大根 デトックス。 話題の大根梅干しデトックススープをやってみた

大根梅干しデトックスにチャレンジ!宿便にサヨナラできるか!?

大根 デトックス

たっぷりすぎる昆布だしで大根1本を煮て、梅干しを入れて、全部食らう(汁を全部飲むのもポイント)。 料理がどんなに下手でもできてしまうシンプルレシピながら、大根の消化酵素と梅干のクエン酸がお腹に効き、宿便がどっさり出るのだそうです。 チャレンジした! その日の朝食、昼食はブラックコーヒーでしのぐことに。 低血糖で手が震えそうだったので、1杯は砂糖を入れてしまいました。 第2ステップ 梅干しを食べる 梅干しを食べる。 ちなみにこれ、結婚式かなんかでもらったやつらしい。 幸せで毒を制する。 これを延々と飲むのはつらいものです。 梅干しに風味が左右されるかもしれません。 ひたすらに飲み続けると、バリウムを飲むときの感覚を少し思い出します。 「飲む」が「作業」でしかなくなる瞬間でした。 茹で汁3杯目にして飽きが来た。 そのありがたさが全身に沁みわたりました。 第4ステップ 大根を食べる 茹で汁4杯でギブ、あっさりしすぎているので味噌大活躍。 続いて、便意を催すまで大根を食べるステージへ。 これはうまい。 茹で汁と違い、こちらはどんどん箸が進みます。 汗だく。 冷え症さんによいかもしれません。 第5ステップ ふんばる 最終的にここまで食べました。 吐く寸前まで来ているので休戦。 朝昼抜いたのに……。 第1波きました。 腹痛なし、でも駆け込む感じ。 コロコロとしたのがバーっと…でも言うほどスゴイって感じでもない。 オナラかと思ったら違って、ミソパン寸前だった…。 でもおしりが痛くなるようなことはなく、健全なる大波という感じでした。 でも、「宿便はヘドロのようで普通の便とは明らかに違う」なんて聞いたことがあるのに、ごく一般的な「くだし便」でガッカリです。 結果(2018年5月追記) 昨晩 にチャレンジ。 いろいろ排出して胃はペタンコになったけど下腹部はまだ張りが…体重体脂肪もほぼ変わらず。 5月に再チャレンジしましたところ、まったく異なる結果になりましたので追記します。 ところで今日は大根梅干しダイエット再チャレンジに向けて固形物を口にしませんでした。 明朝、たべます。 汁をがぶがぶ飲み、大根をもりもり食べます。 固形物をとっていない時間が前回よりも1日長いわけですから、かなり、期待大です。 前回よりも断食時間延ばしたのに全然波が来ない… — やまま やまやま yamama48 いまのところ全然出てません 昨日ビール飲んでしまったからか? — やまま やまやま yamama48 しかし、 結果は惨敗。 前回との違いといえば「固形物を摂取せずに臨んだ」以外に「前日に酒を飲んでいた」という点が挙げられます。 アルコールはダメだったのでしょうか……ダメそうな気がする…… それにしても本当に、便通は通常営業でした。 いいことなのでしょうが下しもしなかったので、やりがいゼロ。 ただの 「お腹が空いていた週末」で終わってしまったのです。 大根梅干しチャレンジ前日、固形物をとらなかった翌朝こそ体重が減っていたものの、大根をたっぷり食べた翌日はいつも通りの体重だったくらいです。 一体なんなんだよ!!! どうすれば成功するんでしょうか。 チャレンジ意欲を失いつつありますが、いつかまた機会があったらやってみようと思います。

