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カルチョAのGK強さランク

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GKランクの続編です。 といってもGKはタイプがほぼ無関係ですので、とりあえず初期能力でGKに必要なパラメータが高い奴=優秀ってことでランク格付けしやすかったのですが、FPは育成する上でタイプが大きく関係してくる上に、必要なパラメータもGKほど白黒はっきりしないので、正直なところポテンシャルパターンに評価の比重が置かれるのは否めないと思います。 その上GKは必要な能力=上げにくいという偶然性もあった 実際のところ目標をオールSとすればFWに必須といえるキックの高い選手よりも、裏パラ的に重点的に鍛えるのが難しい他のパラメータが高い方がいい場合もありますが、それを気にしだすとキリがない上に、それって本当にFW向きって言えるの?ってことになるので、通常プレイングを想定し、今回は一部の例外を除き、そのポジションで上げにくいパラメータとかではなく、そのポジションで必要な能力が最初から高い選手を重視していきます。 それを踏まえなくても前回と評価指標の優先度が変わっているのでご注意ください。 SSS みどり、ひしぬま、さつき、くろいわ、うちやま、こうがみ、こやま、 SS りょうけ、うしごめ、たつなみ、まどか、はりま、てらお、まめづな、よなみね、ちねん、すどう、よねだ S+ あらなみ、こまつ、はぎわら、いとさき、くずかわ、くるみ、ほんまる S- ワルドナー、えなり、ざいつ、やえがき、とおちか A+ しぎはら、みやがわ、みやした、ミルコ、たかやま、いぶき、アッカー、ミッシェル、あめみや、きざき A- まの、むろい、おくむら、こみやま、なや、バタワース B+ せた、しょうじ、まんだ、あさの、おおあみ、かつうら、はちすか B- きたはら、むてき、はとり、おばた、なんぶ、 C+ しらとり、ふじい、、ウォーレン、やない、こいぬま、めがぐち、ひのくま、たかの C- ほしかわ、みやた、ひとかべ、くどう、なかがわら、いたがき、、エリザベス、よつや、なかの、さむかわ D+ ノエル、ふしみ、おやまだ、さかえむら、なかもと、みどりかわ、よこがわ、ここのえ、おおうちやま、レザンスカ D- いずみかわ、みつい、、アイガー、かんどり、ななせ、しばさき、とおやま E+ えびす、やよい、マーティン、ロペス、さよ、じょうのうち、ダ、のざき、キャクストン、エルシーニョ、やぐち、、たけのうち E- はなまき、とりの、かんの、、うすい、きっかわ、とみなが、ながさく、オコネル、ロブロイ F+ にほんやなぎ、ひがしで、ゴーン、せと、ひらた、くにみつ、やじま、やまもり F- ようかい、えのきだ、まつなが、フローリッヒ、ほんじょう、すえよし、まきむら G+ もろおか、ふくなが、かみぞの、ロマノ、しがき、ほった G- 、わかお、、きよいけ 論外 おおわだ、もりた、ならはら、あきもと、ますざわ、マックイーン、ごとう、ベガ 情報提供求 おぜき、しらいし、なとり、にしうら、はぎもと、ブラウン、ほづみ、みちもり、みほ、コ、やまうち、やりみず、ゆうな、わかまつ、わきさか等々 詳細解説 とりあえず最上位と最下層だけ… SSS みどり あまり釈然としない感がちょっとあるが、実力順で並べた結果今作で最も強いFWは意外にもみどりとなった。 でも冷静に考えたら9bでこの能力は強いな。 個性に乏しいバランス型とはいえ、スピードとメンタルの不要ぎみなパラメータを少し押さえた上でフィジカルBになっているのが特徴。 初期ステータスこそそこそこな安年俸なため低いとはいえ、恐らく育てやすさであればナンバーワンに思う。 今作は女性ストラー優遇されがち説を提唱したい。 ひしぬま 今作最強の初期メン出現のFW。 前作でも初期能力だけなら非常に優秀であり、8Dに目をつぶってもかなり使いやすいFWだったが、今作でもそんな能力配分の優秀さは健在である。 Cはスピードからジャンプに移転したことで完全にCFタイプへと転身を果たしたが、勿論ジャンプの方があげにくいので高いと嬉しいパラメータである。 しかもポテンシャルが今作最強の9bに大幅改善されている。 イケメンで欠点らしい欠点が本当に見つからない。 みんなもひしぬま育てようぜ!!! さつき こみやま型の優秀な能力、配分に9bという今作最強パターンの大正義エース のわりにはあまり獲得されたのを見たことがない 前作のこみやまの時点でもっと人気になっても良いような性能をしていたが、9bになった以上さつきの方が更にそれに相応しい実力を得たと言える。 女子選手なんでもっと話題にしてあげてください。 くろいわ 版ではメンタル偏重な配分の割に8Dと実は微妙な要素の強い選手だったが、今作ではAがメンタルから最重要パラメータの一つであるジャンプに移動した上にそれ以外も概ね良配分の上にポテンシャルも非常に扱いやすい8aというトップクラスのストラーに進化を果たした。 が、正直なところ9bならさつきに余裕で勝ってるくらいの使用感で欠点らしい欠点もくろいわ単体であれば一切ないのだが、なぜかポジション違いとはいえ、きのうちという上位互換ぎみなやつが超ピンポイントに存在してしまってる。 おかしいだろおい。 