フトン 巻き ジロー。 「フトン巻きのジロー」でふとん洗い初体験!

宅配でフトン洗濯!日本一のランドリー「フトン巻きのジロー」

フトン 巻き ジロー

『布団巻きジロー』セルフでの布団丸洗いのやり方。 洗濯機に入れるまで。 まずは車から布団を出します! ー 店員さんがやってくれました。 カゴもあるので、自分で運ぶのも運びやすいと思います! 敷布団、掛け布団のカバーを外します。 敷布団は、中の綿が寄ってしまう可能性があるので巻きます。 これが『布団巻き』の由来です。 敷布団を横長の方からくるっと三つ折りみたいな感じでくる、くる、くる、と巻き バンドで三ヶ所とめます。 洗濯機で回すので、取れないようにけっこうきつめにします。 それをえいっと二つ折りにして 輪の方を洗濯機の奥に突っ込みます。 洗濯機から飛び出てる敷布団の両端を洗濯機の周りに沿うように入れ込むと こうなります。 そこの空いてるところに掛け布団を押し込み、掛け布団を押し込んだ隙間にカバー類を押し込みます。 お気付きの方もいらっしゃるかと思いますが、ここまで店員さんがほぼやってくださいました。 ダジャレになっちゃった(笑) 布団丸洗いの時はまず洗濯のみ、この後別の乾燥専用機で乾燥した方がいいそうです。 料金を入れて 「洗濯が終わる5分前に電話がくるようにする」か選択するボタン、 「領収証が必要か」選択するボタン が出ます。 もし出掛けるなら、洗濯が終わる5分前に電話がくるようにすると忘れないので便利です。 そしてスタート。 洗濯は30分なので、ちょっとコンビニ行って時間を潰しました。 5分前に電話がなり、 「オセンタク、ノ、シアガリガ、アト、ゴフンデス。 ゴジュンビクダサイ」 とカタコトで機械がお知らせしてくれました。 『布団巻きジロー』セルフで布団丸洗いのやり方。 乾燥機に入れるまで。 洗い終わりです。 全部出します。 脱水もしているのでびちょびちょではありませんでした。 布団巻き巻きした敷布団のバンドを外します。 敷布団を乾燥機に入れます。 乾燥機のサイズがMとLがありますが、敷布団はLサイズに入れた方がよく回って乾きが早いそうです。 こんな感じに洗濯槽に沿わせて入れ 謎の器具を入れます。 突然の謎の器具!!! 謎の器具を入れる事によって、乾燥機が回った時敷布団が重なり合わず乾きやすいそうです。 敷布団はとても乾きにくいので、それだけ別で乾燥機にかけた方がいいとのこと。 掛け布団とカバー類は別のMサイズの乾燥機に入れました。 ちなみにこんな柔軟剤シートも無料であります。 先ほどの洗濯機の時と同じように 乾燥機の番号を確かめ、料金を入れ、スタートします。 乾燥は55分、500円。 2台分で1000円。 今度はスーパーへ出かけました。 再度、今度は乾燥機からの電話がありました。 『布団巻きジロー』セルフで布団の丸洗い。 乾燥機終わってから なんと、敷布団の乾燥がしきれてなく、 プラス200円分(20分)やった方がいいとのこと。 敷布団の奥まで乾いてるか否かはわかりかねる、、、 店員さんの勧めるがまま、もう一度乾燥機に戻し、追加で乾燥させました。 掛け布団とカバー類の方は問題なく乾いていたので乾燥機から取り出し、敷布団の乾燥が終わるまで待ちました。 シミ抜きも無料で出来るようです。 こたつぶとんもまだしまってないからまた来よう。 靴の洗濯、乾燥機もある!!! 飲み物は1つ100円。 今度飲も。 そうこうしているうちに乾燥終了!! ふっかふかです!!! ひー嬉しい!!またこのふっかふかを味わえるとは! 真夏にお日様に干した時みたいにほかほかしてます! よく眠れそうーーー!! 店員さんが車まで運んでくれました。 【まとめ】『布団巻きジロー』セルフで布団丸洗い セルフで、自分での丸洗いは難しいのではないかと思ってましたが、結局ほぼ店員さんにやっていただけました。 比較的空いている日だったからもあるかもしれませんが、 基本的にやり方などもつきっきりで教えてもらえるとのことなので、特に問題はありませんでした。 おまかせのいいところは全部やってもらえること。 その時の状況で、おまかせ、セルフ、を決めてもいいと思います!! ぜひ布団丸洗い、やってみてください!!.

