ファミマ ゆうちょ 無料。 ファミマATMでゆうちょ銀行が無料で使える時間はいつ?

ファミマのゆうちょATM設置店を都道府県別に検索しやすくしてみた。一覧

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まずはATM手数料。 銀行など普通はATM利用手数料って平日8:45~18:00のみが無料になりますよね。 それ以外の曜日や時間帯にATMからお金を引き出すと108円手数料が取られるところがほとんどだと思います。 私のように平日9時始業の18時定時の会社だとお金を引出すのに、いちいち手数料を取られることになります。 9時始業でも8:30までに出勤して掃除することになっているので、平日に手数料無料で引き出すことはムリです。 また第3月曜日は7:00まで利用できません。 また一部、日曜祝日21~23:55は預入引出ともできない店舗ATMもあるので注意ですよ。 いまだにそのATMに出会ったことはないですがね。 最強ATMじゃないでしょうか?というか今現在最強です。 こんなにメリットあるのに、ゆうちょ銀行で口座開設していない人もいるって信じられないですね。 まぁ個人の自由ですが。 そのほかのメリットとしては日本全国ゆうちょ銀行のATMって多いです。 どんな田舎の地方都市でも田んぼのど真ん中にポツンとゆうちょATMがありますからね。 ちなみに『ゆうちょ銀行ATM検索アプリ』なるものが、ゆうちょから紹介されています。 旅行など知らない土地で急にお金が必要になって困った… なんて時にもこのアプリを使うとATMのある場所まで地図とグーグルマップみたいな画面で案内してくれますよ。 北海道から沖縄まで網羅してあるので、覚えておくと便利かもしれません。 ゆうちょ銀行ATM手数料はコンビニではどのくらいかかる? ゆうちょ銀行専用ATMじゃなくても、ゆうちょ銀行に口座があればキャッシュカードで コンビニATMでもお金を預け入れたり引出したりすることができます。 利用できるけど、やっぱり手数料はそれなりにかかります。 預け入れ・引出 時間帯 手数料 平日 8:45~18:00 1回につき108円 土曜日 9:00~14:00 1回につき108円 上記以外(休日を含みます) 1回につき216円 ゆうちょ提携金融機関でもコンビニと同じように手数料はかかります。 コンビニだとセブンイレブンやローソン、ファミリーマート、ミニストップなどですね。 例外はイーネットATM。 コンビニやスーパーに設置してることが多い赤いATMがイーネットです。 抜粋: この赤いATMって病院や図書館でもイーネットを見たことがあります。 ドン・キホーテの入り口や生協でも置いてるところありますね。 イーネットATMだと平日8:45~18:00と土曜9:00~14:00は出金も入金も手数料無料です。 それ以外の曜日と時間帯は216円かかります。 いろんな場所に設置してる可能性があるので、手数料無料の時間帯に利用できるのならおすすめです。 わざわざ、ゆうちょATMを探すこともないですよね。 あ!郵便局にあるATMと同じで23:55~翌0:05の10分間はATM利用できません。 また第3月曜日は7:00まで利用できません。 郵便局のHPには約3,500店舗に配備予定となっていますが、首都圏でも古いファミマ店舗にはないです。 新しいファミマにはたいてい設置されています。 あと名古屋など地方の主要都市のファミマにも増えていますね。 どこのファミマに設置しているのかは郵便局の『ATM検索』で調べることができます。 上の方の【店舗・ATM名からさがす】の項目に「ファミリーマート」と入力して検索ボタンを押すとズラーっと出てきますよ。 さっき全国にどのくらい普及しているのか調べたら、2018年5月現在1800と表示されました。 3,500店舗を目指すと公言しているのであと2倍の店舗でゆうちょ専用ATMが設置されることになります。 すごいぞ、ファミマ!!! 郵便局の公式サイトでは、このATMのことを『ファミリーマート店内出張所』と説明しているのでコンビニでもファミマは別格扱いですね。 なんで別格なのかというと、ゆうちょ銀行の親会社の日本郵政とファミマは2016年4月から業務提携をしていて、このATM設置も提携の一環ということです。 2017年11月現在で国内のファミマ店舗数の7割の12,000店舗にイーネットATMが設置されています。 さらにゆうちょ銀行専用ATMを設置する店舗を増やしてファミマに客を呼び込み、ついでに買い物をしてもらう戦略でしょうね。 確かに手数料無料のATMがあるとなれば、おのずとファミマに足が向きますよね。 ちなみに信金も手数料安いほうですが、さすがに日曜祝日、時間帯関係なく手数料無料ではないです。 どのくらい手数料かかるのかとか信金ATMについて別記事でまとめているので、よかったら読んでみてください。 これだけATMが全国に散らばっていて曜日時間帯関係なく手数料無料ならば、口座開設をしない理由を探す方が難しいです。 それではまとめてみましょう。 ゆうちょATMは出金入金手数料が曜日時間帯関係なく無料• コンビニATMでもゆうちょ口座から引出できるが手数料かかる• ファミマのゆうちょ専用ATMなら手数料無料 私としてはもっともっとファミマにゆうちょ専用ATMが増えてほしいですけどね。

