かなおのイラスト。 なおのイラストアドバイス誌

しぐれなおのブロマガ

かなおのイラスト

概要 特にが主導権を持っている(攻め側)状況を指す。 攻め受けが逆転した状態に「」のタグがある。 しかし、百合においては受け攻めにこだわらないユーザーが多いのか、れいかが主導権を持っている場合でも「なおれい」タグが付けられていることが多い。 七色ヶ丘中学校2年2組のにして、のメンバーの二人。 そしてでもある。 では席が隣同士。 幼馴染設定が本編に出たのは第7話で、なおが他のメンバーに好きを明かす中、れいかが「なおは昔からかわいいものが大好きなのよね」と、長い付き合いを感じさせる発言をしており、42話ではれいかの話でなおに弟のが生まれた時の回想が出ており、幼馴染の設定が明確になった。 名前について• れいかは他のメンバー 、、 には「さん」付け プリキュアになる前は苗字、なった後は名前 をしているが、なおだけは呼び捨てにしている。 なおは初登場時かられいかを呼び捨てで呼んでいるが、幼少時 少なくともなおの弟のけいたが赤ん坊の頃 は「れいかちゃん」と呼んでいたようである 42話。 「緑 川」「青 木」という苗字はそれぞれお互いの色を象徴するような漢字の組み合わせであり、非常に意味深。 全48話中、なおがれいかの名前を呼んだ回数は他メンバーの名前に比べて一番多い。 本編での絡み• 体育ので同じチームに入っておりあかねのアタックを2人で止めるシーンがある 2話• 横暴な先輩相手に筋を通すなおを見守っていたれいか 4話• バッドエンド状態にされたれいかになおが「れいか!」と駆け寄る 5話• 「なおは昔から可愛いものが大好きなのよね」 7話• れいかがなおに勉強を教えている描写がある 10話• 「なおは昔から虫が苦手」と、についても昔から知っていた旨の発言 11話• の恋愛話にテンションが上がり、抱き合ってはしゃいでいるシーンが見られた 13話• なおの裁縫上手について、「なおは手芸が得意ですものね」と本人が言い出す前に、れいかが口にした 15話• れいかが自分のやりたいことに悩んで一度全てを辞めると言った際、なおが壇上に上がって「少しれいかを休ませてあげよう」とフォローに回った 16話• お笑いやギャグのネタが分からないれいかになおがネタであることを教えてあげたり、楽屋裏に入ろうとしたあかねに対し「勝手に入るのはちょっと…」「れいかの言う通りだよ」とお姉さんぶりを見せた 17話• 「女子リレーの選手はなおしかいないわね」予告では「私はなおを推薦します!」となおを推すれいか。 前に進まないれいかに「頭より体を動かして」「れいか、前に進んで!」とフォローした 18話• なおの名前の由来に関してはれいかが「その通り、真っ直ぐな子に育ってますよ」と肯定した 19話• 透明人間になったあかねがボールを使い存在を証明した際、お化けー!と叫んで飛びつく先が本来はれいかだった。 (透明人間のみゆきが間にいたので結果みゆきに抱きつくことに)8:40に再度お化けと怖がったなおが今度はれいかにしっかりと抱きつく。 20話• お星様にお願いごとをする際、なおとれいかのポーズが同じ 21話• なおのおじさんの経営するかき氷屋さんの手伝いに、れいかが一緒に来ていた。 かき氷を売る2人の呼吸は息ピッタリでビーチで遊んだ際に作り上げたなおとれいかの砂のお城は造形も拘りの一品 25話• なおとれいかの母親同士が仲良く話している描写がある 26話• おばあちゃんの手伝いを真っ先に手伝ったのがこの2人。 27話• 「なおはお化けが大の苦手」と、やはりについても知っていた 28話• 宿題を手伝ってくれるれいかを称賛するやよいに同意して「うん、教え方うまいよね!」となお 29話• モンゴルの草原を走るなおを優しく見守るれいか。 万里の長城では「険しい道を登ってこそ頂上から見える景色も素晴らしいものです」「なるほど」とれいかに同意し追いかけていった 30話• マーチとビューティのペアでみゆきとキャンディを助けに来た 32話• 時代劇でなおはくノ一、れいかは姫役で「姫は私が守る!」という発言がある 33話• 一緒に部活に行ったり、図書館で手の届かないれいかになおが本を取ってあげているような描写がある。 また、れいかの持っていたがまぐちは42話のなおのがまぐちと色違い&おそろい?