それでもきのうちより年俸は僅かに安いし、比較さえしなければFW最高峰の性能で間違いないから雇って損はないでしょう 震え声 一応このランク表は違うポジションの選手の上位互換・下位互換はあまり考慮してないのでこの位置で。 うちやま 7eが下がり爆速じゃなく、もう少し常識的だったらみどりより上になれた性能。 とにかく7eの無駄な下がりの早さ以外に欠点がない。 選手自体に非がないところで最上位になれなかった不遇さを持っている。 フィジカルDなので初期状態は少し使いにくいかもしれないが、合計値が高いタイプのバランス型であり、その上Bがキックテクニック、Aがジャンプと完璧すぎる。 みどりかわの時点でかなり強かったとは思うけど、それを更に洗練させたような性能をしているんだよね。 7eの下がり気にしないタイプの人なら最強でいいと思います。 ぶっちゃけきたはらやにほんやなぎとかの4Aも似たようなもんだしね。 こうがみ 今作のあきもと枠…というには早熟よりだしちょっと違うかもしれない。 が、超安年俸キックCのFW唯一の9b持ちであるため、それだけでは立っている。 個人的にこいつ以外に超安年俸キックCのFWはよりあきもとっぽい性能であるこやまか、50万にしてはいけない能力とポテンシャルを持つてらお以外はほぼ下位互換でいいだろう。 こやま 今作のあきもと枠。 100万とこうがみから50万の減俸がなされにも関わらず、E一つでキックCという優秀な能力であり、しかもポテンシャルは7b。 こういうタイプって7cとかになるパターンだと思ったんだが…そういや前例があったな。 あっちがFW界のふたむらだとすれば、こっちはFW界のいちょうだろうか。 7Cだったのに優秀な初期メンFWが壊滅状態だったのと優秀な初期能力でひしぬま共々ポテが悪いのに人気を誇っていたFW。 今作のもひしぬま同様能力が優秀なままポテンシャルが大きく良くなっており、ザ・なひしぬまと違い、はテクニックがCにあがり度が上昇している。 何気にキックとテクニックのCを両立している安年俸FWで欠点抱えてないタイプはほぼいないので、貴重な人材。 個人的にはひしぬま共々初期メン出現最強格のFWと考えていいと思う。 SS りょうけ えっ!!!??? あのゆるされないりょうけが最上位クラスだと!!!??? あってはならんことだ!!!!! いくら早熟の待遇が改善されたとはいえ、もろおか型のかなりよさげな能力に10bというポテパターンが合わさることで、FW全体での使用感がトッルにまで上り詰めるなどあってはならんことだ!!!ゆるされない!!!どう考えてもおかしい!!!!! これはゆるされませんね!!!!! うしごめ 多分スタッフのお気に入り。 今作ではポテンシャルも能力も超優秀であり、前作の微妙に困る能力配分も割かしましになったうえに大幅年俸アップでE潰しさえすれば即戦力というクラスになれた。 早い話がりょうけのフィジカルを犠牲にした結果その他全部よくなったみたいな性能である。 だが最上位ランクにするにはもう少しパンチが足りないのは否めない。 たつなみ 版では能力配分がFWとしては最悪な上に10Dととことん救いようのない性能であり、愛着があっても育成をためらうほどの扱いにくさだったが、今作においてそんなイメージは完全に払拭されたといっていい。 ながさわ型の優秀な能力からかなりダウンしたとはいえ、10bと持ちのいい優秀なパターンにジャンプAと使いにくいわけがない。 欠点をあげるとすればCに近かったながさわのテクニックがEにまで下がってしまったことだろうか。 とどのつまり結局のところ能力が優秀すぎたながさわの方が強い…と思う。 リストラされちゃったけど。 まどか 前作のみどりは男子選手としても明らかにガチムチな能力で女子選手としては明らかにおかしい初期能力だったが、今作でいえばあさみとまどかがそれに当てはまるだろう。 ただし割とボディビルやってそうでスポーな印象のあるみどりと違って、まどかはお嬢様に近い見た目である。 にも関わらずフィジカル一辺倒の能力配分 しかもEテクニックだけ というカオスさ。 あまりにイメージに合わない。 でも性能的には強い。 7bだからね。 相変わらずみどりもフィジカル高い能力してるけどまどかはそれ以上の偏りである。 個人的に彼女にみどり、さつきと固定無所属にしては破格すぎる性能であるくるみを足して「強力女子FW四天王」と呼んでみたい。 流行らないだろうけど。 はりま こびるまきと似たような顔と能力してるので比較されることが多い選手。 前作のこびるまきは最強クラスの初期メンだったので能力優秀ながら7Bのはりまは少しおまけ感があったのは否めない。 しかし今作でははりまは7bと優秀なポテンシャルパターンを会得した上で200万にしては上々な能力を得た。 こうがみ、こやまとは別路線を歩んでいる。 テクニックEなのは少し痛いがまあEとDの違いなんて割と些細な問題。 ちなみにこびるまきはどうなったかというと…能力もポテンシャルもまんま時代に逆戻り。 つまりお察しください。 てらお 個人的超イチオシストラー。 恐らく界で最もSTの似合う男。 50万で能力、ポテンシャル優秀な点はある意味こやまよりあきもとっぽいといえる。 でもで例えるなら早熟だししぎはらの方が近いかな。 10aで50万なので代表サイクルにぶっちぎりで入れにくいのが欠点であり、それ以外は基本的にはほぼ完璧といっていい。 AのGKに例えるならうさみに近いと思う。 