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ゆうちょ銀行ATMはいつでも手数料無料?コンビニでファミマは別格の理由とは。

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楽天銀行 毎日0:05~23:45 270円 残高10万円以上で月1回、50万円以上で月2回、100万円以上で月5回、300万円以上で月7回まで、ATM手数料が無料になります。 私の場合、家計の口座は三菱UFJ銀行ですが、私個人の口座は楽天銀行にしています。 これは、インターネットでの取引(ネットオークションなど)で受け取り口座を楽天銀行にしている場合が多いからです。 楽天銀行から振り込めば手数料無料ですみます。 ゆうちょの口座を開設するには ではあらためて、ゆうちょの口座を開設する方法をみてみましょう。 一般的な方法は以下のとおりです。 近くの郵便局・ゆうちょ銀行へ行きます。 その際印鑑と本人確認資料(運転免許証など)を持参します。 そこで申込書に記入して、本人確認資料を提示します。 するとその場で口座開設完了となります。 インターネットでゆうちょの口座を便利に利用する方法はないのでしょうか。 これは、「ゆうちょダイレクト」というものがあります。 「ゆうちょダイレクト」とは 土日祝を含めて毎日利用できる 0:05~23:55 残高確認・ゆうちょ銀行および他金融機関への振り込みがパソコン・スマートフォンなど からできるものです。 「ゆうちょダイレクト」の開設方法は以下のようになります。 まず、すでに総合口座通帳とキャッシュカードを持っている場合。 このときは、インターネットで開設できます。 総合口座通帳とキャッシュカードを持っていない場合は、 サイトで利用申込書を作成・印刷し、押印後、郵送することになります。 まとめ ファミリーマートでゆうちょのATM手数料が無料となる内容について述べてきました。 コンビニで、ATM手数料無料で入出金できるとしたら、買い物のついでなどに利用することができます。 都市銀行のATM手数料は有料のようですね。 ちなみに私は楽天銀行に月1回入金するようにしています。