の可能性が 36話• 生徒会会長に立候補すると言った際、「れいか、よく言った」と声を掛けたり、落ち込むれいかに対して「そんなことないって」と励ましたりなおはこの回れいかの名前をたくさん呼んでいる。 また、演説の際には「頑張れ、れいか」と小声でつぶやき応援していた。 37話• なおが7人目の兄弟が産まれることを真っ先に電話で報告した相手がれいかだった。 「なおがはじめてお姉さんになった時のこと、今でもよく覚えています」ここにきて初めて回想シーンが登場。 「ねぇ、れいかちゃん」と、当時は「ちゃん」付けで呼んでいたことも判明した 42話• 留学を悩むれいかに真っ先に心配するような素振りを見せていた。 「れいかはさ、昔からみんなのためにっていつも誰かを優先して頑張ってきたでしょ。 でもこんなこと滅多にないんだからさ。 たまには自分を優先してわがままになってもいいんだよ」なおが初めてれいかの昔からのことを語ったシーン。 戦闘時には「わたしだって本当は寂しいよ!」と本当は離れるのが寂しいことを告げた(43話)• 買い物をしているシーンで2人だけで会話しているような描写がある 44話• 2人で協力して最強形態のと対決した 45話• 43話…「これはやっぱりれいかしかいないよね」と生徒会会長になることを推すなお。 27話…おいなりさんをいつも弟達に作るよという発言に対して「さすがはなおね」と一言。 43話…朝の挨拶をするれいかに「さすがだね!」となおが一言。 19話におけるなおの台詞と対称しており、互いに尊敬しあっているのかもしれない様子が伺える 似たもの同士? 35話において、ロボットを操作するなおのその場で足踏み動作は、18話のれいかの前に進まない動作と全く同じことをしている。 どちらかというと動と静の2人だが意外と似た者同士なのかもしれない。 8:40の伝説• この2人が絡むシーンは何故かに集中している。 リンク先参照。 48話(最終話)の伝説 放送中において、基本のポジションが「青黄桃橙緑」の順でなおとれいかは両端、距離が遠いという場面が多々あった。 (ちなみにこのポジションは例外もあるが基本的にプリキュアショー等でも同じなので一番遠い分2人の絡みが中々見られなかった。 ) 最終話、キャンディと離れ離れになることが分かり号泣しはじめるメンバー。 ポジションは上記通りいつもの配置。 みゆきは泣きながらそのままキャンディを抱いた状態でその場に座り込む。 その後やよいがあかねに抱きつく。 (!) ここで視聴者はそのままなおがあかねに抱きつくと思ったはずだが一旦れいかの泣き顔カットが入りその後なおはそのまま立ち尽くす状態。 ん?と思っているのも束の間、画面の左から青い何かが見えたかと思いきや… なんと一番離れた位置にいた(推定:3m)れいかが「なお!」と叫びながら飛びついたのだ。 さらになおはれいかをしっかりと抱き返し、約1分間ほど抱き合っていた。 今まで明確な幼馴染描写が避けられていたのではないかという疑問さえ浮かび上がる程だったがここにきてまさかの展開に全視聴者が驚愕したのではないだろうか。 ちなみに時間は8:41だった。 (おしい!)• エピローグではなおのサッカーシーンでれいかだけ両頬を染めて嬉しそうにしている。 余談だが最後まで鼻水を流さなかった2人。 3DSゲームのなおとれいか• ソフト「レッツゴー! メルヘンワールド」ではOPでなおとれいかがペアでダンスをするシーンがあり、ゲーム本編でもなおとれいかが同じ部屋にいる状態で放置していると、なおがれいかに「たまにはうちに遊びにきなよ」と言うことがある。 語録 「私は歴史が苦手だからたまにれいかに教えてもらうんだけど そのとき弟たちの勉強も一緒に見てくれたりするからすごくたすかるんだ」 「れいかのいうとおりスポーツはこころをきたえるのにもってこいだね」 「れいかはまちの広いお屋敷に住んでてお父さんが日本画家でお母さんが あいきどうをやってるんだよ」 「なおは昔から虫が大の苦手なんですよ。 むかしからだめなものはなかなか好きにはなれないようですね」 「なおは一年生のときからサッカー部のレギュラーなんですよ」 「今日はなおと街に買い物に行く約束をしているんですよ」 絵本の中はみんなチグハグ!のなおとれいか• ニコちゃんがスクリーンから出てきた際、金角・銀角から逃げるシーンでは一人逃げ遅れたれいかに気づいたなおが駆け戻り手を引いて一緒に逃げる。 金角・銀角との戦闘ではビューティがマーチへトスをあげる。 劇場版予告にて、マーチとビューティが合体技を使用する描写がある・・・が、本編では登場せず。 