同じ早熟なこうがみとの差別化ポイントは合計値ほぼ同じ年俸が3分の1の最安値なこと。 あと界随一のイケメンであること辺りか。 もちろんこうがみも男前の部類だけど カルちょびっと!?で主役に大抜擢されたのでみんなもてらお育てようぜ!!!! まめづか 恐らく前作では初期メンに出ないし能力もポテンシャルも特別良くも悪くなもなかったため影が薄かったであろうおまめさん。 今作でもその傾向はあるだろうが、今日を境に是非ともみんな覚えて帰ってほしい。 同様7bである優秀な初期メン出現のFWであり、こちらも能力が優秀。 能力配分の方向性からのおもかわを連想するような性能をしているので、もしもおもかわがまた育てたくなったけど、Aにいないよ~って人は彼を雇って登録名をおもかわにしてみましょう。 顔が全然違うのは気にしない気にしない。 よなみね キックB9b。 合計値がちと寂しいが優秀なことには違いないかと。 さつきがジャンプBなんでもう少し他に能力に特徴あればなーと思ったりする。 元の型であるほしかわがキックAにそこそこ近い説があるので、実はキックにがあるという噂も。 ちねん 2000万代ながらジャンプSで9b。 まあ強い…だろう。 でも合計値が年俸に対して低すぎるのがネックすぎる。 言ってしまえばジャンプ以外はキックC含めて普通に悲惨。 でもジャンプSでポテンシャル強いのって凄い魅力的なんすよ。 1000万やまかげがジャンプSそれ以外Eで7eならアリではあると思うんだけど、二倍以上昇給してまともに増えたのキックCだけってのもやっぱ考えものかな。 要は長所が突き抜けすぎて短所がひどいので評価しにくすぎるということ。 すどう 顔に全然あってない髪型以外は概ね優秀でいいと思う。 だってテクニックとフィジカルがAだからね。 ミッチェルが日本人化した性能の選手って普通に強いと思うんで、当然強い。 10bならもっと上に行けてた。 よねだ 前作無所属のスター。 8Dなのに固定無所属というポジションのお陰で使いやすかった選手だが、今作はそのポジションを卒業した代わりに9bとEのないこまつ能力という多大なる御礼品をゲームアディクトからもらい受けた。 こうがみとあまり変わらない疑惑もあれど、こまつ型はテクニックとキックの内部が割と高いはずなのでこの位置でも問題はないかと。 キックが最低限はあるだけふくながより若干マシかも。 ふくなが デジャブみたいな性能。 しかもこっちはキックE…もろおか以上にへの転身を勧めたい。 これでも前作ではテクニシャンFWとして優良な性能だったんだが…そのお陰でなんとかテクニックはCあった。 オールSチーム作りとかなら上げやすい能力は低めなんでアリかもしれない。 けど強くは決してない。 かみぞの 前作では4Aながら能力がつつみと比較して残念すぎたので強いと言えなかったが、今作ではそのポテンシャルが悪い方になってしまった。 おまけに能力もあまり良いとはいえないままであり、言うならばキックのついたマックイーン配分。 キックテクニック内部によっては合計値は割かし悪くないかもしれないが、それでも同じ6bのきたはら先輩のようにわざわざ獲得するメリットがあるかというと…もうお分かりですね? ロマノ 能力があまり強くない上に、晩成不遇なので6aでもこの位置にならざる得ない。 晩成外国人は年俸高くないと世知辛いと思う。 しがき 9C。 配分もひどい。 合計値はそこそこだし、Aではあるあるの下には下がいる法則で最底辺とはいかず。 この辺ならまだ我慢したらいけなくもないといえなくはないレベルかな…。 それでも0. ほった 7f低年俸なので弱いが、ひしぬま型?なのかな、能力配分はとてもいいのでFやSくらいならエースとして使えなくはないと思う。 上位互換探せばいそうだけど普通に能力はいいので最底辺ではないかと。 G- 7d外国人。 だけど能力が割かし優秀だったので救われた。 7d自体も7fとかよりはマシ。 それでも救いようのないクラスというのを忘れてはいけないが。 わかお 7fでメンタルBという酷い配分だが、皮肉にもメンタルBが個性となり最底辺を回避した。 ほったと違って初期能力に魅力があるわけでもないのでそこは残念。 スピードSがでこれでなんとか最底辺を回避した感じ。 つまりわかおと似たパターン。 7fでスピード以外絶望的な能力ってのは普通に考えてFWとしても絶望的なんだけども、皮肉にもスピードSのお陰で助かっているというなんとも言えない感じ。 ちなみにこれがミルコみたいにメンタルSとかだったら一番下でした。 きよいけ むこうだみたいに7aになっても無理はないなという能力をしているわけでもないのに7aになってしまった。 この年俸帯でフィジカルBなんて物珍しいわけでもないので完全にいじめられている。 おばたの下位互換。 一番下のランクに入れられるクラスの弱さなんだけどGKと違って一番弱いクラスのFWが多すぎるのでそれよりは少しマシなきよいけは超ギリギリこの位置。 論外 おおわだ キックE6bで合計値も低いとふざけすぎた性能。 前作では4Aなのに能力がひどいのであんまり強くないというかみぞのと似たようなポジションだが、安年俸故にかみぞのより酷い仕打ちを受けている。 というよりかみぞのよりも劣化具合が激しく、6bプチ再評価後でも最底辺と評価せざる得ない弱さ。 もりた かんの同様キックCフィジカルA以外死んだ能力をしているが、あっちは6aでこっちは6b。 