冷凍弁当 野菜。 冷凍野菜おすすめ7選!我が家の節約&簡単時短メニュー

今日から使える!冷凍のプロが教える、野菜を上手に冷凍保存する方法

冷凍弁当 野菜

電子レンジで加熱したり、揚げたりする必要のあるものが多い冷凍食品ですが、自然解凍ができる商品も豊富に揃っています。 朝、冷凍庫から取り出し、お弁当にそのまま詰めるだけでお昼には食べごろになっているので、 「朝とにかく時間がない」「お弁当作りの工程を減らしたい」という方にはぴったりです! 加熱の工程を省けるため時短につながるだけでなく、夏場などの暑い季節には保冷剤の役割も果たしてくれるので、大変便利ですよ。 生姜醤油に漬け込んだ後、揚げる前に丸大豆醤油に絡める二段仕込み製法がこだわりポイントのから揚げです。 味が肉の芯まで染みて、冷めても美味しくいただけます。 また、小麦・卵・乳を使っていないのでアレルギーのある方にもおすすめ。 タイの指定農場産の良質な若鶏もも肉を使用し、柔らかくジューシーな食感も楽しめますよ。 1つ1つはお弁当用にしてはやや大き目ですが、ゴロゴロとした形は手作り感があります。 朝自宅で作るには大変な揚げものを、電子レンジで加熱するだけで簡単にお弁当にプラスできるのは嬉しいですね。 食材1個当たりのサイズ - 調理方法 電子レンジ 主な原材料 鶏肉・でん粉・しょうゆ・植物油脂・食塩・香辛料・砂糖など 内容量 300g 冷凍食品ながらも作り方にこだわった豪華なメニュー。 しっかり手ごねし、鉄板で焼き色をつけてからオーブンでじっくり焼いているので、 レストランさながらのふっくらジューシーなハンバーグが楽しめます。 ちなみに、ヴィアンドとはフランス語で肉を意味する言葉です。 下味のみついているので、お弁当のメニューに合わせて好きなソースをかけられますよ。 1個180gとボリュームたっぷりで、ゴージャスなハンバーグ弁当やおしゃれなロコモコ丼弁当におすすめ。 食べ盛りの学生さんもきっと満足できるでしょう。 食材1個当たりのサイズ 180g 調理方法 電子レンジ 主な原材料 牛肉・豚肉・鶏肉・玉ねぎ・しょうが・にんにく・パン粉など 内容量 180g ゆで卵をチキンハンバーグ生地で包み、パン粉をつけてフライにしたスコッチエッグ。 家庭で作るには手間がかかりますが、こちらのキユーピーの業務用商品を使えば手軽に味わえます。 卵を半分にしたハーフサイズですが、それでもボリュームはたっぷり!メインのおかずとしても申し分ありません。 ボリュームや味だけでなく、色鮮やかな黄身が見えるので、お弁当がパッと華やかになるのも魅力。 サラダの緑や赤いケチャップとの組み合わせで、お子さんも喜ぶカラフルなお弁当が作れますよ。 ちなみに調理方法は、解凍してからオーブントースターで焼くタイプです。 食材1個当たりのサイズ 50g 調理方法 オーブン 主な原材料 鶏卵・鶏肉・たまねぎなど 内容量 10個入り(500g) 食べ応えのある昔懐かしい厚切りハムカツです。 チキンとポークで作った ジューシーなハムを分厚くカットし、生パン粉の衣をつけた商品。 ボリュームたっぷりで食べ応えがあり、満足感が得られるでしょう。 そのままだとかなり大きめなので、4つにカットしてお弁当に入れると食べやすい大きさになります。 4人家族みんなのお弁当なら、1切れずつ入れられて便利ですね。 また、ご飯と一緒のお弁当に入れるのはもちろん、サンドイッチやおにぎらずに挟むアレンジ弁当もおすすめですよ。 食材1個当たりのサイズ 80g 調理方法 揚げる 主な原材料 ハム・生パン粉など 内容量 10枚入り(800g) お弁当といえば、やっぱり昔ながらの鮭弁が一番という方もいらっしゃることでしょう。 でも魚料理は焼くのが面倒とお悩みなら、こちらはいかがでしょうか。 日本の お弁当のおかずとして定番の塩鮭を自然解凍で楽しめる優れものです。 