録画ソフト おすすめ。 【2020年決定版】キャプチャーソフトのおすすめ5選!PCゲームの実況や録画で使うならこれ

【2020】動画編集ソフトおすすめランキング無料有料まとめ比較36選Windows/Mac

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【便利な機能】• avi、wmv、flv、mpg、mp4、movなど多彩なフォーマットに対応• Webカメラ、ネットワーク IP カメラ、カムコーダ等の映像を録画• キャプチャする画面や、キャプチャする範囲を指定して録画• カーソル部分をハイライトしてマウスの動きをわかりやく表示• マイクとスピーカーの音声を同時録音できるのでビデオ会議の録画やゲーム実況に最適• ノートパソコンのカメラを使った録画と動画キャプチャ• 画面録画時にWebカメラからの映像をレイヤー表示して同時に録画• 文字やタイムスタンプなどを録画動画に挿入• 動画の解像度やサイズ、フレームレートを設定• Webカメラの映像を画面にレイヤー表示して同時に録画• 録画後はそのままでDVDに書き込み• 微速度撮影(コマ落とし)で録画• スナップショット機能を使ってお好きな場面の写真を作成• 録画した動画をで編集.

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無料動画キャプチャー・録画ソフト一覧

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AbemaTVとは? AbemaTVはAmebaサービスを行う株式会社サイバーエージェントが運営しています。 AbemaTV(アベマTV)と呼ばれていて、2016年4月にスタートし会員登録しなくても無料ですべての番組を視聴することが可能です。 有料サービスのプレミアムプランを利用することができ、既に終了した番組を視聴することができます。 パソコンはもちろんスマートフォン、タブレットなどのいろいろなデバイスから視聴することが可能です。 それぞれの通信環境に応じた画質設定を行うことができ、3G環境でも視聴することができます。 AbemaTVは大量データを受信することができるので、視聴する場合は4GやWi-Fiなどの環境がおすすめです。 AbemaTVが録画できるフリーソフトのおすすめ5選 AbemaTVはYouTubeと違い、リアルタイム配信の動画配信サービスです。 そのため、後から見返したい場合などはご自身で動画を録画しておく必要があります。 そこで今回は AbemaTV録画無料ができるソフトを紹介したいと思います。 ソフト1位. 「Filmora Scrn 」 無料体験版 デスクトップはもちろん、ウェブカメラやマイク音声にも対応しています。 画面表示速度は120fps対応可能で鮮明に録画することができ、さまざまな動画編集を行うことができるため、は AbemaTV録画フリーソフトとしてではなく、ゲームなどの実況動画の録画にも適しています。 動画分割を行ったりクロップや回転することも可能です。 ナレーションといった基本機能はもちろん、注釈やカスタマイズされたカーソルエフェクトを追加することができます。 さまざまな動画ファイルの形式に対応することができ、20種以上対応することが可能です。 いろいろな機能が充実していて、操作が非常に簡単という特徴があります。 上級者はもちろん初心者も簡単に操作することができるでしょう。 無料体験版を利用することができ、いろいろな機能を利用してから正式版を購入することが可能です。 ソフト2位. 「Debut」 これはいろいろな制限がありますがデスクトップ画面をダビングするだけなら十分な機能があります。 音声がうまく録画できなかったり雑音や音声自体が入ってないこともあり、録画中停止できないというデメリットもあるでしょう。 操作は簡単になっているので、 パソコン画面を録画したいという人におすすめです。 ソフト3位. 「Jing」 最大5分しか録画できませんが、操作が簡単ですぐに録画をしたい人におすすめのソフトです。 範囲指定による録画や音声収録といった機能は十分あると言えるでしょう。 動画ファイル形式はSWFにだけ対応していないので、ショートムービーを作成したい時に利用すると便利です。 「oCam」 初心者の人もすぐに操作することができる無料の AbemaTV画面録画ソフトで音声を含めて録画することができるので実況動画を簡単に行うことができます。 範囲指定録画に対応しているので便利です。 表示される広告量が多いのでユーザーによってはやや煩わしさを感じる人もいるでしょう。 「Apowersoft」 シンプルな操作を行うことができ、デスクトップ画面を気軽に録画することができます。 起動ツールをインストールするとすぐ利用することができたり、動画編集や動画変換などのいろいろな機能が搭載されているので便利です。 但し、3分まで録画できないので注意が必要です。 まとめ 様々な AbemaTV録画ソフトがリリースされていますが、中でも はおすすめです。 初心者の人ならまずは無料体験版を使ってみると良いでしょう。 直感的な操作画面になっているのですぐに覚えることが可能です。 注釈やカーソルエフェクトなどを追加することができるので、プライベートはもちろんビジネスシーンでも役立つことができます。 上級者の人でこれまで「Filmora Scrn」を利用してこなかったのなら、その機能の豊富さを体験することができるでしょう。