意外とこの辺の年俸帯でキックCフィジカルAを兼ね備えている選手はほぼいなかったので、かんのはまだ存在価値はあったが、こちらはシンプルに同じ初期ポテなのでかんのの下位互換である。 たいらがきっと同情の眼差しでもりたをみているだろう。 ならはら 前作では6Cだったので能力配分は優秀だが不人気だったが、今作も7fなので悪いまま。 しかも前作と違って合計値も低い上に能力配分も前作ほどは良くない。 そして晩成なこと以外はあのりょうけに何一つ勝ってないような感じの性能をしている。 長所もほとんどない。 あきもと では300万とは思えないほどの高い能力とそこそこ優秀なポテンシャル、では50万にしては高い能力に超優秀なポテンシャルとまさに低年俸の星として渡り歩いてきた男。 そんなあきもとだったがAにおいて価値は大暴落。 自慢のポテンシャルは最悪なレベルまで成り下がったどころか、初期能力もそんなに良いわけではない。 他のキックC激安FWたちのほとんどの下位互換なので全盛期の強さは影も形も残らなかった。 ますざわ 影は薄いが実は版最弱FWだと思う。 で、Aではどうなのかというとと全然変わってない。 ポテンシャルが最弱。 あきもとより年俸も高い上にあきもと同様キック以外の特徴に乏しいので並み居る7fストラー達の中でも頭ひとつ抜けた弱さを誇る。 でも7fには更に下がいたりする…。 余談だが、さむかわと非常に似通った性能をしているのでさむかわの弱さを現代で体験してみたいというマゾなお方にはオススメする。 なおさむかわは一応ポテンシャル最弱クラスではない模様 マックイーン 一部界隈では前作のマックイーンの栄光と比較してあまりに落ちぶれた性能であることから「こんなのあのマックイーンじゃねーよ!マッカーンっていうよく似たニセモノだ!!」というネタでお馴染みのマッカーン。 5800万でキックEのFWというトだけでなく、ちゃんと性能的にも合計値、能力配分、ポテンシャルとほぼ全方面で最弱ってのがすごい。 でもクソ配分はクソ配分でもメンタルは削られてるし、Aの部分の能力は意外と助かったりしてそこが一番下になりきれなかった最大の要因。 あとは問題とされる初期年俸の高さが初期能力が激安選手よりは大分高いことにも繋がるのでいい意味で働いた。 GKほど能力配分が重視されない結果、かもんと同格かそれ以下のマッカーンより更に下が現れることになってしまった。 とはいえ7hの弱さを舐めてはいけないかもしれないし、実際のところマッカーンを含めた下三つは割とほぼ同格と言っていいか。 ごとう 7f激安ストラーシリーズ最弱の中の最弱。 多分キックBに近いだろうが、だとしてもこの年俸でCEEDEECって寂しすぎる。 内部が比較的マシならますざわに激安ストラー最弱の座を譲れるかもしれないが、どっちにしても絶望的な弱さなのでどんぐりの背比べか。 ベガ A最弱のストラーは恐らくマッカーンではなくベガと断言していい。 7f自体は7hよりは3mmくらいはマシであるが、結局のところどっちもクソには変わりない上にこっちはマッカーンのクソ配分を更に進化させてしまったクソである。 むしろマッカーンは良心的だ。 いらないメンタルがEなのだから。 一方ベガはどうだろう?マッカーンと割かし似た能力配分にメンタルA。 無駄が更に無駄を積んでカオスを生み出したのだ。 そんな罪深き存在ベガを生み出してしまった前作のこの型の持ち主はそうたつなみ。 彼もまたこの最悪の初期能力に最悪のパターン10Dという重荷を背負わされ、激動の環境を乗り越えた一人なのである。 しかしこのベガは日本人ということを差し置いても3DSFW最弱といえたたつなみから更に弱くなってしまったのである。 まず外国人になったことで日本代表になれず、ポテンシャルの回復が望めないこと。 これは何よりも痛い。 というか10Dの選手は代表サイクルに一年目から無理矢理入れれば最弱クラスパターンの割にそこそこ化けるのでたつなみはそれが生命線ともいえたのだが、ベガにはそれがひとつもない。 そもそも代表サイクルにはいれたとしても7fというパターンは悪魔である。 自分は過去に元のさちこから能力が大幅に下がっているとはいえ、依然として能力の優秀な同じ7fのせとを育成しようと挑戦したことがあるが、結果は諦めてしまった。 理由は簡単。 7hにもいえることだが、7fはカード集めなしでは他の10数人の選手と平行して育成することが非常に難しいパターンなのである。 あとは8以上の期間が短く、代表サイクルに引き入れるのも限りなく難しい。 で、それを無理矢理にでもポテンシャル維持の可能である日本人から、外国人にしたとなれば能力にでもない限り最悪の極みなのである。 配分はそこそこマシなベンジャミンよりよわいまである。 かくしてベガをAのFW最弱の選手として認定したい。 ーさいごにー 今回もこのような形で使いやすいFWは誰なのか。 と順番をつけましたが、は数少ないそれぞれの選手にかかる努力の量こそ大きく違うといえど、「最終的にはどの選手を使っても自分だけの最強の選手やチームが作れる」という希少なのひとつです。 個人的にはそれがにおいて最も優れた点だと思っています。 ここでの評価を参考にした上でも、最終的には自分の愛着のある選手を最も大事にしましょう。 以上、閲覧ありがとうございました。 それではまた。 SpitzMoulToulouse.

