ほうおう 星ドラ。 星のドラゴンクエスト バラモスの攻略(30周年)【星ドラ】

【星のドラゴンクエスト(星ドラ)】モンスター闘技場における系統別の弱点耐性と得意耐性_Part1【属性耐性編】

ほうおう 星ドラ

クエスト評価 9. 相手のギラ耐性が等倍であれば確実に弱点にできるので、自身の「ギラマータ」の威力を更に上げられる。 ディバインフェザーで呪文防御ダウン 固有特技の「ディバインフェザー」は、 敵ランダムに無属性の体技ダメージを4回与え、確率で呪文防御を2段階下げる。 相手が単体であれば高確率で呪文防御を下げられるので、呪文パーティの補助役として有用。 物理攻撃に対する耐久力を上げつつ、「ギラマータ」の威力を上げられるのは魅力的。 自身の行動時に相手のギラ耐性を下げて判定 特性の「雷の使い手」は、 自身の行動時に相手のギラ耐性を1段階下げて判定する。 ギラ無効の相手にもダメージを与えられるのが強み。 ギラ系は闘技場において比較的通りが良く、安定した与ダメージに期待できる。 つねにおいかぜでブレスを牽制 特性に「つねにおいかぜ」を持つ。 自身に常時おいかぜがかかるので、ほうおうがいるだけで相手はブレスを打ちにくくなる。 ほうおうの弱い点 ギラ無効以上のモンスターに有効打がない ほうおうは「ぶきみな雷鳴」でギラ耐性を下げられる。 ただ、 無効や吸収モンスターの耐性は下げられないので、ギラ耐性が優れているモンスターには有効打が与えられない。 ほうおうの特徴 不思議の塔で手に入る塔の魔物 塔の魔物は2つの特徴を持つ ほうおうは不思議の塔で手に入る「塔の魔物」。 2つの特徴を持っていて、普通のモンスターとは若干性質が異なる。 星99までパワーアップ可能 通常のモンスターは、星4までしかパワーアップできないが、塔の魔物は星99まで可能。 ステータスのフリ幅が非常に大きいのが強みだ。 特技転生ができない 塔の魔物は特技転生をすることができない。 そのため、固有特技だけで戦うことになるので、 カスタマイズ性は皆無。 ほうおうは何レベルから使えるのか? レベル31 星30 から使える ギラ系のコツを習得できる ほうおうはギラ系攻撃特技がメイン。 特技の効果を最大限高めるには、「ギラ系のコツ」が必須。 最低でも「ギラ系のコツ」を習得できるレベル31 星30 まではほしい。 レベル51 星50 で汎用性アップ ディバインフェザーを習得可能 ほうおうはレベル51になると、「ディバインゲフェザー」を習得できる。 敵ランダムに4回無属性の体技ダメージ後、確率で呪文防御を2段階下げる。 補助にも回れるようになり、汎用性が非常に高まる。 HP MP 攻撃 防御 早さ 賢さ 星80 Lv. 1 つねに息特技を反射する Lv. 11 偶数ラウンド開始時に発動し、賢さと物理防御力が1段階アップする Lv. 81 自身の行動時に相手のギラ耐性を1段階下げて判定する 特技 Lv.

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【星のドラゴンクエスト(星ドラ)】モンスター闘技場における系統別の弱点耐性と得意耐性_Part1【属性耐性編】