焼き調理済みなので、そのままお弁当に入れて自然解凍するだけの手軽さが大きな魅力。 作る人が楽なだけでなく、 骨が取ってあるので食べる人も楽なところがいいですね。 10切入りなので、使わない分は保存しておけて便利。 鮭のピンク色は、彩りを出すのにも最適。 適度な塩気でご飯が進み、肉に偏りがちなお弁当もヘルシーに仕上がって重宝します。 おかずに困りがちな方は常に備えておきたい一品です。 食材1個当たりのサイズ 20g 調理方法 自然解凍 主な原材料 鮭・食塩・調味料(アミノ酸) 内容量 10切入り(200g) カレーソースがたっぷりかかった、大きめサイズのハンバーグです。 粗挽きハンバーグをオーブンで焼き上げてから、ピリッとした味のカレーソースで仕上げています。 柔らかくジューシーなハンバーグは180gとボリューム満点! また、カレーソースにも挽き肉がたっぷり入っています。 マンゴチャツネやりんごピューレを使っているのでコクがあり、スパイスの香りも効いたキーマカレー風。 調理は、袋ごと湯せんで温めるだけで簡単です。 せっかくのカレーソースを味わうために、そのままご飯にかけてハンバーグカレー丼弁当で楽しむのがおすすめ。 スポーツや外仕事をする方など、がっつり食べたい方のお弁当にぴったりです。 レストランのようなランチタイムが楽しめますよ。 食材1個当たりのサイズ 180g 調理方法 湯せん 主な原材料 豚肉・牛肉・鶏肉・玉ねぎ・カレー粉など 内容量 1個入り(180g) おいしくヘルシーなメインおかずならこちらがぴったり。 和風のお弁当の定番おかずとして使い勝手のいい、冷凍のサバ塩焼きです。 焼き調理済みなので、電子レンジで使いたい分だけ温めるだけの手軽さが魅力です。 忙しい朝には助かりますね。 また、 骨なしタイプなので、骨を取り除く手間がかからずにパクッと食べられるのも良いところ。 魚の骨が苦手な方や、骨を取りながら食べる時間がない方にはうれしいポイントです。 安くてさっぱりとおいしいサバはコスパの良いお弁当のおかずとして便利。 鮭と並んで、和風のメインおかずには欠かせない常備用の焼き魚おかずです。 食材1個当たりのサイズ 20g 調理方法 電子レンジ 主な原材料 鯖・食塩・調味料(アミノ酸)など 内容量 10切入り(200g) 和風・洋風どちらの副菜とも合わせやすい、白身魚のフライです。 上質の大きなフィレに生パン粉の衣をつけた、 ボリューム感を出しやすいおかず。 味は薄い塩味のみなので、タルタルソースを添えるのもおすすめです。 1個60gと大きめで、 半分ぐらいに切ると食べやすい大きさになるでしょう。 カットせずにそのままドンと入れれば、白身魚フライ弁当に。 見た目にもボリューム感を演出できますよ。 揚げる手間はありますが、衣からすべて作るのに比べたらかなりお手軽。 小さなフライパンを使えば、お弁当用に1個だけ揚げる場合も油をたくさん使うことなく手早く仕上がります。 食材1個当たりのサイズ 60g 調理方法 揚げる 主な原材料 ホキまたはタラ・パン粉・小麦粉・食塩など 内容量 10個入り(600g) 彩りや具材のバランスを考えるなら、こちらのおかずがベスト。 鶏肉をメインに、とうもろこし・枝豆・ごぼう・人参が入った練り物です。 唐揚げ感覚でメインのおかずとしても使えますし、サブのおかずとして弁当の隙間を埋めるのにも重宝します。 コンパクトな一口サイズなので、お弁当の大きさや他のおかずに合わせて数を工夫して使えるところが便利ですね。 揚げ物メインだと野菜が不足しがちですが、これなら揚げ物のボリューム感と野菜を一度に補えます。 枝豆の緑やにんじんのオレンジなど、ほのかな彩りが加えられるのも魅力です。 こちらは大容量の1kgパックなので、常に保存しておいてちょっとお弁当が物足りない時にすぐ使うことができます。 4分程度揚げるだけで、簡単に作れますよ。

