの牧場にほど近い小川までたどり着いた。 どちらからともなく、ほとりに腰掛ける。 柔らかい草を介して伝わってくる、ひんやりした土の感触が暑さを和らげてくれた。 「はあ、涼しい。 これくらいの時間にならないとなかなか歩き回る気にならないのよね」 「まだ暑いからな。 俺なんか日中建物の中にいるからまだましだけど。 クレア、体大丈夫か?」 「外での作業は朝早くか夕方にするようにしてるから大丈夫よ。 ありがとう」 「いや……」 互いを思いやる気持ちを渡し合い、二人はそっと笑う。 こんななんてことないやり取りだが、なんて大事な、穏やかな時間なのだろう。 しかし二人にとって大事な夏の時間は、目の前の川のせせらぎのようにあっさりと、あっという間に過ぎ去ってしまう。 そうして流れて行った時間はもう帰って来ない。 別れの寂しさを知らず、ただ無邪気に仲良くしてはしゃいでいた最初の夏には、戻れない。 「こうしてると、もうほとんど秋だな。 また、夏が終わるな」 「そうね。 あっという間だわ。 またどこか、ここじゃない夏のところに行くんでしょ?」 「……まあ、そうだな」 こうしてこの季節が終わってしまうことを口に出せば、さすがにどちらも寂しさを隠せなくなる。 「あのさ。 俺は正直言って、クレアを連れて一緒に行けたらいいなと思ってる。 でも、できないもんな」 「そうね。 それはできないってはっきり言っておく。 あなたも、私がずっとこの町にいてってすがりついてもいいよとは答えないでしょ」 「うん。 俺もまだやりたいことがあるから」 「強がりじゃなくて、あなたがはっきりやりたいことがあるって言えるの、すごくいいことだと思ってるの。 だからそれを、私が遮るようなことはできないのよ」 「……そうだな。 クレアはそういう女だ。 そういうところが、好きだ」 クレアが言ったとおり、いつしか周囲で秋の虫が美しい鳴き声を発し始めていた。 水辺なのでかろうじてまだ命を保っている、残り少ない蛍たちも飛び出した。 目の前に広がる光景が、今は夏から秋への過渡期なのだとより一層強く知らしめてくれる。 それにしても、この風景が美しくて牧歌的な光景なのに見る者の胸を詰まらせるのは、郷愁の念を呼び起こさせるからなのだろうか。 ちょうど、子供のころの予定なんてなくても毎日楽しかった夏休みが終わってしまう瞬間に似た辛さだ。 「私はあなたが好きだから、あなたがいてくれれば幸せ。 それは確かなの。 でも、カイさえいればすべてが楽しくて素晴らしくて上手くいくのかっていったら、やっぱりそれは違うのよ。 まず生活の基盤……この牧場を保つっていう目標があって、そのうえで他のいろんな楽しみがあるわけだから」 男を自分のものにしようとしない代わりに、自分も決して、男のものになりはしない。 クレアはそういう女なのだ。 彼女のそのような性質を可愛げがないと嫌がる男もいるだろうが、カイはむしろそんなところが気に入っていた。 大人しいが自立心が強くて目標実現のための強い精神力も持っていて好ましい。 「……うん。 俺も、クレアさえいれば他のどんなものも全てどうでもいいのかって言われたら、それは違う。 それじゃだめだと思う」 「だから今年も、もうすぐここからいなくなるのよね」 「ああ。 また別の夏を追いかける。 ごめんな」 「いいの。 私こそ、一緒に行けないこと、ごめんね」 「いいんだよ」 迫ってくる辛さをこらえて、カイはにっと明るく笑ってクレアとの距離を詰めた。 そうするともたれかかってくる彼女がかわいい。 「……ね、また来年も来るのよね?」 「当たり前だろ?何度だって来るよ。 クレアのおかげで、町の男たちの態度も前よりは柔らかくなったしな。 俺、ここ好きだよ」 「……よかった。 毎日毎日会えなくても、またあなたの姿を見れば、私は何度でもあなたを好きになる」 「俺も」 離れ離れになる時が近づいている恋人たちは、ただ今口をふさぐようにそっと唇を重ねて慰め合い、つなぎとめ合う。 ……夏の終わりには、ただあなたに会いたくなるの。