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クエスト評価 9. 相手のギラ耐性が等倍であれば確実に弱点にできるので、自身の「ギラマータ」の威力を更に上げられる。 ディバインフェザーで呪文防御ダウン 固有特技の「ディバインフェザー」は、 敵ランダムに無属性の体技ダメージを4回与え、確率で呪文防御を2段階下げる。 相手が単体であれば高確率で呪文防御を下げられるので、呪文パーティの補助役として有用。 物理攻撃に対する耐久力を上げつつ、「ギラマータ」の威力を上げられるのは魅力的。 自身の行動時に相手のギラ耐性を下げて判定 特性の「雷の使い手」は、 自身の行動時に相手のギラ耐性を1段階下げて判定する。 ギラ無効の相手にもダメージを与えられるのが強み。 ギラ系は闘技場において比較的通りが良く、安定した与ダメージに期待できる。 つねにおいかぜでブレスを牽制 特性に「つねにおいかぜ」を持つ。 自身に常時おいかぜがかかるので、ほうおうがいるだけで相手はブレスを打ちにくくなる。 ほうおうの弱い点 ギラ無効以上のモンスターに有効打がない ほうおうは「ぶきみな雷鳴」でギラ耐性を下げられる。 ただ、 無効や吸収モンスターの耐性は下げられないので、ギラ耐性が優れているモンスターには有効打が与えられない。 ほうおうの特徴 不思議の塔で手に入る塔の魔物 塔の魔物は2つの特徴を持つ ほうおうは不思議の塔で手に入る「塔の魔物」。 2つの特徴を持っていて、普通のモンスターとは若干性質が異なる。 星99までパワーアップ可能 通常のモンスターは、星4までしかパワーアップできないが、塔の魔物は星99まで可能。 ステータスのフリ幅が非常に大きいのが強みだ。 特技転生ができない 塔の魔物は特技転生をすることができない。 そのため、固有特技だけで戦うことになるので、 カスタマイズ性は皆無。 ほうおうは何レベルから使えるのか? レベル31 星30 から使える ギラ系のコツを習得できる ほうおうはギラ系攻撃特技がメイン。 特技の効果を最大限高めるには、「ギラ系のコツ」が必須。 最低でも「ギラ系のコツ」を習得できるレベル31 星30 まではほしい。 レベル51 星50 で汎用性アップ ディバインフェザーを習得可能 ほうおうはレベル51になると、「ディバインゲフェザー」を習得できる。 敵ランダムに4回無属性の体技ダメージ後、確率で呪文防御を2段階下げる。 補助にも回れるようになり、汎用性が非常に高まる。 HP MP 攻撃 防御 早さ 賢さ 星80 Lv. 1 つねに息特技を反射する Lv. 11 偶数ラウンド開始時に発動し、賢さと物理防御力が1段階アップする Lv. 81 自身の行動時に相手のギラ耐性を1段階下げて判定する 特技 Lv.

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星のドラゴンクエスト バラモスの攻略(30周年)【星ドラ】