劇場版予告ギャラリーではなおとれいかが一緒のテーブルでドリンクを飲んでいる絵だった・・・が、残念ながら本編OPではなぜかあかねとなおの組み合わせに変更されていた。 れいか泣くなよー! 劇場版の舞台挨拶にて、各メンバーが感想を語っている最中れいか役のが感極まって泣き出してしまい、慌てて周りがフォローしようとする中、一番立ち位置が遠くて近付くに近付けなかったなお役のが 「れいか泣くなよぉー!」と叫んでフォローを入れたという逸話がある。 特装版の特典映像に収録されているため観たい方はそちらを是非。 ASNS2のなおとれいか• において、ドキドキ!プリキュアのメンバーと歴代メンバーの初顔合わせシーンで何故かこの二人だけお互いの方を見て仲睦まじげに話しているような描写がある。 また舞台挨拶においても、マーチとビューティが隣同士だった為か写真撮影中にビューティがマーチの腕に触れたり、インタビュー中に中の人が頻繁に顔を見合わせていたりなどしていた。 プリートフォンのなおとれいか• において、 れいか「なつかしいアルバムをはっけんしました」 なお「あたしたちのちいさいときの?みた~い!」 なお「れいかとはながいつきあいだよね」 れいか「ちいさいときからよくあそんでましたよね」 れいか「なおはきょうだいおもいのやさしいこ」 なお「れいかはびじんでうらやましいな…」 等、なおとれいかの関係の親密さがより濃くプッシュされている。 プリキュアオンラインのなおとれいか 5話でのれいか登場時、なおが主人公にれいかを紹介するシーンがある。 なお「れいかはおじょうさまで、とってもやさしくて、たよりになるんだ!よろしく!」 れいか「 なおったら」 また、中庭に行くとたまに2人の会話が見れるのだがこれまた主人公置いてけぼり状態のイチャイチャっぷりを見せている。 れいか「なおとわたしはおさななじみなんです」 なお「そうそう、れいかはむかしからまじめでやさしいから、おとこのこにモテモテなんだ」 れいか「モ、モテモテ?」 れいか「なおこそ、うんどうができて、じょしのみなさんからそんけいされているようですよ」 なお「あはは、おんなのこにモテモテかあ~」 れいか「なおはむかしからそういうところがかわらないんだから」 >なおとれいかのフレンドポイントが1あがったよ!< 11話では、虫嫌いのなおにこんな一言も。 れいか「中学生なのだし、そろそろなおしたほうがいいかもしれませんね」 放送終了後のなおとれいか• DCD 01「ドキドキ!プリキュアとうじょう」にてなおとれいかがペアになっているカードが3枚も存在する。 スマイルプリキュア!BD3巻のジャケットはマーチとビューティの2人。 スマイルプリキュア!DVD15巻ジャケット裏側、43話のあらすじを紹介する写真になおとれいかのツーショットがチョイスされている。 絵本『小人のくつや』では若いくつやの職人として、主演している。 コンプリートファンブックのなおとれいか• れいかの説明文ではなおと幼馴染であることが表記されており、「なおは昔から~」と言うことがよくある。 と紹介されている。 また同ページのイラストにはエプロン姿のれいかの説明になおのエプロンとの違いのことや、冬服のことに関しての説明にもなおのニーソが貴重など、何故かなおのことも書かれている。 各声優インタビュー記事ではなお役の「なおしか知らないれいかの話がないのかが、気になります!」れいか役の「幼馴染ならではの彼女をよく知ってくれているという雰囲気が出ていて面白かった」と幼馴染に関して触れられている。 SDの「なおとれいかはもともと同じ小学校だった」と小学校は同じであったことが判明。 シリーズ構成のからは「なおはれいかのよき理解者として描いている」と語られている。 補足 なお役ののつぶやきにはこんなものも。 「れいか、今日のビューティーブリザードは激しすぎるよ!!」 「TVブロスさんのプリキュア相性診断、私はビューティーだったでござる。 マーチとビューティー…、うん、相性バッチリだからこの診断はあってるな!!」 43話の演出を務めたのツイッターでは放送終了後、なおとれいかが背中合わせのイラストが公開された。 2人の関係がよく表された一枚。 『スマイルプリキュア! 『』でものとのは仲がよいという設定だった。 百合カップリングでは攻め受けの表記は気にしない傾向にあるため、「」と併用するユーザーも多い。 関連イラスト.