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アーセナルがアストン・ヴィラに敗れ8位以下確定、EL出場権はFAカップ次第に…残留争いでは大きな動き プレミアリーグは21日に第37節が各地で行われた。 アーセナルは、敵地で激しい残留争いに巻き込まれるアストン・ヴィラと対戦。 超過密日程の中、アルテタ監督はFAカップ準決勝から数人のメンバーを変更したが、疲労の影響からか重さが目立つ。 すると27分、CKからファーのトレゼゲに豪快なシュートを叩き込まれ、リードを許す。 後半はアーセナルが長く主導権を握るものの、アストン・ヴィラの堅い守備をなかなか崩せない。 77分にCKからエンケティアがビッグチャンスを迎えたものの、ポストに阻まれる。 試合は結局このまま終了し、0-1でアーセナルは公式戦3試合ぶりに敗れている。 マンチェスター・シティは、敵地でワトフォードに4-0と快勝した。 FAカップ敗退を払しょくしたいマンチェスター・Cは、31分、40分と立て続けにスターリングがネットを揺らす。 その後63分にフォーデン、66分にラポルトが得点を挙げ、4発快勝を収めた。 この結果、アーセナルは敗れたため勝ち点53のまま。 7位トッテナムとの差が残り1試合で「5」に広がり、8位以下が確定。 リーグ順位でヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得することが不可能となった。 それでもFAカップでは決勝戦まで進んでおり、チェルシーとの大一番に勝利すれば来季EL出場権を手にする。 一方で、最終節を前に残留争いに大きな動きが。 アーセナルに勝利したアストン・ヴィラは勝ち点を34(得失点差-26)に伸ばし、ワトフォード(得失点差-27)と並んだ。 しかし得失点差の関係で順位が逆転。 アストン・ヴィラが残留圏内の17位に浮上している。 アーセナル、逸トップ6は25年ぶり…4季連続のトッテナム以下も確定 アーセナルは21日に行われたプレミアリーグ第37節アストン・ヴィラ戦に敗れ、8位以下が確定した。 また、アーセナルは4シーズン連続で宿敵トッテナム(現在7位)より下の順位でシーズンを終えることが確定した。 データサイト『Opta』によると、アーセナルが1点のビハインドでハーフタイムを迎えたのは、アストン・ヴィラ戦で今季13回目のこと。 さらに、アーセナルは3シーズン連続で10敗以上を記録。 現在6位以内までに与えられるヨーロッパリーグ(EL)出場権を逃したアーセナルは、8月1日に行われるFAカップ決勝チェルシー戦の勝利がEL出場権獲得の絶対条件となった。 その1週間前に行われるプレミアリーグ最終節では、残留争いの渦中にある18位ワトフォードと対戦する。 【Gunners】 Arsenal F. 2ch. 21日の敵地・アタランタ戦で右太腿裏を負傷して途中交代したボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)に関し、「ボローニャウェブ」は試合後、この負傷で冨安の今シーズンが終了した可能性もあると報じた。 右サイドバックで攻守に献身的なプレーを見せたが、後半27分に相手の背後へのボールに反応した際、右太腿裏を痛めた。 冨安は自ら立ち上がりタッチライン外に出たが、そのまま交代。 過密日程の中、ミハイロビッチ監督はほぼ休みなしでプレーし続けていた冨安の状態を危惧するコメントも発していたが、その不安が的中した形となった。 同サイトによれば、クラブの最初の発表は右太腿裏の違和感だったというが、一方で全治などの詳細はこの数日で明らかになるだろうとした上で、今シーズンでの復帰がかなわない可能性もあると報じた。 今シーズンは残り4試合。 チームは次節、26日にホームでレッチェと対戦する予定だ。 EL出場権獲得のミラン、ピオリ監督と2022年6月まで契約延長! ラングニック氏招へいは無しに ミランは21日、ステファノ・ピオリ監督 54 と2022年6月まで契約を延長したことを発表した。 ラツィオやインテル、フィオレンティーナなど指揮した経験のあるピオリ監督は、2019年10月にマルコ・ジャンパオロ監督の後任として就任。 低迷していたミランを救うべく招へいされたが、2019年は結果がでない時期が続いた。 しかし、2020年に入るとセリエAで3連勝を収めるなど復調を見せた。 なかでも、新型コロナウイルス COVID-19 の影響による中断期間後は、ローマ、ラツィオ、ユベントスと実力あるチームに勝利するなど、7勝2分けで9戦無敗。 21日に敵地で行われたセリエA第35節のサッスオーロ戦に2-1で勝利したことにより、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得していた。 新契約にサインしたピオリ監督はクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「ミランからの信頼に満足しているし、誇りに思う。 スタジアムに来れないファンも含めて、いつも熱く協力的なファンに感謝する。 何度も言ってきたように、私たちの未来は今だ。 我々は集中し、決意し、団結し、一体となってプレーする必要がある。 私たちは特別な道の始まりにいる。 この方法で仕事を続け、成長してますます競争力が高まるだろう」 なお、ミランは来シーズンの新指揮官として、『レッドブル・グループ』でスポーツ部門兼サッカー開発部門を統括しているラルフ・ラングニック氏の招へいを目指していたが、ピオリ監督の契約延長でその線は消滅した事になる。 セリエAをみるぞ!No. 2ch. 3季ぶり34回目のスペインリーグ優勝を成し遂げ、現在1週間のオフに入っているレアル・マドリードが、今夏の移籍市場で選手放出を優先させるとスペイン紙アスが21日に伝えている。 同紙によると、Rマドリードは今夏、選手補強を行わない考えを持っているとのこと。 一方、昨夏はアザール、ヨヴィッチ、ミリトン、メンディ、ロドリゴ獲得に約3億ユーロ(約360億円)を費やしていた。 Rマドリードが補強を行わない理由は、新型コロナウイルスの影響を財政面に受けているため。 これにより今夏計画していた補強を延期することになるが、クラブは現在の良好なチーム状態と今季期限付き移籍に出している選手たちで、来季を乗り切れると判断しているとのことだ。 