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−牧場物語ハーベストムーン−

牧場 物語 カイ

都会から、夏の間だけやってくる海の男。 女の子や子どもには大人気、男どもには嫌われてます。 画像・説明文とも公式サイトより引用 カイ自体は64版から登場していますが、 64版の真面目で働き者の青年から180度キャラチェンジが行われたキャラクターです。 64版キャラの妄想ガール設定はこちら 実は父親は何軒ものレストランを経営するお坊ちゃま。 しかし、父親に反発して、夏の間だけミネラルタウンのビーチで海の家を開いています。 牧場物語に登場するキャラクターとしては、かなりチャラい発言が多く、確かに同性には嫌われるタイプ 笑 けれど性格は悪くない。 カイは隠しキャラと勘違いするほど攻略難易度が高い! 先程のキャラ紹介で語っていた一文を覚えていますか? そう、カイは夏にしかミネラルタウンに現れない。 つまり攻略期間は1年でたった30日しかないのです! これだけ期間の限られたキャラクター、隠し結婚候補キャラ以外にいますか? カイ攻略中の秋~春の間は完全に引きこもって牧場生活してますよ 笑 牧場物語のTwitterでたま~に 一回カイを攻略してみたまえ 恋愛イベント達成条件も手加減なし! それでも好きになったキャラですから、頑張って攻略しますよ、ええ。 しかーし、ここでカイの恋愛イベント達成条件をご紹介しましょう。 最初の出会いイベントのみ、1年目の春の月に「簡単に」発生させることが可能ですが、その他のイベントは結婚式を除き、カイがいる「夏」のみになります。 イベント名 曜日 天候 場所 発生条件 台風、そして手紙と香水 関係なし 台風の翌日 海岸 ハート青以上・台風の翌日のみ わたしの家でおしゃべり 日以外 雨 海岸 ハート緑以上・増築して自宅にキッチンがあること 息子と父親 月~金 なし 宿屋 ハート黄色以上 カイと花火大会 24日 なし 広場 ハート橙以上・前日までに誘う プロポーズ 就寝時 強制 台風以外 牧場 ハート赤 わたしとカイの結婚式 秋 1日 なし 起床時 プロポーズを受けた年の秋の月1日 まず第一段階の恋愛イベント「台風、そして手紙と香水」の条件は「台風の翌日」 台風の翌日ですよ? まあ、夏の台風は1回は発生しますので、良しとしましょう。 続いて第二段階の「わたしの家でおしゃべり」ですが、発生条件は「雨+自宅の増築終了済み」です。 恋愛イベント第2段階の時点でこの条件、無理ゲーじゃない?• 夏の月にしか会えない• イベント達成条件が隠し結婚候補キャラ並み と、下手な恋愛ゲームよりも攻略が難しいカイですが、「わたしの家でおしゃべり」までクリアすればあとはとんとん拍子でイベントを発生させることが可能です。 ハーベストムーンの天気操作方法 カイのイベントには、夏には滅多に現れない台風と雨を起こす必要があります。 地道に台風や雨を待つのも良いですが、ここでひとつ天気を操作する裏技をご紹介。 台風・大雪回避法 天気予報で発生を確認したら2日以上前のセーブデータを読み込みやり直す 翌々日の天気が決定するのは就寝時なので、雨を降らせたい場合も有効 台風・大雪が発生する夏と冬はセーブデータを二つに分けて1日ずらしておけば、同じ日を繰り返すことも減る ガール版のカイの恋愛イベントは天候に悩まされることがしばしばなので、これを覚えておくと便利である 引用元 これは夏の月の台風や、冬の月の大雪を回避する方法ですが、雨を降らせる応用技として利用可能。 なにこの情熱的なモテ男 女神祭って、普段はオーバーオールの主人公がドレスアップしてキャラにエスコートされる、牧場物語シリーズでもかなり熱い恋愛イベントなので、カイとの女神祭(新年祭?)