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なおれい (なおれい)とは【ピクシブ百科事典】

かなおのイラスト

アタシは、やりもせず諦めたりなんかしない!どうせなんて、絶対言わない! 概要 CV: の主要キャラクターの一人であると同時に、 の力を持つ に変身する。 頭の黄色いが特徴。 正義感が強く、曲がったことは許さない。 姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、後述の虫嫌いなどの弱点という女の子らしい一面もある。 だが物には元々あまり興味ないらしい。 やも同様。 とには「」と呼ばれており、pixivでもこの愛称が好まれている。 とは幼馴染みで、過去話を度々語られている。 第19話で名前の漢字表記が『直』であると推測されるが、劇中では名前を漢字表記されたことはない。 その理由として、名付け親である父親いわく 「オレのねがいはただ1つ。 まっすぐな子に育ってほしい!だから一直線の『なお』!」とのこと。 第35話では『』というロボットアニメに対し、「弟達が見ているけど、興味ない」とあり、やよいの盛り上がりに対しても「」と冷めた様子だった。 女子部所属ということで を彷彿とさせるがたぶん無関係。 後述するネタの豊富さが原因なのか、の中で関連ネタがダントツに多く、何かあったらすぐ記事が作成された。 は一貫して「 アタシ」、は馴染み深い人物や敵キャラクターには「 アンタ」、馴染みが薄い人物や頭が全く上がらない人物には「 あなた」をそれぞれ使い分けている。 はストーリー当初こそ、「 苗字+さん」だったが(実例:星空さん)、懇ろになったみゆきとやよいには「 名前+ちゃん」、敵や家族以外の年上の人物・馴染みが薄い人物・頭が全く上がらない人物には従来通りに「 苗字+さん」、・れいかと妖精・敵キャラクターにはへと変化する。 なお、家族には「 父ちゃん・母ちゃん・けいた・ゆうた・こうた・はる・ひな・ゆい」と呼ぶ。 言葉遣いは中性口調を常用し、敵や家族以外の年上の人物や頭が全く上がらない人物には、へと変化する。 ただし、敵キャラクターなど敬意のカケラすら全く感じさせない人物には、相手の年齢に関係なく敬語を全く使わず、で接する。 は「 直球勝負だー!」 家族構成 父: 母: 弟:・・ 妹:・・ 大工の仕事をしている父・源次と母・とも子、 下の兄妹には長男・けいた、次女・はる、三女・ひな、次男・ゆうた、三男・こうたの弟が3人、妹が2人の計5人いる。 両親は忙しいため弟妹たちの世話を任されており、しっかり者で面倒見がいいお姉さんでもある。 さらに42話では7人目の兄妹の四女・が誕生。 劇中で妹が誕生したのは前例としてがいるが、7人兄弟姉妹というのはプリキュア史上最多である。 そのためなのか、まだ中学二年なのに「」なんて呼ばれることもある。 また、の店をやっている伯父もいる。 兄妹が多いことと、家が他のメンバーと比べて質素に見えたことから、「緑川家=貧乏」が投稿されているが、劇中でそのような設定および描写は無い。 PIXIV内でそのようなイラストがあっても、あくまでネタの範疇を超えない。 各話ネタ• 1話 あかねがみゆきに「番長」と紹介されびっくりする。 4話 先輩に絡まれていたみゆきたちを助ける。 家族を守りたいという強い想いにより、に覚醒。 晴れて4人目のプリキュアとなる。 5話 過去に自分自身がキュアマーチに変身したことがまだ信じられなかったらしく、再び変身した時に「夢じゃなかった」と語っている。 まあ、普通ではありえないから、彼女がそう言うのも解る気もする。 11話 であることが明らかになる。 や、といった苦手な人が多い虫だけでなく、さらにはや、といったカワイイ部類や、といった()のモチーフになる虫でも駄目だった(最後には 気絶した)。 