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冷凍弁当 野菜

バランスのよい食生活に欠かせない野菜、どのように保存していますか?ラップをして冷蔵庫に入れたり、乾燥させたりとさまざまな保存方法がありますが、冷凍される方も多いはず。 食材の保存方法としてすっかり当たり前になった冷凍保存ですが、解凍してみると、味や食感が変わってしまった経験は、ありませんか? しかし、コツさえ覚えれば、上手に冷凍保存できる野菜もあるのです。 今回も、ニチレイフーズに入社して14年。 冷凍チャーハンや春巻きなどの商品開発に関わる庄司有希さんから、今日から使える冷凍保存のコツを伺いました。 「凍らせた野菜はそのまま調理した方が美味しい」「冷凍した野菜は1週間を目安に使い切る」など、庄司さんから、すぐに使える冷凍テクニックを教えてもらうことができました。 野菜を美味しく冷凍するなら、すばやく凍らせるのがコツ 野菜を冷凍保存すると、解凍した時に中身がスカスカになったり、水っぽくなったりするなど、野菜の食感が大きく変わってしまった経験はありませんか? その原因は家庭の冷凍庫にあります。 冷凍食品工場にあるような業務用の冷凍庫が、マイナス30~40度という低い温度で一気に「急速凍結」するのに比べて、家庭用の冷凍庫は庫内の温度が高く、「緩慢凍結」と言われるように食材をゆっくり冷やします。 そもそも「冷凍」は食品中の水分が冷やされて、食材が凍る現象ですが、その過程で発生する氷結晶が食品の組織や細胞を壊してしまいます。 また、氷が溶けた時にできる空洞が原因で、スカスカしたり、ぐしゃっとした食感に変わってしまうのです。 急速凍結は、この氷結晶が大きくなる前に凍結させることができるため、味や食感の変化を抑えられます。 それを応用して、家庭で上手に野菜を冷凍するためには、できるだけすばやく凍らせる工夫が必要です。 例えば、以下のようなことに気を付けてください。 ない場合は、ラップの上からアルミホイルで包んで冷凍する これらのコツを覚えておけば、家庭用の冷凍庫でも、上手に野菜を冷凍できるでしょう。 水分と繊維の多い野菜は冷凍に向いていない? 先ほどご紹介した「急速凍結」と「緩慢凍結」のことを考えると、水分や繊維質の多い野菜は、あまり冷凍に向いていない野菜です。 水分が多い野菜は、凍結させた時に、食材の味や食感を変える氷結晶が大きくなってしまいます。 一方、繊維質の多い野菜は、解凍した時に繊維の周りの組織が空洞化し、筋っぽい感じが強くなってしまうのです。 具体的には、水分の多いレタスやトマト、人参や大根、ゴボウなどの根菜類は冷凍に適さない野菜です。 逆に冷凍に適した野菜は、ほうれん草や小松菜などの葉物野菜、ブロッコリーなどです。 これらの野菜はなるべく新鮮なうちに下茹でし、小分けにして冷凍しておくと、色や食感を保ったまま保存できます。 綺麗にみずみずしく冷凍するコツと、冷凍の小ワザ 話は変わりますが、冷凍後の野菜が色あせてしまったことって、ありますよね?野菜はできるだけ、みずみずしく綺麗な色のまま食卓に並べたいものです。 野菜の色あせを防いで冷凍するにはどのようにすれば良いのでしょうか? 野菜は冷凍前に下茹ですると酵素の働きを止めることができるので、変色を防いで冷凍することが可能です。 当社で販売している冷凍のいんげんやオクラなども「ブランチング」と言って、下ゆでをすることにより、酵素の働きを抑制して製品にしています。 また、解凍した後のことを考えて下処理しておくのもポイントです。 例えば玉ねぎは、みじん切りにしたら、ラップに包んで小分けにしたり、冷凍用保存袋に平たくして入れておくと使いやすいと思います。 