はとっても嬉しかったよー。 ちなみに、カイとくっつくキャラはポプリちゃんなんですが、ポプリちゃんも女神祭はリックがエスコート、新年祭はハリスさんとだったっけな? とにかくカイがいないからそんな感じなの。 だからもうクレアちゃんが新年祭も女神祭も、誰にもエスコートされてない=俺のことを!? の方程式でそのまま青い羽根出しちゃってもよくない?って思うんですが、もしカイとの新年祭を通常イベントに入れ込んだら、さらなる無理ゲー仕様になっちゃいますよね 笑 カイと新年祭イベは、発生させていなくても結婚可能なため、新年祭や女神祭を他のキャラにエスコートしてもらって寂しさを紛らわすのも良いけれど、1回は見てみてね! ミネラルタウン版クリスマスの星夜祭は、他の男のこと過ごしても、カイの新年祭は発生しまーす! ただし、先ほどの条件を満たしていても、カイとの新年祭が発生しないパターンもあるんです。 ネット上でも度々議論されていまして、• ハートの色が第3段階 青 以上ではなく、恋愛イベント第3段階以上で発生• 新年祭・女神祭とも欠席で発生 広場に行かない など、様々です。 私が体験したときは、新年祭も参加したけれど誰とも踊らず、女神祭も前日のエスコートを断りボッチ参戦してカイとの新年祭ができたような気がしたんですが……現在改めてカイとの新年祭の発生を狙っています。 ……おかげで遂に4年目の夏を迎えます。 難しい分情熱溢れるカイとの恋愛イベント カイとのイベントは、先ほどの新年祭といい、全体的に胸キュン度の高いイベントになっています。 発生条件が厳しい分飴と鞭なのでしょうか 笑 イベントが進むごとに、ミネラルタウンで誰も知らなかったカイと家族の関係とか分かりますし、キャラの中で唯一呼び捨てにしてくれるんだよね。 あと、イベント関係なしに台詞が良い!! カイの大好物であるパイナップルをあげると 俺はクレアが好きだ、死ぬほど好きだ!! チャラい発言多いのに!たまに真面目に悩むところもあるのに! この憎い発言!! 恋愛イベント発生条件が無理ゲーでも許してしまう。 カイと結婚~エンディング感想~ ハーベストムーンガールでは、結婚=エンディングでゲームが終了してしまう、今時の牧場物語ユーザーからはびっくりされるようなゲーム仕様です。 なので結婚したいけど牧場生活を続けたい、というジレンマにハマります。 そんなカイとのエンディングは、ミネラルタウンの教会でひっそりと結婚式を挙げ、カイの故郷へ一緒に向かうというもの。 港でクレアを待つカイの元に、犬猿の仲だったデュークさんが登場。 デュークさんの口から、海で溺れていたクレアを助けたのがカイだった、という事実を知ります。 クレアが溺れていたのは春の月の1日でしたが、きっとカイは出会いイベントのようにちょっと早めにたまたまミネラルタウンにきてたんでしょうね! この出来事にカイを見直したデュークさん、カイは「それだけで俺に対しての見方を変えるなよ!」と噛みつきます。 2人の旅立ちを静かに見守るデュークさんですが、 「来年も来いよー!!待ってるからな!!」 と、カイと和解してくれたのでした。 なかなかハッピーエンドな終わり方で嬉しかったです。 牧場物語ハーベストムーンガール【カイ】感想まとめ ハーベストムーンガールのカイを攻略するには、夏しか来ないという特性の上、天気に縛られるというかなりハードなものになります。 しかし、そんな苦労も吹っ飛ばしてくれる魅力的なカイ。 ハーベストムーンガールの中でも人気が高いのが頷けますよね。 カイとの新年祭発生できたよ~というあなた! ぜひ詳しい発生状況を教えてください。

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