しかし小さくても一生懸命生きている虫達の姿を見て、それを「虫ケラ」とあざ笑うに対して怒りをぶつけ、…と思ったら やっぱり駄目だった。 簡単に苦手な物を克服するなんて、ご都合主義になるから仕方ない。 修学旅行先ではぐれたみゆきとやよいについて「しょっちゅう弟たちを探し回ってる」といい、迷子になった二人を探さなければいけない事態にも動じなかった。 つまり、みゆきとやよいは完全に「」扱いである。 また二人を探し回っている最中に腹の虫がなるほどお腹が空いてしまい、そのたびに 「お腹空いた…。 」と泣き言をいう始末であった。 15話 母親が登場。 名前はとも子、いかにも「オカン」と言う感じの外見である。 16話 学力成績では歴史が不得手教科で、第16話のが出した「徳川三代将軍の名前は?」という問題に対して 「い…家なんとか!」なんて答えを出していた(当然不正解)。 答えはだった。 なおのように不得手な人がいるのも納得いく部分もなきにしもあらず。 29話 ゲーム&夏休み最後の日の回。 アカオーニとの勝負。 この時、ホームラン級の当たりを風で戻そうとしてインチキをするアカオーニに対し、(頭突き)で押し返して勝利。 他にもで勝利した。 しかし、夏休み最終日なのに宿題が全然終わっておらず、「明日やればいいと思ってつい油断し」て主に弟、妹たちと遊んでいて宿題に手を全然つけなかったことを深く後悔し、とともに「」な状態になる。 れいかの一言で立ち直り、れいかの協力を得るものの「想像を遙かに超える量」が残っていたらしく、結局宿題は終わらず、他の3人と一緒に涙目になりながら補習を受けた。 どうやられいかの宿題を写すような真似はしなかったようである。 30話 不思議図書館で世界旅行の回。 その証拠に、5人が写っている写真全部何かしらのグルメを持っている(中には口を含みながらも)。 さらにの、のも食べたいと、まだまだ食べたりなかったようだ。 食べては腹ごなしに走り、お腹が空いては食べる。 なおちゃんのカー並の燃費に驚かされた回である。 35話 みゆきがまさかのでやよい大はしゃぎ。 しかしなおとあかねは女の子ゆえかイマイチ興味が持てなかった様子。 実際に操縦してみた際 「ごめん!今話しかけないで、集中してるから!」と発言するあたりなかなかリアルである。 巨大ロボに慣れている中学生なんてなかなかいないだろうから仕方ないと言えば仕方ない。 36話 あかねの気持ちをブライアンにどうやって伝えさせるかを4人で考える場面で、 直球勝負ななおは「こういうのは小細工無しだ!」とストレートに告白を提示する。 しかし、いざあかねを目の前にして自分が手本を見せようとすると途端に恥ずかしくなったようで、「す…す…好…! 言えるかああああああ!」となってしまった。 そして、魔法によって「かぼちゃの馬車の馬」にもなった。 また、ネズミの姿のせいか、もしくはパクト不所持だったせいかプリキュアに変身できず、アカンベエとの戦闘には参加できなかった。 42話 なおメイン回。 母親が出産で留守を任されるが、目を離した隙にひなとゆうたが、マジョリーナによって人質に取られてしまう。 意を決したなおは、弟妹達の目の前でキュアマーチに変身。 マーチ本人ではなく弟妹達に攻撃を加える卑劣なマジョリーナの戦法に大苦戦するも、マーチシュートインパクトで反撃し、辛くも勝利する。 幸い、なおがマーチに変身したことは全員夢だと思いこんでいたようで、正体はバレずに済んだ。 そして無事生まれた女の子は「ゆい」と名づけられる(「人と人との絆を結び付けてくれる子になってほしい」という由来から、漢字は「結」と思われる)。 その他 :なお、彼女はのとのを合わせたネーミングである。 :詳しくはを参照。 こちらは。

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尚月地 HP