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録画ソフトで声を録音できる 専用の録「音」ソフトは不要 録音といっても、必ずしも専用の録音ソフトは必要ありません。 なぜなら、 録画ソフトで自分の声を録音できるからです。 どういうことでしょうか。 ゲームを録画するさいを使うわけですが、一般的な録画ソフトには 声を録音する機能が搭載されています。 したがって、わざわざ録音ソフトを用意しなくてもよいのです。 重要なのは録画ソフトという点を覚えておいてください。 まとめ撮り、別撮りを覚えておこう もうひとつ重要なのが、 声を録音する方法の種類です。 2種類あります。 まとめ撮り : 初心者向き• 別撮り : 中・上級者向き 一般論としては、別撮りを推奨する人が多いでしょう。 しかし、 初心者に最適なのは、まとめ撮りです。 まとめ撮りとは 初心者に最適なやり方 まとめ撮りとは、ゲームを録画するさいに自分の声をそのまま動画に入れる方法です。 イメージとしては、以下のような流れになります。 ゲームを録画する。 録画中、マイクに向かって声を入れる。 録画を停止する。 動画を再生すると、 動画に自分の声が入っている。 簡単にできる この方法のメリットは、なんといっても簡単という点でしょう。 声の入れ方として、自然に理解できるはずです。 難しい部分がありません。 一般的な録画ソフトなら、まとめ撮りで声を入れることができます。 録画ソフトのほうで、 マイク音を録音する設定にして録画します。 マイク音とは、自分の声などマイクに入る音のことです。 動画に声が入っているわけですから、極端な話、録画してすぐにYouTubeやTwitterに投稿してもかまいません。 別撮りとは 別撮りとは、 ゲーム音とマイク音を分離したデータとして扱う方法です。 少し難度が高いやり方かもしれません。 重要なのは、 ゲーム音はゲーム音、マイク音はマイク音として、別々に編集できるという点です。 具体例で考えよう たとえば、ゲームを録画中、重要な場面で親フラになったとしましょう。 親の声がマイクに入ってしまいました。 このままだと困るので、録画後に行う動画編集でマイク音をミュート(消音)にしたい、すなわちマイク音を編集したいとします。 しかし、まとめ撮りだと「マイク音をミュートにして、ゲーム音はそのままにしておく」という編集ができません。 なぜなら、録音の時点でゲーム音・マイク音がひとつに合わさっているからです。 したがって、マイク音をミュートにするということは、すなわちゲーム音もミュートにするということにほかなりません。 別々に編集できないのです。 音声編集が自由自在 では、別撮りの場合はどうでしょうか。 この場合は、「マイク音をミュートにして、ゲーム音はそのままにしておく」ということができます。 なぜなら、 ゲーム音・マイク音がおたがいに独立した状態で録音されているからです。 ゲーム音はゲーム音、マイク音はマイク音で、それぞれ別々に編集ができるので、マイク音だけをミュートにできるわけです。 このページでは便宜上、「別撮り1」「別撮り2」と表記し、2種類のやり方を区別しています。 別撮り1は、従来からある伝統的なやり方です。 3つのソフトを用意しましょう。 録画ソフト - 録画(声なし)• 録音ソフト - 声を録音• 動画編集ソフト - 動画と声を合体 録音ソフトとしては、たとえばAudacity、SoundEngine、Auditionなどがあります。 これも以前からある手法ですが、あまり知られていません。 必要なものは以下のとおりです。 別撮り対応の録画ソフト• 以下の録画ソフトが対応しています。 いずれかを使用してください。 用途例 備考 TVゲーム用 が必要 TVゲーム用 キャプチャーボードが必要 PCゲーム用 設定例は PCゲーム用 Geforce Experienceの機能 Dxtory PCゲーム用 TV・PCゲーム用 設定例は TV・PCゲーム用 TV・PCゲーム用 OBS Studio、XSplit、Streamlabs OBSの3つは、です。 しかし、録画もできます。 ここは難しいかもしれません。 パッと見は1個の動画なのです。 しかし、中身を見ると3つのデータが入っているわけです。 マルチトラックが鍵 かりに、動画編集ソフトがマルチトラックの動画に対応していなかったとしましょう。 動画を読み込んでも、 ゲーム音またはマイク音のどちらかが再生されないのです。 そのため、「あれ?おかしいぞ?」と困る人が出てくるわけです。 別撮り2でやるのであれば、以下のような動画編集ソフトを使うとよいでしょう。 マルチトラックオーディオの読み込みに対応しています。 説明 プロ御用達の動画編集ソフト 無料版でも問題なし Vegas Pro バージョン16以降で対応 Premiere Rush PC・スマホ間で動画編集できる 補足 、およびは対応していません。 外部 この場合、別のソフトで 2つの音声を動画から抽出し(例 : )、動画編集ソフトで読み込んで対処する方法もあります。 これを計2回繰り返せば、2個の音声ファイルが生成されます。 録画ソフトの、およびについては、別撮りで1個の動画と1個の音声ファイル(マイク音)を生成できます。 これならば、マルチトラックについて注意する必要はありません。 まとめ もし ゲーム実況が初めてなら、まとめ撮りにしてください。 デメリットはありますが、最初は動画を完成させることのほうが重要です。 別撮りについては、「説明が難しかった」と感じる人が多いでしょう。 別撮りのやり方は複数あり、使用する録画ソフト・動画編集ソフトによって注意点も違ってきます。 最初は苦戦するかもしれません。 筆者としては、 まとめ撮りで始めて、慣れてきたら必要に応じて別撮りに移行するという流れを推奨します。

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