Rマドリードは現在、36選手と契約を結んでいるが、全員を来季メンバー登録できるわけではないため、人員整理を行い、新型コロナウイルスの影響による収入減を選手売却でカバーする必要がある。 そんな中、今季のメンバー25選手のうち、ハメス、ベール、ルカス・バスケス、マリアーノが今夏の移籍市場で売りに出されるという。 また唯一の期限付き移籍選手アレオラはシーズン終了後、所属元のパリ・サンジェルマンに戻ることになる。 4選手のうち、ハメスの退団は決定的になっている。 一方、それぞれ22年と23年まで契約が残るも現在戦力外のベールとマリアーノは退団を望んでいないという。 ルーカス・バスケスについては来年6月で契約が切れるため、そして残留した場合、ジダンが戦力に含むため、それほど心配がないという。 また出場機会を求めて移籍を希望した場合、ナチョも放出リストに入ることになるが、DFのユーティリティプレーヤーとしてジダンにとって価値ある選手のため、残留しても問題はない。 今季期限付き移籍中の選手を見てみると、来季Rマドリードに戻る選手はほとんどいないと同紙は伝えている。 その中でルニン(オビエド)が、今季アレオラが務めている第2GKとして戻ってくる他、クラブがアクラフをインテル・ミラノに売却したため、オドリオソラ(バイエルン・ミュンヘン)がカルバハルのバックアップとして復帰することになりそうだ。 またウーデゴールについて同紙は、来季もレアル・ソシエダードでプレーを継続することで合意しているという情報が出ているものの、ジダンのメンバーに含まれることになると推測している。 一方、バジェホ(グラナダ)、レギロン(セビリア)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)、マジョラル(レバンテ)、ルカ・ジダン(ラシン・サンンタンデール)は売却先を探すことになるとのこと。 久保建英(マジョルカ)、今季Bチームのカスティージャに所属したヘイニエル、ほとんどトップチームで出番のなかったブラヒムについては来季、買い取りオプション無しの期限付き移籍で他クラブに所属させることをRマドリードが望んでいるとアス紙が伝えている。 セバージョス、アーセナルでのローン延長を希望も…レアルは売却を希望か レアル・マドリードのスペイン代表MFダニ・セバージョスは来シーズンも引き続きアーセナルでプレーすることを望んでいるようだ。 19日、スペインメディア『El Confidencial』が報じている。 現在、レアルからのレンタルでアーセナルでプレーしているセバージョス。 レンタル期間は今シーズン限りとなっているものの、同選手は来シーズンもアーセナルでプレーすることを望んでおり、レアルとの話し合いの場を設けるようだ。 また、アーセナルのミケル・アルテタ監督も同選手のことを高く評価しており来シーズンの構想にいれることを希望している模様。 レンタル期間の延長をレアルに対して要求しているようだ。 しかし、レアルはセバージョスの移籍に関して2300万ポンド(約30億円)を要求しているようだ。 セバージョスは今シーズン公式戦34試合に出場。 2ゴール2アシストを記録し、19日に行われたFAカップ準決勝のマンチェスター・シティ戦にも先発出場。 2-0での勝利に大きく貢献し、決勝進出を果たしている。 今シーズンアーセナルで充実したシーズンを送っているセバージョス。 はたして同選手の去就はどのような結末を迎えるのだろうか。 アーセナルとバルセロナ、MFゲンドゥージとMFコウチーニョのトレード案が浮上 【Gunners】 Arsenal F. 2ch. 久保建英、リーガ「部門別ベスト11」に選出 ウーデゴール、ファティらと現地紙評価 スペイン紙「マルカ」が「新発見」&「21歳以下」イレブンに久保を選出 今季マジョルカでプレーした日本代表MF久保建英はリーガ・エスパニョーラで35試合に出場し、4得点4アシストの成績を残した。 チームの2部降格阻止は叶わなかったが、十分なインパクトを残した活躍もあり、スペイン紙「マルカ」が選出した部門別のベストイレブンで久保は飛躍を遂げた「新発見」部門と「21歳以下」の2つのチームに名を連ねている。 バルセロナの育成出身の久保は、昨夏にレアルと契約。 プレシーズンはトップチームでプレーし、高い評価を獲得し、1年目はBチームでのプレーも予想されていたなかで8月にマジョルカへの期限付き移籍が決定した。 第3節のバレンシア戦でリーガ・エスパニョーラデビューを飾ると、第13節ビジャレアル戦で初ゴールをマーク。 特に新型コロナウイルスによる中断が明けて以降はチームが残留争いをする中で際立ったパフォーマンスを披露していた。 結果的にマジョルカは20チーム中19位で来季2部降格となったが、久保の活躍はスペインの現地メディアも再三取り上げられるようになった。 そうしたパフォーマンスが評価され、久保は「マルカ」が選ぶ部門別のベストイレブンで2つのカテゴリーに名を連ねた。 1つ目はリーガ1年目、あるいは飛躍を遂げた若手選手を対象とした「新発見イレブン」。 3-4-3システムに合わせて11人が選ばれ、久保は左MFとして選出された。 そのほかにはバルセロナの17歳FWアンス・ファティやレアル・マドリードで台頭したウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデ、バレンシアのU-21スペイン代表MFフェラン・トーレス、レアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールらが選出されている。 さらに久保は「21歳以下イレブン」にも選出。 久保、ウーデゴール、バルベルデ、トーレスのMF4人の顔ぶれは「新発見イレブン」と同じで、ここでは久保がトップ下に入るひし形中盤の構成となった。 ファティもこのカテゴリーでの選出を果たしたほか、レアルのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールやレアル・ソシエダのスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクらも選ばれている。 リーガ1年目のシーズンを戦い抜いた久保。 今季のリーガを象徴する選手の一人として確かなインパクトを残し、現地メディアからの高い評価を手にしている。 2ch. 