次の

大根おろし:強力なデトックス効果が癌細胞にまで作用!&消化酵素で腸内美人。

大根 デトックス

多くの方が期待している効果はダイエットなのだと思うのですが、高価な商品を試したけれど、思うような効果は感じられなかったという声もよく耳にします。 今回お話しさせていただこうと思っているのは、身近な食材を使って行う「梅湯流し」と呼ばれている昔からあるデトックス法です。 腸内をお掃除することで、宿便と言われるもの一掃したり、便秘を解消したり、肌荒れやアトピーを緩和したり、疲れた胃腸を回復させたりといった嬉しい変化が起こり、結果として、ぽっこりお腹の改善やダイエットにも繋がると言われております。 本来は、2日半の断食明けの回復食として使われているものです。 私は、本来の断食は専門家の指導のもと行った方が良いと思っておりますので、正式な「断食を行う梅湯流し」をしたい、という方は、専門家のお話をきちんと聞いたうえで行って下さいませ。 今回は、初心者向けの梅湯流しの簡易バージョンをご紹介します。 まずは、トイレに何度も行くことになるかと思いますので、自宅でゆっくりと過ごすことが出来る日に行うのが良いと思います。 朝食と昼食は飲みものだけにするか軽めの食事にし、夕方頃から梅湯流しを始めるのですが、梅湯流しの際に口にする大根と梅のスープを夕方までに作っておきます。 これは、初心者向けの梅湯流しの簡易バージョンで使用する食材は大根と梅干です。 【大根と梅のスープ】 【1】きれいに洗った皮のままの大根をおでんにするようなイメージで輪切りにします。 【2】大きなお鍋に大根を入れ、お水をたっぷり2リットルと注ぎます。 【3】大根が軟らかくなるまで、しっかりと煮込みます。 大根が煮込まれて大根のエキスが煮汁にしみ出したら、潰した梅干しを5個ほど入れて数分煮込みます。 大根と梅のスープが完成したら、ラーメン鉢1杯分くらいの煮汁を飲みます。 この時点でお腹がキュルキュルしてきてトイレへ行く方もいらっしゃるようですが、私の場合は、もう一杯ほど煮汁を飲みます。 二杯目は、大根と梅干も一緒に食べます。 この大根スープは、梅干しに含まれているクエン酸が洗剤のような役割をし、大根に含まれている食物繊維がスポンジのような役割をして、腸の中をお掃除しながら腸内の老廃物を外へ出してくれる仕組みのスープです。 一般的には2、3時間ほどすると排泄が始まると言われているようなのですが、私は、大根スープを飲んだ後に、お腹を手のひらでマッサージするので、感覚としてはもう少し早いと感じていますので、ここは個人差があるのだと思います。 腸内デトックスですので、しばらく、トイレに籠ることになるかとは思いますが、市販されているような下剤を飲んでいるわけではなく、お野菜の効果を上手に使ったものですので、体への不自然な負担はないかと思います。 今のところ、私自身は腹痛に苦しむようなことはありません。 簡易バージョンの梅湯流しを行った翌日は、味の濃い物や油ものは出来るだけ避けてヘルシーなメニューを意識すると、身体が随分と軽くなったように感じられるかと思います。 残った大根は、下茹でした状態ですので、サラダにしたり、生姜醤油でいただいたり、スープに入れたり、時短食材として使い切ってくださいませ。 私は、不規則な生活によってアレルギー反応が出やすくなってしまったときや、 外食や遅い時間の食事が続いてしまった時、年末年始などのカロリーオーバーが続いた後など 年に3、4回ほど、腸内デトックスとウエイトコントロールに利用しています。 様々な所で見聞きするものですし、アレンジなども沢山ありますので、 既にご存知だった方もいらっしゃるかとは思いますが、 お薬に頼らない体内メンテナンスの知識として、あなたの知識ボックスに忍ばせておき、 必要な時に引き出せるようにしておいてはいかがでしょうか。 今回ご紹介させていただいた梅湯流しは、初心者向けのものを更に簡易バージョンとしてアレンジしているものです。 本格的な断食を伴う梅湯流しは、専門家のお話を聞いた上で行うことをおすすめ致します。 関連記事: 画像出典: hiiragi1111.