冷凍した野菜は離乳食にも活用できることもしっていましたか?私の場合、子どもが小さい時には、ミニトマトをそのまま冷凍していました。 解凍時には皮が水でするっと剥けるんですよ。 そのまま食べるには、少し水気が多いですが、つぶして煮たりして活用するには便利なんです。 また、茹でて裏ごししたさつまいもを冷凍しておき、解凍後にミルクと混ぜて加熱して子どもに与えていました。 この他にもいくつかの小ワザをご紹介します。 これを覚えておくと、効率よく調理ができると思います。 いずれも便利なテクニックなので、ぜひ活用してみてください。 野菜別、おすすめの冷凍方法 ここからは代表的な野菜を例に、それぞれおすすめの冷凍方法をお伝えします。 煮込み料理など加熱調理前提であれば、湯剥きして、サイコロ状にカットして、冷凍しておいてもいいでしょう。 冷凍に向いているのは、加熱して皮をむいた後にすり潰した状態です。 また、焼き芋にして、一度水分が抜けた状態にしておくと冷凍に適した状態になります。 *<もやし> 冷凍方法をでご紹介しています。 *<ゴーヤ> 冷凍方法をでご紹介しています。 *<かぼちゃ> 冷凍方法をでご紹介しています。 上記以外の野菜についても、 で冷凍方法とコツをご紹介しています。 解凍時に気を付けるべきポイント 冷凍した野菜は使う時に解凍する必要がありますが、その時、どのように解凍すればいいかご存知ですか? 実は、電子レンジや流水で解凍する以外に、「凍ったまま使う」という方法がおすすめです。 素材に余計なダメージを与えずに調理が出来て、美味しく仕上がるからです。 そのまま鍋に入れて煮込んだり、フライパンで炒めたりして使ってみましょう。 また解凍方法だけでなく、覚えておきたいのが保存期間です。 ご家庭で冷凍した食品は、1週間を目安にできるだけ早く使い切るのがベストです。 その理由は、まな板や包丁などの調理器具の衛生状態と冷凍庫の開け閉めにあります。 特に冷凍庫の扉を開け閉めすると、庫内の温度が上がることよって、冷凍した食品に霜がついたり食品自体の温度が上がったりして劣化しやすくなります。 冷凍野菜の品質を保つためにも、扉は長く開けず、庫内の温度が上がらないようにしましょう。 特に気温の高い夏は、野菜の傷みも早くなりがちです。 ご紹介した冷凍テクニックを使って、無駄なく賢く野菜を使い切ってみましょう。

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この記事の目次• お弁当にも便利な冷凍ストックできる野菜炒め お弁当に入れる野菜炒めは、甘辛にしてみましょう。 冷凍保存もできる野菜炒めの材料と作り方を説明します。 お弁当に入れる野菜炒めの材料 お弁当で3~4人分)• 薄切り又は細切りの牛肉 200g• 玉ねぎ(中) 1個• にんじん(小)1本• ピーマン 2個• ごま油 大さじ2• しょうゆ 大さじ2• みりん 大さじ2• テンメンジャン 小さじ1(味をみてお好みで増やしてもOK) お弁当に入れる野菜炒めの作り方• 野菜は食べやすい大きさに切ります。 細切りがいいでしょう。 しょうゆ、酒、みりん、テンメンジャンを混ぜておきます。 フライパンにごま油を熱します。 そして牛肉を中火で炒めます。 牛肉の色が変わってきたら野菜を入れます。 野菜がしんなりするまで炒めましょう。 1で混ぜておいた調味料を入れます。 味がなじむまて炒めましょう。 味見をして足りないようであればテンメンジャンを追加します。 出来上がりまでの時間は約15分です。 冷凍する場合は小分けにしましょう。 忙しい朝の味方!お弁当用に冷凍保存できる野菜炒め ウインナーと一緒に野菜を炒めて、お弁当のおかずにしましょう。 朝の忙しい時でも簡単に作ることができます。 