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宅配でフトン洗濯!日本一のランドリー「フトン巻きのジロー」

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沖縄にはコインランドリーが多い! 沖縄移住して最初の3週間は洗濯機がなかった。 引越しに合わせて購入したのだが、コロナの影響で中国からの部品が届かず生産遅れのためだった。 仕方ないのでコインランドリーを多用することになった。 必要に迫られてだが探してみるとそこらじゅうにコインランドリーがある。 しかもだいたい広い駐車場があるし、カゴにどっさり入れた洗濯物を車に積んでそのままコインランドリーへ行くことができるのですごく楽! フトン巻きのジロー そんな中で見つけた「フトン巻きのジロー」、聞いたことはあったけどもちろん使ったことはない。 中に入るとズラッとならぶ大型ドラム洗濯機と乾燥機。 ふとん洗いの専門店かと思っていたら、どちらというとふとんも洗えるサイズの大型ドラム洗濯機のあるランドリーだった。 Lサイズ32kgという特大サイズ! Lサイズは32kg!Mサイズでも22kg!すごくでかい!写真の価格は70分の乾燥付きの値段 せっかくなのでふとんを洗ってみる! バンドで縛る 今回洗ったのは、大型寝袋2枚(かなり分厚い)、毛布3枚、羽毛枕1個、羽毛クッション1個、厚手のバスタオル2枚。 Lサイズの洗濯機を使ったので、それでもまだすこし余裕がある。 念のため寝袋は店にあるバンドで巻いた。 こんな風に巻くといいらしい。 見本が置いてあるのでわかりやすい。 でもあとで店員さんに聞いたら実はその必要はなかったみたい。 綿が片寄らないように縫い目が入っているので巻く必要はないらしい。 私のいった店舗では9時~17時には店員さんがいるのでいろいろ教えてもらえる。 洗濯物を入れて、ふたを閉じる 今回はLサイズ32kgのほうを使ってみた。 だいたいガラスのふたの半分くらいのところまでは入れても大丈夫みたい。 支払い ドアを閉めて支払機でコースを選んでスタート!洗濯時間は30分(1300円)、電話番号登録しておけば出来上がったら自動で知らせてくれる。 プリペイドカード5000円分で10%500円分、8000円分で20%1600円分が余分に付いてくる。 水がジャーっと出てグルグル回り始める。 乾燥まで出来るコースもあったけど、寝袋の「巻き」を解いてから乾燥させたかったので別途乾燥機をかけることにした。 乾燥時間はおよそ33分(300円)で枕以外はカラッと乾いた。 こちらが乾燥専用機 普段の洗濯なら夫婦二人の一週間分くらいは一度で洗えそう。 梅雨の時期とか湿気がすごそうなのでタオルとかまとめて乾燥しに来てもいいかもしれない。 普通サイズ10gkの洗濯機と靴専用の洗濯機とドライヤーもある 初めてのふとん洗い体験、自宅の洗濯機では絶対に洗えないふとんも洗濯できるうえにカラッ乾燥できて気持ちいい。

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フトン巻きのジロー フランチャイズオーナー 二次募集

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気になってた布団丸洗いにチャレンジしてきました。 近所にも大物洗い可能なコインランドリーはあるのですが、ポリエステル綿しか対応しておらず、和布団洗濯がOKなフトン巻きのジローまで足を延ばしてみました。 店員さん丸投げコースとセルフコースがあるのですが、持っていった時間が遅めだったので、セルフコースの方を選択。 レクチャーしてもらいながら布団を専用のネットをかけて簀巻き状態にして、大型洗濯機に突っ込みます。 今回は和布団とポリ綿布団を一枚づつ持ってきたのですが、ポリ綿布団の方が楽です。 店員さん曰く、和布団の洗濯は気を付けないと洗浄や乾燥の際の偏りや生地が擦れて破れたりが多いのでリスクを承知の上での洗濯が必須との事。 簀巻き状態の布団二組を大型洗濯機の中に突っ込んで洗浄し脱水まで30分ほどで終了。 簀巻きをほどいて作業台の上に広げて均してから一枚づつ別の乾燥機にいれていきます。 ポリ綿布団なら60分程、和布団は最低でも80分程乾燥機にぶち込んで回します。 その際、和布団の方は専用の治具で中で暴れないようにしないと偏りが出やすいそうで、これも貸してくれました。 途中で一時停止させて表裏を逆にしてから設定時間まで乾燥。 しっかり乾燥させたらもうフカフカでヤバイっす 笑 特にポリ綿の方はかなり回復。 和布団の方は乾燥機から出した直後はかなりフカフカなのですが、家に帰るまでの間にまた湿気を吸ってしまって、洗う前とあまり変わらない感じに戻ってしまいました…。 もう少し湿度が低い時に洗った方が良かったのかもですが、ダニや皮脂汚れは落ちているはずなので気分はイイですね 笑 チャレンジする方は店員さんがいる時間帯に行くのが良いですよー。

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