起点作り ポケモン。 [ポケモン剣盾S7 最終641位]見せメタ起点構築

比較的先発で出てきやすいポケモンたちのまとめ「ステロ展開・起点作り・天候始動要員」

起点作り ポケモン

低すぎるHP攻撃素早さの3つの種族値と比較すると、信じられない位高い値です。 物理特殊方面の通常攻撃ではほとんど落とされないと言って良いでしょう。 ツボツボの特性 特性「がんじょう」 ここまで耐久が高いツボツボなので一撃で落とされることはほとんどありません。 特性「がんじょう」が選ばれる理由は一撃必殺技への耐性です。 HPが削られていない限り一撃必殺技が効かないので相手が一撃わざでツボツボを処理しようとおもったら一度削りを入れなければいけません。 そのため運が悪く一撃必殺技に当たってしまっても必ず一度は行動できるというわけです。 特性「あまのじゃく」 「あまのじゃく」に関しては「からをやぶる」とのシナジーが良いため採用されます。 技説明の欄で詳しく解説しています。 ツボツボのおすすめ技 また覚える技との相性も抜群です。 ここではツボツボが一般的にランクマッチで採用される技と、ツボツボ 起点作成!「ステルスロック」「ねばねばネット」 耐久種族値がありえないくらい高いツボツボは、高い耐久を生かした起点作成が1番の役割と言えます。 この2つの起点作成技をツボツボが設置することで、後続の抜きエースが安定して仕事ができるようになります。 起点回避!「がんせきふうじ」「アンコール」 起点回避技。 相手の攻撃で1発で落ちないツボツボなのですが、ツボツボ自体の火力は皆無なので目の前で「つるぎのまい」などの積み技を積まれてしまうことが多いです。 その際に、すばやさを1段階下げる「がんせきふうじ」や、行動を縛る「アンコール」を搭載すれば、ツボツボの前で積み行動をしたポケモンも後続のポケモンで安定した処理が可能です。 「アンコール」はダイマックスでの技の打ち替えが可能なので今作は採用率を減らしている模様です。 使用する場合は気をつけましょう。 物理対策!「パワーシェア」 「アンコール」の代わりに物理の積みポケモンへのもう1つの起点回避技として数を増やしているのが、「パワーシェア」です。 相手の攻撃数値と自分の攻撃数値を平均値にします。 相手の攻撃力下げる役割のほか、ツボツボの低すぎる攻撃力を上げる役割もこなします。 パワーシェアツボツボが活躍する動画はこちら! さらに耐久UP「からをやぶる」 夢特性「あまのじゃく」と相性がいいのが、積み技の「からをやぶる」です。 パルシェンやポットデスが抜きエースとして使うのが有名なこの技ですが、ツボツボは耐久エースとしてこの技を使用します。 攻撃と特攻とすばやさを2段階あげ、防御と特防を1段階下げる技ですが、 特性「あまのじゃく」のツボツボが使用すれば、ツボツボの高い防御と特防を上げる積み技となります。 ツボツボは「どくどく」などのダメージソースもあるので組み合わせればかなりの害悪ポケモンとなります。 ツボツボの弱いところ 鈍足積みポケモンに弱い 「カビゴン」など「がんせきふうじ」で起点回避できないポケモンに関しては、積み行動に対しての対抗策が薄いです。 「パワーシェア」があれば攻撃力を下げることができます。 積み行動を何度もされる前に早めに対応すべきです。 ツボツボの対戦動画.