次の

【閲覧注意】梅流しで宿便出してデトックス!体重減るか人体実験してみたよ

大根 デトックス

「大根&梅干しデトックス法」って何?? 方法はとってもシンプルです。 簡単に言うと大根と梅干を 大量のお湯で煮込んで 煮汁を飲む&大根を食べるだけ。 個人差ありますが即トイレから 離れられなくなるほど胃腸が刺激され 排便によってデトックス(排毒)を促す健康法です。 なので断食ではありません。 ですが断食道場では宿便とりとして よく取り入れられている健康法のひとつ。 大根と梅干が働く作用は以下。 大根の効果・魅力 大根はそのほとんどが水分ながら 食物繊維は豊富に含まれており 便秘改善に効果的な食べ物。 しかもジアスターゼという消化酵素が 胃腸の調子を整えてくれます。 体外に老廃物も排出してくれ デトックス効果も非常に高い という特徴があります。 梅干しの効果・魅力 梅干しにはクエン酸が豊富に含まれていて 腸の動きを活発にするので スムーズな排便を促してくれます。 大根&梅干しの相乗効果は最強です。 「大根&梅干しデトックス法」の作り方レシピ:画像付 ではレシピ詳細を画像付きでご紹介します。 大根は2~3㎝くらいの輪切りにします。 たっぷりの煮汁で大根を煮込みます。 約20分くらい。 結構あくがでるので取ります。 大根が食べられるまでやわらかくなったら 梅干し(2~4個)をつぶして煮汁にいれます。 とっても簡単です。 梅干しが溶け込んでいる 大根の煮汁をひたすら飲みます。 目安はどんぶり1杯くらい。 そしてさらに「もう無理…」というくらいまで 煮汁を飲み続けます。 そんな時は迷わずトイレに行ってください。 次に煮大根をひたすら食べます。 少なくとも5切れ以上。 このあたりから空腹感は吹き飛び かなりお腹が苦しいと思いますが できる限り食べ続けてください。 便意がない場合は、「もうこれ以上無理」 というところまで大根を食べ続けてください。 だしに利用した昆布も私は 一緒にいただいちゃいます。 胃腸があまり活発でない方は 次の日に通常の排便として 排毒される可能性もあります。 後にも述べていますが私はいつも 朝食&昼食を野菜ジュースや豆乳のみにする プチ断食後の夕方あたりに行います。 最初行ったときが衝撃的でした。 腸に不要な老廃物が溜まっていたのか、 煮汁を飲んでいるタイミングでもよおし それから10回ほど立て続けに排便。 しかもいつもとは異なるタイプの便の色で 匂いも違いました。 これはまさに「宿便」だと思いました。 詳細は控えますが…(笑) 簡単にいうと「酷い下痢」状態になりました。 水便によるデトックス(排毒)でした。 ものすごい量の便が出て お腹のポッコリが 一気に無くなりました!? 宿便が溜まっていたのですね…きっと。 失敗例 その数か月後、前回あんなに 即効性があったのだからと 普通食をいただいた後5~6時間後の 空腹時に行ったところ 当日には全く何の効果も得られませんでした。 次の日はいつもより便が多かったように 思いますが「気のせいかも」くらい。 これ失敗例です。 胃に何か食べものが残っていると 大根はそちらを消化しようとするそうです。 これ要注意ですね。 その後は必ずプチ断食後に行っています。 初回ほどの衝撃はないものの コロコロ便が出る時もあったり 初回のように勢いよく排便されたり。。。 その時々によって異なります。 「大根&梅干しデトックス法」4つの大切なポイントと注意点 ということで何度か自身の経験も踏まえて 「大根&梅干しデトックス法」を行うのに とっても大切なポイントと注意点は以下4つです。 できればプチ断食後 もうこれめちゃくちゃ大切です。 過去の経験から、空腹時に行わないと 意味がないと断言できます。 結構食べた後に「ま、いっか」と 行ったことがありますがお通じに変化全くなし。。。 見事に空振り失敗しました。 それで先にも述べましたが、 普通食を食べて5~6時間経って 「そろそろ、お腹空いてきたな」 なんてタイミングで行っても 私の場合はほとんど変化なしです。 なので おすすめは「プチ断食後」!! 私は朝&昼を野菜ジュースや豆乳だけにして 空腹マックスの状態で行います。 胃の中に全く何もない状態がベストです。 もし1度やってみて効果を実感できなかった方や 普段から便秘気味の方はプチ断食後が なおさらおすすめです!! 予定のない週末が狙い目です。 煮汁には大根と梅干の成分がしっかり溶け込んでいます。 もう気持ち悪くなる直前まで飲むのがベスト。 ですがその後に大根を食べるので そのあたり胃腸と相談しながら飲んでくださいね。 そして梅干しエキスが溶け込んでいる 大根も可能な限り食べます。 もうしばらく大根みたくなくなります(笑) ですが頑張って食べてください!! そのあとの効果に違いがでるので。 減塩とかはちみつ入りはNG。 私の経験上、効果が半減する可能性があります。 人によっては効きすぎることがあります。 その場合、トイレに10回ほど駆け込むことになります。 なので外出予定を入れないほうが安心です。 まとめ ということで「大根&梅干しデトックス法」 のご紹介と口コミ体験談でした。 いかがでしたか。 自宅で簡単にしかもお手軽にできちゃう 健康的なデトックス法です。

次の