元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が17日、地元チェゼナーティコのホテルで講演会を行い、自身が指揮を執ったアジアの国について語った。 地元紙『チェゼーナ・トゥデイ』が伝えた。 ザッケローニ氏は、ミランやインテル、ユヴェントスなどセリエAのビッグクラブの指揮官を歴任したのち、2010年に日本代表監督に就任。 チームを2014年ブラジル・ワールドカップへと導いた。 その後もアジアでの活動にまい進し、北京国安の指揮官を経てUAE(アラブ首長国連邦)代表の指揮官に就任。 昨年1月のアジアカップで準決勝進出を果たした。 そんなザック氏は、アジアでの経験を振り返ると、かつて指揮を執ったUAEや中国について自身の見解を示し、両国の問題点を指摘した。 「UAEにおいては、サッカーへの情熱が不足している。 UAEの人々は、家のソファーでくつろぎながら観戦する。 スタジアムになんて行ったりしない。 一方、中国はサッカーに適していない場所。 各チームでは、最もカリスマ性を持った選手の発言力が強い。 それにすべてのクラブが資金潤沢であるために、移籍市場の取引を行うのは不可能。 これでは成長できるわけがない」 26歳で指導者としての道を歩み始めたザック氏。 そのキャリアは40年に及ぶが、多くの指揮官のように代理人と契約せず、各チームと自ら直接交渉を行ってきた。 イタリア人指揮官はその理由を告白。 「代理人をつけたことは一度もない。 自分の代理人が担当する選手を指導した際に、影響を受けるリスクを避けるためだよ」と明かした。 【インタビュー第2回】ベテランGK菅野、新人DF星キョーワァンなど多彩な顔ぶれ 人気アイドルグループ日向坂46の影山優佳さんは、今年5月の活動再開とともに、公式ブログでJリーグ全56クラブを紹介する「影山優佳のWE LOVE Jリーグ」をスタートさせた。 5歳の頃から小学6年まで男子の中に交ざって地元のサッカークラブでプレー。 サッカー4級審判員の資格を持ち、試合観戦ではスタンド上段席からピッチ全体を俯瞰して見る戦術クラスタの一面も持つ影山さんに、2020年の「イチ推し!」Jリーガーでチームを組んでもらった。 マンC、ボーンマスとDFアケの獲得で合意間近…移籍金は約48億円か マンチェスター・Cは、ボーンマスに所属するオランダ代表DFネイサン・アケの獲得に近付いているようだ。 20日、イギリス紙『ガーディアン』が報じた。 報道によると、マンチェスター・Cはボーンマスと3500万ポンド(約48億円)の移籍金でクラブ間合意に近付いているようだ。 現在25歳のアケは、2011年にフェイエノールトの下部組織からチェルシーのアカデミーへと移籍し、2012年12月に同クラブのトップチームデビューを果たした。 2016年夏にレンタル移籍でボーンマスに加入し、翌2017年夏に2000万ポンド(当時レートで約29億円)の移籍金で同クラブへの完全移籍を果たした。 ボーンマス加入後は公式戦121試合に出場しているアケ。 クラブとの契約は2022年6月末まで残っているものの、『ガーディアン』紙は今夏の退団は確実だと伝えている。 チームの不調にも関わらず依然として高い評価を得るアケの獲得には、マンチェスター・Cのほかにもマンチェスター・Uや古巣チェルシーが関心を示しているようだ。 2ch. 残留争いのワトフォードが今季3度目の指揮官解任…暫定監督にマン・C戦、アーセナル戦託す ワトフォードがナイジェル・ピアソン監督を解任した。 イギリス『スカイスポーツ』、『ガーディアン』をはじめ複数のメディアが伝えている。 今シーズン、序盤から低迷し、最下位に沈むワトフォードは、昨年12月にピアソン監督を招聘。 就任直後こそハイペースで勝ち点を積み上げ、最下位から脱出するが、2月にはリヴァプールの無敗をストップするも残留争いから抜け出すことができず。 さらに、リーグ戦再開以降はわずかに2勝のみと、降格圏と勝ち点3差の17位で残り2試合を迎える。 ワトフォードの残り2試合の相手はマンチェスター・シティとアーセナル。 自力で残留を決めるためには、強豪相手に4ポイントが必要な状況の中、クラブはピアソン監督の解任に踏み切ったようだ。 なお、同指揮官の後任として、U-23コーチのヘイデン・マリンズ氏が暫定的に残り2試合でチームを指揮すると考えられている。 開幕から低迷するワトフォードは、9月にハビ・グラシア監督、12月にキケ・サンチェス・フローレス監督を解任し、これで今シーズン3度目の指揮官交代劇となる。 2ch. 前節までに勝ち点48で19位につけていたデポルティーボだが、フエンラブラダの選手6名に新型コロナウイルス感染が確認されたために20日の最終節は延期となっていた。 しかし、同日にその他の試合は開催された。 すると、残留争いのライバルであったアルバセーテが首位カディスを1-0で撃破し17位に浮上(勝ち点52)。 またルーゴもミランデスに2-1と競り勝ち、16位に順位を上げている(同52)。 18位ポンフェラディーナはレアル・サラゴサに1-2と敗れ、勝ち点は51のままとなっている。 しかし、デポルティーボは直接対決の成績で劣っており(2試合合計2-3)、勝ち点で並んでも下の順位になる。 そのため、延期された最終節で勝利しても19位以下が確定し、2部Bへの降格が決定した。 2000年代前半には、チャンピオンズリーグの舞台でも躍進したデポルティーボ。 スペインの名門クラブは、2部Bへと降格することとなった。 柴崎岳のデポルティボ、戦わずして40年ぶりの3部降格。 新型コロナの影響で最終節が延期に 日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャが40年ぶりのセグンダ・ディビシオンB(スペイン3部)降格が決まった。 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)の最終節が現地時間20日に各地で行われた。 デポルティボはフエンラブラダと対戦する予定だったが、スペイン『マルカ』によると、フエンラブラダの選手・スタッフ計12名に新型コロナウイルス陽性反応が出たため、この一戦だけ延期となった。 試合が延期となったため、1試合少ない状況でデポルティボの勝ち点は48のまま。 しかし、残留争いをしていたルーゴとアルバセテが最終節で勝利。 残留圏内の18位ポンフェラディーナはサラゴサに敗戦し、勝ち点は51のままとなった。 