簡単にできる野菜炒めの材料 レンジカップで6個分)• ウインナー 6本• ピーマン 2個• サラダ油 適量• 塩、こしょう 適量• 焼肉のたれ 適量(お好みで) 野菜炒めの作り方• ウインナーとピーマンは細長く乱切りにします。 玉ねぎは薄切りにします。 フライパンにサラダ油を熱します。 ウインナーとピーマン、玉ねぎを炒めて塩・こしょうで味付けします。 具材に火が通ったら、焼肉のたれを入れます。 全体にからめるようにしましょう。 冷凍する場合は、タッパーにレンジカップ(電子レンジ加熱対応の内面シリコンコート加工のものにしましょう)を並べて、そこで出来上がった野菜炒めを入れます。 冷めたらタッパーのフタを閉めて冷凍庫に入れましょう。 お弁当に入れる時は、自然解凍又は電子レンジで加熱しましょう。 レンジカップのサイズは一般的な8号サイズで作っています。 焼肉のたれはいつも使っているものでOKです。 お弁当に冷凍した野菜を使って野菜炒めを作る方法も 野菜炒めは使用する野菜の種類によっては冷凍保存に向かない場合があります。 じゃがいもやもやし、大根などのような水分が出る野菜、キャベツなどの葉物野菜を使った野菜炒めは、冷凍には向いていないと言われています。 しかし、冷凍保存した野菜を野菜炒めに使うことはできます。 冷凍保存した野菜を使って野菜炒めを作る時、こんな工夫をすれば時間がたってもおいしく食べることができます。 まず、フライパンに油を入れますが、火はつけないようにしましょう。 そのまま野菜を入れて、油をなじませるようにします。 野菜に油がなじんできたら加熱し始めますが、この時弱火にしましょう。 混ぜるのは2~3分に1回、軽く混ぜます。 野菜に火が通ってきたら、味付けをします。 野菜を冷凍する場合、大根やにんじんは短冊切り、キャベツなどの葉物はざく切り、ピーマンは細切りにしましょう。 食材ごとに使いやすい大きさに切って冷凍しておけば、使う時にも便利です。 上手にフリージングするためのポイント 野菜炒めなどのおかずを冷凍する場合は、冷ましてからにしましょう。 なるべく作り立ての状態で冷凍したくなりますが、冷まさずに冷凍庫に入れてしまうと冷凍庫内の温度を上げてしまうことになります。 そのため、冷凍庫に入っている他の食材に影響を与えてしまいます。 しっかりと冷ましてから冷凍庫に入れるようにしましょう。 冷凍庫に急速冷凍の機能がある場合は、ぜひ使いましょう。 冷凍するまでに時間がかからない方がおいしいまま冷凍することができます。 冷凍する時にタッパーなどを使う人も多いでしょうが、冷凍保存用のビニール袋の方が場所をとらないので便利です。 冷凍庫の中は乾燥しやすくなっています。 ビニールの空気を抜いて密閉してから冷凍保存しましょう。 業務用の冷凍庫と違って家庭用の冷蔵庫は保管状態が良いとはいえません。 ドアの開け閉めも影響します。 冷凍保存した場合でも日付を書いて、なるべく早く食べるようにしましょう。 お弁当にも休日ごはんにも!野菜たっぷりの肉味噌 お弁当にもジャージャー麺の具にも使える野菜たっぷりの肉味噌の作り方を教えます。 野菜たっぷりの肉味噌の材料• 豚ひき肉 約400g• 玉ねぎ 1個• たけのこの水煮 1袋(約120g)• 塩 少々 野菜たっぷりの肉味噌の作り方• 玉ねぎはみじん切りにします。 たけのこの水煮は水気を切ってからみじん切りにします。 フライパンにサラダ油を少し入れて中火で熱します。 それからみじん切りにした玉ねぎを入れて、透き通るまで炒めましょう。 豚ひき肉を入れて、色が変わるまで炒めます。 この時油分がたくさん出るようであれば、キッチンペーパーで拭き取りましょう。 さらにたけのこの水煮を入れて、さっと軽く炒めます。 最後に味見して、塩を入れます。

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