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【ポケモンUSUM】「ツボツボ」とかいうレート戦で一定の人気を持つポケモン ねばねば&ステロの起点作り良いよね…

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ページ:• のんき てんねん ドクZ• 投稿者:なっとう• コメント 52 みんなの評価 :• ずぶとい ミイラ オボンのみ• 投稿者:錯誤• コメント 12 みんなの評価 :• おくびょう いかく きあいのタスキ• 投稿者:錯誤• コメント 21 みんなの評価 :• わんぱく すなおこし フィラのみ• 投稿者:みすず• コメント 8 みんなの評価 :• おくびょう サーフテール アロライZ• 投稿者:ななみ• コメント 15 みんなの評価 :• おくびょう もらいび ふうせん• 投稿者:あんこ• コメント 10 みんなの評価 :• おだやか かげふみ マゴのみ• コメント 10 みんなの評価 :• わんぱく すなおこし オボンのみ• 投稿者:わに• コメント 11 みんなの評価 :• ようき ありじごく きあいのタスキ• 投稿者:GOLDEN DARKNESS• コメント 11 みんなの評価 :• むじゃき かそく きあいのタスキ• 投稿者:あんこ• コメント 19 みんなの評価 :• ようき がんじょう でんきだま• 投稿者:Sirius• コメント 26 みんなの評価 :• ずぶとい いたずらごころ ひかりのねんど• 投稿者:紙粘土• コメント 26 みんなの評価 :• ようき がんじょう じゃくてんほけん• 投稿者:ななみ• コメント 20 みんなの評価 :• ようき いかく きあいのタスキ• 投稿者:てぃてぃ• コメント 26 みんなの評価 :• わんぱく すなおこし さらさらいわ• 投稿者:tigris• コメント 21 みんなの評価 :• ずぶとい かげふみ しんかのきせき• 投稿者:あんこ• コメント 10 みんなの評価 :• ようき ぼうじん きあいのタスキ• 投稿者:トレカ• コメント 9 みんなの評価 :• おくびょう ふくがん きあいのタスキ• 投稿者:加速レジギガス• コメント 7 みんなの評価 :• おくびょう りんぷん きあいのタスキ• 投稿者:「 」• コメント 13 みんなの評価 :• おくびょう おみとおし レッドカード• 投稿者:ないとめあ• コメント 14 みんなの評価 :.