デポルティボは延期となった最終節で勝利を収めれば、ポンフェラディーナと勝ち点が並ぶが、当該チームの成績で下回っているためデポルティボはポンフェラディーナを上回ることができず。 この時点でデポルティボの降格が決まった。 新型コロナの影響でデポルティボは最終節を戦わずして3部に降格となった。 【C大阪】東京五輪代表FW前田大然獲りへ 今季はポルトガル1部でプレー C大阪が、来夏の東京五輪代表FW前田大然(22)の獲得に乗り出していることが20日、分かった。 前田は昨年7月、松本(当時J1)からポルトガル1部マリティモに6月30日までの期限付きで海外移籍。 リーグ戦23試合に出場し、3得点をマークしている。 新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が中断したことで、クラブからは7月末のシーズン終了までの短期延長オファーを受けたが、本人は日本でのプレーを決断。 現在は6試合連続でベンチ外となっており、関係者によるとすでに帰国しているという。 再開したJ1リーグで2位タイにつけるC大阪は昨オフ、シーズン中の課題だった得点力アップへベルギー1部オイペンからFW豊川雄太(25)を獲得した。 長期離脱から復帰した都倉にブルーノメンデス、奧埜と前線に豊富なタレントをそろえたが、悲願のリーグ制覇へさらなる補強を画策。 昨年6月の南米選手権(ブラジル)に臨むA代表にも選出されたストライカーに白羽の矢を立てた。 前田は50メートル5秒8の快足が最大の武器で、15年から計測されているJ1でのスプリント(時速24キロ以上)回数ランキングでは、歴代最多となる53回を昨年3月2日の大分戦で記録。 攻撃だけでなく守備での貢献度も高いのが特徴だ。 出身地も大阪府南部の南河内郡。 クラブにとっても、地元選手の加入が決まれば大きな注目を集めるのは間違いない。 22歳。 小学4年時に太子JSCでサッカーを始め、川上FCから山梨学院高に進学。 16年に松本(当時J2)に入団し、熊本との開幕戦でデビューする。 17年に水戸に期限付き移籍し、翌年復帰。 昨年7月にマリティモに期限付き移籍。 J1通算18試合2得点。 J2通算74試合20得点。 173センチ、67キロ。 利き足は右。 2ch.

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Aの攻略情報ってがなくなった影響もあって全く共有できてないと思います。 というわけで今回はそんなAで個人的な主観でオススメのGKを挙げてこうと思います。 なおポテンシャルパターンについてはこちらの有志によってまとめて頂いたデータを参考にしています。 ききょう 5000万 BADADAD カーペンター型 だと安年俸にも関わらず謎のメンタルAという事以外に特徴のなかった選手ですが、今作では最強格のGKに一気に出世。 普通に前作のよつもと枠です。 まずGKとしての能力配分の無駄のなさ。 これがよつもとに勝ってる点であり、なおかつききょうがよつもとより更にGK適性が高いという事を表しています。 5000万でスピードテクニックジャンプAでも贅沢なのに更にキックもBになっちゃうのかという感じ。 ちなみに前作の強キャラポジションだったかもんでCBDADAA この時点でいい配分ですがそれを上回ってます。 更にいえばポテンシャルパターンも最高ランクの9b。 欠点らしい欠点がいよいよないのでとりあえずこいつが最強なのは間違いないでしょう。 なおこいつの元ネタだったカーペンターがでいまいちだったのは外国人というだけではなく… ーーーーー しのづか 4000万 DDBCCSD なだ型 前作でジャンプSという強烈なを持った強キャラだったなだ型の時点で期待値は高いですが、しのづかのポテンシャルパターンはなんとききょうと同じ9bと最強クラス GK適正に関してはテクニックがなだと比較して下がってるので更にないですが、育成のしやすさではしのづかが二歩ほど上。 GKとしての比較ならききょうには劣りますが、選手としての評価であれば互角くらいの強さを秘めてると思います。 ーーーーー ふじおか 2000万 CEECEAB ひさとみ型 早熟で手頃な値段のGKとしてはさやしと並んで個人的に扱いやすさが最強格。 まず無駄なところは極限削いだ能力配分で メンタルも削れるっちゃ削れるが 尚且つキックとテクニックがBにある程度近いのでちょっと育てただけでも実戦的なレベルに仕上げることができます。 やはりポテ10は代表サイクルに入れるのが困難なのが難点ですが、それ以外の面での彼の扱いやすさはトップクラスだと思います。 ーーーーー さやし 1500万 CEDBDBC ふじもと型 前作の時点でかなり強かったふじもとのキックをEからCに底上げした結果バケモノみたいな能力の安定度になりました。 GKに必須のスピードも、上げやすいのでふじおか同様鈍足なのはすぐに気にならなくなります。 こちらは初期8なのでふじおかよりサイクルに入れやすいのが長所といえるでしょう。 ーーーーー くさかり 900万 CBEDEBE ふるせ型 テクニックはほぼCなので実質CBECEBEと非常にいい能力をしています。 ふじおか同様初期10なのが気になる所ですが、ポテンシャル自体は優秀なので普通に強いです。 ーーーーー えいと 600万 DDECDCC 不明 今作の初期メンの守護神最有力候補ですね。 早熟すぎず晩成すぎずなポテンシャルと、バランスのいい前作のえいととは真逆な能力配分は非常に扱いやすい。 勿論ポテンシャルパターンも7bと前作初期7選手の最高ランクとなっています。 いちょうと比較してはいけない。 ーーーーー いちょう 200万 ECEDEBE 不明 こんなのを200万にすんなというほどに優れた選手 まず前作では考えられなかった200万でスピードCジャンプBって時点であれですが、激安選手が強化された今作では大したことではありません。 なんとこのいちょう、えいとと同じポテンシャルパターン7bとポテンシャルにも優れており前作のりを越える激安年俸GK最強選手となってます。 500万だったとしても最強クラスといえるの良さ。 いちょうをオファー表で見かけたら必ず雇うべし。 ーーーーー とまぁこんなところで今回は終わりです。 みなさんもA楽しんでみてください。 それでは。 SpitzMoulToulouse.

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