ほうおう 星ドラ

【】系、【】系、【トロル】系、【ス】系など、悪魔・鬼・といったモンスターが属する。 弱点属性:イオ、デイン、光ブレス• 得意属性:メラ、ヒャド、炎ブレス、氷ブレス という傾向があるみたいですね。 悪魔だから 光属性 (光ブレス) に弱いというのは納得です。 系統相性的にドラゴン系に弱いことも考えると、光ブレス吐いてくるドラゴンとは最凶に相性が悪いってことですね。 イオ属性(爆発系)とデイン属性にも弱いのはなぜでしょう? ナンバリング作品によって属性の扱いは変わるようですが、 ではイオ系呪文は光属性 参 考元: らしいので、もしかしたら イオも 光属性扱いなのかもしれませんね。 それならイオ属性に弱いのも納得です。 一方デイン属性も、()では デイン系が「聖なる光で攻撃する呪文」と位置付けられた 参考元: とあるので、 デインも 光属性と無理やり考えることができるかもしれません。 つまり、 あくま系は 光属性に弱い!とまとめることができます。 得意な属性は・・・ メラ・炎ブレスと ヒャド・氷ブレス ですか。 温度感じないんでしょうか? エレメント系 特徴 【ゾンビ系】【鳥系】に強く、 【スライム系】【】に弱い 基本的には不安定な物質(主に液体や気体)から成るモンスターの系統だが、 やシャイニングのように実体を持つ精霊のようなモンスターも分類される。 一筋縄ではいかないようです。 弱点属性:メラ、ギラ、炎ブレス• 得意属性:ヒャド、バギ、氷ブレス という傾向があるみたいですね(「げんじゅつし」は例外として)。 メラ・炎ブレス・ギラが苦手…怪人系は暑がりなんですね。 寒いのはどんと来い! けもの系 特徴 【ドラゴン系】【怪人系】 に強く、 【スライム系】【鳥系】 に弱い 動物チックなもの、魔獣、獣人の類が揃っているモンスターの系統。 弱点属性:ヒャド、ギラ、氷ブレス• 得意属性:メラ、イオ、炎ブレス、光ブレス という傾向があるみたいですね(イエティは例外として)。 毛皮に包まれているのに 寒いの(ヒャド・氷ブレス)が苦手とはこれいかに・・・。 光属性(イオ・光ブレス)に強いのは、 野に生きる獣に神の威光なぞ通じないということでしょうか。 一般的なスライムは形であったりグロテスクなイメージが付きまとう原生生物だが、では固形の上、ある程度の知性と明確な顔を持つ種族である。 弱点属性:、、闇ブレス、土ブレス• 得意属性:ギラ、デイン という傾向があるみたいですね。 ゾンビ系 特徴 【】【マシン系】 に強く、 【怪人系】【エレメント系】 に弱い モンスターの系統の一つでいわゆるアンデッド。 ゾンビの他、骸骨や幽霊など。 闇の力によって死の眠りから目覚め、現世を徘徊するようになった種族でファンタではお馴染みの存在。 弱点属性:メラ、デイン、炎ブレス• 得意属性:、バギ、土ブレス という傾向があるみたいですね。 引用元:コミックス「」6巻より そして元々、土の下で眠っていたゾンビたちにとって、 土属性(・土ブレス)は恐れるに足らず!といったところでしょうか。 ドラゴン系 特徴 【あくま系】【鳥系】 に強く、 【けもの系】【マシン系】 に弱い "ドラゴン"クトのシリーズタイトルの冠を被っている系統。 ファンタの王様。 種類は131種類で 【ドラゴンクエスト25thアニバーサリー モンスター大図鑑】準拠 スライム系の98種類を上回っている。 火を吐く奴から力自慢なやつ、正当なドラゴンから爬虫類に該当する恐竜、トカゲやヘビまでドラゴンに分類される。 弱点属性:、イオ、光ブレス、土ブレス• 得意属性:ギラ、、闇ブレス という傾向があるみたいですね(は例外として)。 光属性 (イオ・光ブレス) が 苦手で、 闇属性(・闇ブレス) に強い。 いかにも邪悪な敵って感じで、わかりやすいですね。 飛ぼうが飛べまいが鳥は鳥。 一方でコウモリのはずの【】もこの系統だったりもするが。 弱点属性:ヒャド、バギ、氷ブレス• 得意属性:イオ、、闇ブレス、光ブレス という傾向があるみたいですね。 ヒャド・氷ブレスが苦手…現実の鳥も寒い冬は苦手で、南に渡っていくイメージです。 バギが苦手なのは …空飛んでるときに竜巻に巻き込まれちゃ溜まったもんじゃないですもんね! 特徴 【マシン系】【エレメント系】 に強く、 【ゾンビ系】【怪人系】 に弱い 非生物系のモンスターはとりあえずこれに属していることが多く、ほとんどは以下の4つに大別される。 元人工物 【】【ひとくいサーベル】など人工物に命が宿った、いわゆる「」のようなモンスター 岩石生命体 【】【どろにんぎょう】など、体が岩や泥でできているモンスター 魔法生物・機械 【フレイム】など一部の【エレメント系】や、【】などの【マシン系】モンスターは、 それらの系統が存在しない作品ではに内包されることが多い。 進化の秘法 GB版DQM1での【】やジョーカーでの【】【】のように 【進化の秘法】で生物の領域を逸脱してしまったものもに属する場合がある。 弱点属性:バギ、、闇ブレス• 得意属性:、デイン、土ブレス という傾向があるみたいですね。 マシン系 特徴 【あくま系】【ドラゴン系】 に強く、 【ゾンビ系】【】 に弱い その名の通り、【】など、機械モンスターの総称。 得意属性は てんでバラバラですね! まとめ 以上の調査結果(系統別の弱点耐性と得意耐性)を以下の表にまとめました。 同じ系統なら必ずしも全てのモンスターが同じ弱点になるわけではないですが、おおよその傾向は掴むことができました。

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