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アタシは、やりもせず諦めたりなんかしない!どうせなんて、絶対言わない! 概要 CV: の主要キャラクターの一人であると同時に、 の力を持つ に変身する。 頭の黄色いが特徴。 正義感が強く、曲がったことは許さない。 姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、後述の虫嫌いなどの弱点という女の子らしい一面もある。 だが物には元々あまり興味ないらしい。 やも同様。 とには「」と呼ばれており、pixivでもこの愛称が好まれている。 とは幼馴染みで、過去話を度々語られている。 第19話で名前の漢字表記が『直』であると推測されるが、劇中では名前を漢字表記されたことはない。 その理由として、名付け親である父親いわく 「オレのねがいはただ1つ。 まっすぐな子に育ってほしい!だから一直線の『なお』!」とのこと。 第35話では『』というロボットアニメに対し、「弟達が見ているけど、興味ない」とあり、やよいの盛り上がりに対しても「」と冷めた様子だった。 女子部所属ということで を彷彿とさせるがたぶん無関係。 後述するネタの豊富さが原因なのか、の中で関連ネタがダントツに多く、何かあったらすぐ記事が作成された。 は一貫して「 アタシ」、は馴染み深い人物や敵キャラクターには「 アンタ」、馴染みが薄い人物や頭が全く上がらない人物には「 あなた」をそれぞれ使い分けている。 はストーリー当初こそ、「 苗字+さん」だったが(実例:星空さん)、懇ろになったみゆきとやよいには「 名前+ちゃん」、敵や家族以外の年上の人物・馴染みが薄い人物・頭が全く上がらない人物には従来通りに「 苗字+さん」、・れいかと妖精・敵キャラクターにはへと変化する。 なお、家族には「 父ちゃん・母ちゃん・けいた・ゆうた・こうた・はる・ひな・ゆい」と呼ぶ。 言葉遣いは中性口調を常用し、敵や家族以外の年上の人物や頭が全く上がらない人物には、へと変化する。 ただし、敵キャラクターなど敬意のカケラすら全く感じさせない人物には、相手の年齢に関係なく敬語を全く使わず、で接する。 は「 直球勝負だー!」 家族構成 父: 母: 弟:・・ 妹:・・ 大工の仕事をしている父・源次と母・とも子、 下の兄妹には長男・けいた、次女・はる、三女・ひな、次男・ゆうた、三男・こうたの弟が3人、妹が2人の計5人いる。 両親は忙しいため弟妹たちの世話を任されており、しっかり者で面倒見がいいお姉さんでもある。 さらに42話では7人目の兄妹の四女・が誕生。 劇中で妹が誕生したのは前例としてがいるが、7人兄弟姉妹というのはプリキュア史上最多である。 そのためなのか、まだ中学二年なのに「」なんて呼ばれることもある。 また、の店をやっている伯父もいる。 兄妹が多いことと、家が他のメンバーと比べて質素に見えたことから、「緑川家=貧乏」が投稿されているが、劇中でそのような設定および描写は無い。 PIXIV内でそのようなイラストがあっても、あくまでネタの範疇を超えない。 各話ネタ• 1話 あかねがみゆきに「番長」と紹介されびっくりする。 4話 先輩に絡まれていたみゆきたちを助ける。 家族を守りたいという強い想いにより、に覚醒。 晴れて4人目のプリキュアとなる。 5話 過去に自分自身がキュアマーチに変身したことがまだ信じられなかったらしく、再び変身した時に「夢じゃなかった」と語っている。 まあ、普通ではありえないから、彼女がそう言うのも解る気もする。 11話 であることが明らかになる。 や、といった苦手な人が多い虫だけでなく、さらにはや、といったカワイイ部類や、といった()のモチーフになる虫でも駄目だった(最後には 気絶した)。 