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FamilyMart店舗検索|ファミマップ

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ファミリーマート設置のATMは2種類 ファミリーマートに設置されているATMは、主に2種類です。 イーネット(E-net)• ゆうちょ銀行ATM 多くのファミリーマートに設置されているは、イーネットATMです。 イーネットATMとは、複数の金融機関が共同で作ったコンビニATMです。 ファミリーマート以外に、スーパーや駅構内に設置されていることもあります。 一方、全国の約3,500店舗のファミリーマートには、ゆうちょ銀行ATMの導入が行われています。 すでに、イーネットATMが設置してあるファミリーマートに、ゆうちょ銀行ATMを導入する予定はないようです。 大手銀行はゆうちょ銀行のATM手数料が有料 国内三大メガバンクといわれる三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行は、イーネットATMを手数料無料で利用する方法があります。 ただし、 ゆうちょ銀行ATMは手数料を無料にできません。 各銀行の手数料優遇サービスの条件を満たすと、以下のATM手数料が無料になります。 三菱UFJ銀行• 自行ATMの時間外手数料が無料• コンビニATM手数料が月2~3回無料 三井住友銀行• 自行ATMと三菱UFJ銀行ATM(店舗内)の時間外手数料無料• コンビニATM手数料が月3回無料 みずほ銀行• 自行ATMとイオン銀行ATMの時間外手数料が無料• イーネットATM手数料が月1~3回無料 優遇を受けるための条件を満たせない人や、ファミリーマート内のゆうちょ銀行ATMを利用する人は、ATM手数料が110円から220円かかります。 地方銀行の手数料体系も、多くはメガバンクと同じです。 基本のATM手数料は110円から220円で、地方銀行によってはATM手数料が無料にできます。 ただし、ゆうちょ銀行ATMも無料になる地方銀行は少数派です。 ファミリーマートのATM手数料が無料のネット銀行 イーネットATMとゆうちょ銀行ATMがどちらも無料にできるのは、一部の ネット銀行です。 ネット銀行にも、ATM手数料が月数回無料にできる優遇があります。 大手銀行と違い、提携ATMすべてが無料対象になるネット銀行が大半です。 イーネットATMとゆうちょ銀行ATM、どちらとも提携するネット銀行を使えば、ファミリーマートのATMを種類関係なく無料で使えるようになります。 ソニー銀行でどの提携ATMを使っても、預け入れはいつでも無料、引き出しは月4回無料です。 コンビニATMをおよそ週1ペースで使っても、ATM手数料がかかりません。 手数料がお得なネット銀行のなかでも、取引条件なしでATM手数料が無料になる回数は、ソニー銀行が最多です。 また、イーネットATMとゆうちょ銀行ATM以外にも使えるATMが多いのも、ソニー銀行のメリットです。 ファミリーマート以外のATMも気軽に使えます。 ソニー銀行の手数料優遇サービスは「Club S」でランクを上げ、最高ランクに到達するとATM手数料が何度でも無料になります。 Club Sの最高ランクになるには、外貨預金や投資信託などを積極的に利用する必要があります。 ATM手数料の無料回数が月4回で十分なら、取り引き内容を気にせず使ってよいと思います。 現在、ATM出金を月4回以上利用している人は、ソニー銀行のデビット機能付きキャッシュカードを活用し、ATMの出金回数を減らすのも手です。 住信SBIネット銀行での提携ATM利用は、預け入れは完全無料、引き出しは誰でも月2~15回無料です。 誰でも月2回は無料でATM出金を利用できます。 さらにATM手数料の無料回数を増やすには、手数料優遇サービス「スマートプログラム」でランクを上げる必要があります。 大きな取り引きを行わない人も、ランク2は比較的簡単に到達できます。 auじぶん銀行とは、携帯会社のKDDI(auを運営))と三菱UFJ銀行が、共同で作ったネット銀行です。 auユーザー以外も口座開設できます。 auじぶん銀行には、「じぶんプラス」というランク制の手数料優遇サービスがあります。 5段階のステージのうち、ステージを2以上に上げると、ATM出金手数料が月3回から11回無料になります。 ATM入金は、ゆうちょ銀行以外は何度でも無料です。 じぶんプラスのランクを1から2に上げると、ATM出金手数料が月3回無料になります。 ファミリーマートで月2~3回くらいしかお金を引き出さないなら、1段階のステージアップでも十分です。 ステージ2への上がり方はいくつかあります。 5万円以上の給与受取口座に指定するだけでも、ステージ2に上がります。 10万円以上の預金でもOKです。 ただし、ゆうちょ銀行ATMは、ATMの入出金手数料が無料になる回数が、月1回までです。 じぶんプラスのステージが2でも5でも、入金と出金それぞれ1回ずつしか無料になりません。 auじぶん銀行ユーザーは、なるべくイーネット設置のファミリーマートを利用するのがおすすめです。 ジャパンネット銀行のATM手数料の無料条件は、ほかの銀行と少し異なります。 ATMでの出金と入金は、月1回ずつ無条件で無料です。 2回め以降は、 3万円以上の入出金なら何度でも無料です。 預け入れが完全無料ではない点に気をつける必要がありますが、つねに入出金額を3万円以上にするよう気をつければ、実質ずっと無料でATMを利用できます。 月2回め以降、3万円未満の入出金を行う際のATM手数料は、やや割高です。 しかし、入出金額に気をつければATMを無料で使える点や、PayPayとの相性がよいことから、口座開設者が増えています。 楽天銀行で「 ハッピープログラム」という手数料優遇サービスの条件を満たすと、ATM手数料が月1~7回無料になります。 ハッピープログラムを利用しない場合のATM手数料は有料です。 楽天銀行で口座開設したら、まずはハッピープログラムに無料登録することをおすすめします。 ハッピープログラムのランクを上げる方法は、預金残高を増やすか、一定件数以上の所定取引を行うかのどちらかです。 個人的におすすめなのは、楽天銀行を貯金用口座として利用し、預金残高を増やすやり方です。 楽天銀行は、普通預金の金利優遇サービスがあり、大手銀行とは比較にならないほど好金利で預金できるからです。 預金残高が10万円以上なら、ATM手数料は月1回無料です。 さらに預金額を増やすと、月7回まで無料でATMを利用できるようになります。 優遇ランクを上げずに、誰でも月4回、コンビニATMや銀行ATMを使えるのはソニー銀行だけです。 しかし、個人的におすすめなのは 住信SBIネット銀行です。 理由は、手数料優遇サービス「スマートプログラム」で、一定ランクまでは比較的簡単に到達できるからです。 スマートプログラムでランクアップしない状態でも、月2回はATM手数料が無料です。 あと1つか2つの取引条件をクリアするだけで、無料回数は月5回に増え、ソニー銀行を上回ります。 たとえば月末の預金残高が30円以上なら、翌々月はATM手数料が月5回無料です。 ほかにも、少額の取り引きのみで月5回無料にする方法があります。

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