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起点作りが勝ち筋の構築まとめ 起点構築とは、試合の勝ち筋となるポケモンを用意し自分のペースで試合を進行する構築です。 動きとしては、 起点ポケモンが電磁波・あくび・リフレクターなどで後続のポケモンのサポートを行い、 エースのポケモンが活躍しやすい環境を整えた後、積み技などで一気に試合を展開することを特徴とします。 ステルスロックからの展開系 ステルスロックの採用目的は、タスキ潰し・ダメージの確定数ずらしが目的です。 ファイアロー、ウルガモスなどは岩4倍弱点のため HPの半分近くダメージが入るため ほぼ機能停止に追い込むことができます。 基本的には、初手で繰り出し ほえる・あくびなどと一緒に採用することで相手のHPを削ります。 まきびしとの違いは、浮いているポケモンにも効果がある点がメリットです。 有名なステロ展開のポケモンは以下の通りです。 高い耐久値、特性:砂おこしによる固定ダメージが期待できるなど初心者にも扱いかいやすいことから使用率も高め。 カバルカ、カバリザXの構築は共に勝ち筋が作りやすいことから、で紹介しています。 ラグラージ+メガボーマンダ+キリキザン ステルスロック+欠伸で、起点を作ります。 ステルスロック+あくびのできるカバルドンとの差別化は、ロトム、マリルリ、スイクンをはじめとする水タイプに対して耐性がある点と、水技を採用することでファイアロー・霊獣ランドロス・マンムーに仕事ができる点。 ラグラージからの展開からで有名な構築に、ラグラージ+メガカイロスもある。 (情報元:) ユクシー どんなPTにも入りやすい起点作り要因です。 欠伸+ステルスロックをまくことで後続の積みの起点を作りやすくします。 レッドカードを持たせることで、先発のタスキも潰すことができる。 ステルスロック+電磁波展開 ステルスロック+電磁波を採用するPTは、受け回すことを重視する構築に採用されることが多いです。 具体的には、サイクル構築・受けループなどです。 ステルスロックで、交代時に負荷をかけつつ 電磁波で相手の足を殺すことで有利対面を作りやすくします。 ステルスロック+S操作 ステロ+岩石封じで、後続の起点を作ります。 ガブリアス・霊獣ランドロス・マンムーあたりが有名。 S操作で後続の有利対面を維持しつつ、ステルスロックで一貫性を作ります。 参考 壁張りからの展開系 壁張り+電磁波 壁貼り+電磁波の組み合わせは、後続が身代わりを貼るタイプのポケモンと相性がいいです。 身代わりを残しやすくなり、エースが長持ちします。 壁張り要因は、リフレクター・ひかりのかべ両方を覚えるポケモンが多いです。 どんな構築にも入りやすいものの、オニゴーリと組み合わせた ジャロゴーリが有名。 特性:あまのじゃく+リーフストームのコンボが使いやすく、起点にされにくいのが特徴。 では、ムラっ気の仕様を含めて解説しています。 余談ですが、ムラっ気の起点作りの手段としては、麻痺撒き、後攻とんボルの2種類あります。 耐性が優秀なため、扱いやすいものの退場する手段がないため起点にされやすいという一面も。 有名な構築に、があります。 壁をはることで、メガゲンガーの身代わりが残しやすくなります。 壁張り+欠伸 両壁+欠伸は、後続の積みポケモンの積み技の機会を作りつつ、エースが長持ちします。 起点を作るまでに時間がかかるのがデメリット。 ニャオニクス 特性:いたずらごころにより、優先度+1で壁貼り+欠伸を行えます。 メガガルーラ、メガバシャーモなど強力なエースポケモンと一緒に採用されることが多い。 エーフィ 特性:マジックミラーにより、挑発無効な壁サポート要因。 欠伸+両壁を覚えるので、ニャオニクスと同じような使い方ができる。 耐久面が脆いので、ニャオニクスには汎用性では劣る。 電磁波+威張る 特性:いたずらごころで、補助技を優先度+1で放てる クレッフィ・ボルトロスで採用されるコンボ。 特殊ポケモン相手に積極的に 威張るを行い、運げに持ち込む。 後続には、メタモン・ムラっ気オニゴーリが控えていることが多い。 参考: アンコールからの展開系 アンコールとは、3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる技。 後続に負荷がかからない技(主に補助技)にアンコールをし相手の行動を縛ります。 積みの機会を作ったり、有利対面を作るためにアンコールが使われます。 エルフーンと相性補完に優れる、ヒードランやメガリザードンXと一緒に採用されることが多い。 ステロをアンコール。 めざパをアンコール など、高い素早さを生かして 積極的に有利な展開に持ち込みます。 初手「まもる」から入ることで、安全にアンコールを行います。 参考 素早さ調整系 電磁波も素早さ調整系ですが、相手に依存(ラム持ち、電気タイプに通用しない)するため、トリックルーム・おいかぜ・凍える風、岩石封じなども人気があります。 トリックルーム トリックルームは、5ターンの間、『すばやさ』が低いポケモンから攻撃できるようになる技。 始動要因では、クレセリア・ポリゴン2が採用されることが多い。 アタッカーには、Sが遅い メガクチート・ドサイドンなどが人気があります。 おいかぜ おいかぜは、4ターンの間、『すばやさ』が2倍になる技です。 始動要因としては、エルフーンやファイアローが人気です。 中速のポケモンがエースになります。 有名どころでは、メガヘラクロス、サザンドラ、メガガルーラなど。 天候系 雨、砂、晴れなどの天候変化で有利になる特性を使ったPT. 天候ターンの減少により、弱体化した。 ORASの環境で見かけるのは、砂パくらい。 バンドリマンダ構築 電磁波撒きのポケモンで積みエースを止める環境(化身ボルト・ジャローダ・クレッフィの流行)の中で 光り輝くパーティーがバンドリマンダ構築。 バンギラスで、砂を始動し、ステルスロック+電磁波でドリュウズが動きやすい環境を作ります。 オススメ記事:.

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