しかし小さくても一生懸命生きている虫達の姿を見て、それを「虫ケラ」とあざ笑うに対して怒りをぶつけ、…と思ったら やっぱり駄目だった。 簡単に苦手な物を克服するなんて、ご都合主義になるから仕方ない。 修学旅行先ではぐれたみゆきとやよいについて「しょっちゅう弟たちを探し回ってる」といい、迷子になった二人を探さなければいけない事態にも動じなかった。 つまり、みゆきとやよいは完全に「」扱いである。 また二人を探し回っている最中に腹の虫がなるほどお腹が空いてしまい、そのたびに 「お腹空いた…。 」と泣き言をいう始末であった。 15話 母親が登場。 名前はとも子、いかにも「オカン」と言う感じの外見である。 16話 学力成績では歴史が不得手教科で、第16話のが出した「徳川三代将軍の名前は?」という問題に対して 「い…家なんとか!」なんて答えを出していた(当然不正解)。 答えはだった。 なおのように不得手な人がいるのも納得いく部分もなきにしもあらず。 29話 ゲーム&夏休み最後の日の回。 アカオーニとの勝負。 この時、ホームラン級の当たりを風で戻そうとしてインチキをするアカオーニに対し、(頭突き)で押し返して勝利。 他にもで勝利した。 しかし、夏休み最終日なのに宿題が全然終わっておらず、「明日やればいいと思ってつい油断し」て主に弟、妹たちと遊んでいて宿題に手を全然つけなかったことを深く後悔し、とともに「」な状態になる。 れいかの一言で立ち直り、れいかの協力を得るものの「想像を遙かに超える量」が残っていたらしく、結局宿題は終わらず、他の3人と一緒に涙目になりながら補習を受けた。 どうやられいかの宿題を写すような真似はしなかったようである。 30話 不思議図書館で世界旅行の回。 その証拠に、5人が写っている写真全部何かしらのグルメを持っている(中には口を含みながらも)。 さらにの、のも食べたいと、まだまだ食べたりなかったようだ。 食べては腹ごなしに走り、お腹が空いては食べる。 なおちゃんのカー並の燃費に驚かされた回である。 35話 みゆきがまさかのでやよい大はしゃぎ。 しかしなおとあかねは女の子ゆえかイマイチ興味が持てなかった様子。 実際に操縦してみた際 「ごめん!今話しかけないで、集中してるから!」と発言するあたりなかなかリアルである。 巨大ロボに慣れている中学生なんてなかなかいないだろうから仕方ないと言えば仕方ない。 36話 あかねの気持ちをブライアンにどうやって伝えさせるかを4人で考える場面で、 直球勝負ななおは「こういうのは小細工無しだ!」とストレートに告白を提示する。 しかし、いざあかねを目の前にして自分が手本を見せようとすると途端に恥ずかしくなったようで、「す…す…好…! 言えるかああああああ!」となってしまった。 そして、魔法によって「かぼちゃの馬車の馬」にもなった。 また、ネズミの姿のせいか、もしくはパクト不所持だったせいかプリキュアに変身できず、アカンベエとの戦闘には参加できなかった。 42話 なおメイン回。 母親が出産で留守を任されるが、目を離した隙にひなとゆうたが、マジョリーナによって人質に取られてしまう。 意を決したなおは、弟妹達の目の前でキュアマーチに変身。 マーチ本人ではなく弟妹達に攻撃を加える卑劣なマジョリーナの戦法に大苦戦するも、マーチシュートインパクトで反撃し、辛くも勝利する。 幸い、なおがマーチに変身したことは全員夢だと思いこんでいたようで、正体はバレずに済んだ。 そして無事生まれた女の子は「ゆい」と名づけられる(「人と人との絆を結び付けてくれる子になってほしい」という由来から、漢字は「結」と思われる)。 その他 :なお、彼女はのとのを合わせたネーミングである。 :詳しくはを参照。 こちらは。

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