大阪 王将 と 餃子 の 王将 の 違い。 「餃子の王将」と「大阪王将」の違いは?

「大阪王将」の魅力はメニューにあり 「餃子の王将」との違いは?

大阪 王将 と 餃子 の 王将 の 違い

「餃子の王将」の餃子と「大阪王将」の餃子食べ比べ うちの家からほぼ同距離に「餃子の王将」と「大阪王将」があります。 どちらも食べたことがあるし、どちらも美味しいのは知ってる。 でもどう違うの?どっちが美味しいの?と子供に聞かれて返答に困りました。 まず驚いたのが 値段が違うんやね! いつもどちらか一方でしか買わないから気付かなかったけど同量買って知りました。 餃子の王将は透明パックに1人前と2人前で入ってます。 大阪王将 は箱に3人前。 箱代も値段に20円入ってたもんね。。。 見た目の違い 開封。 餃子の王将は口のすっかり閉じた美しい餃子。 綺麗です。 しかもこのように「美味しい焼き方」を教えてくれています。 大阪王将は中身がはみ出しています。 ほぼ全部具が見えている状態。 いや、これはあえて見せているのかw? たれの違い 続いて たれの違いを見てみましょう 餃子の王将は少し酸っぱめ。 餃子をあっさりとしてくれるのかな? 大阪王将はラー油入り。 オレンジ色の油がわかります。 たれは濃い目に感じます。 焼き上がりの違い 焼き加減を同じにするように並べて一緒に焼きます。 一度に焼いたので同じ火加減・同じ水分量・同じ時間。 でも焼き上がりは違いが出ましたね。 右が 餃子の王将。 左が 大阪王将。 味の違い いただきます! 餃子の王将は皮がもっちり。 厚めでしっかりした弾力があって食べごたえがある。 野菜のしゃきしゃき感を感じられる。 にんにくがキツめ。 大阪王将は皮が薄いからパリパリ。 皮が薄くフライパンに引っ付くから焼くのが難しいし、隣の餃子と一体化する。 味はピリ辛で肉肉しい。 ジューシーな感じ。 こりゃ意見が分かれます!! 旦那さんと長女は 餃子の王将派。 あっさりと食べたい。 もっちりつるつるの皮がいいみたい。 野菜も感じるので女性向きで、油がきつくなってきた年代向けかも。 私と長男・末っ子は 大阪王将派。 濃い味付けで箸が止まらない。 もう一つ!もう一つ!となってしまう味。 後で食べすぎて後悔しないようにしないと。。。 子供曰く 「口がジュワァってなるのが大阪王将で、口がプルンってなるのが餃子の王将」 らしいですw 餃子の王将と大阪王将の餃子を食べ比べた結果 どちらもそれぞれで美味しい! どっちがどうとかはないんやわ。

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「餃子の王将」と「大阪王将」の違いは?

大阪 王将 と 餃子 の 王将 の 違い

* 内容量:210g * エネルギー:1袋あたり約390kcal * たれなどは一切入っていない * 香料・甘味料・着色料・化学調味料は使用していない * 国産の食材を使っている 鶏肉・生姜・きゃべつ) * 流水解凍で調理 * 冷凍保存ができる 内容量がグラムで書かれていても、実際にはどのくらい入っているのかわからないことがありますよね。 ですが、イートアンド株式会社が販売している餃子については、きちんと個数も書かれているんです。 【大阪王将冷やし餃子】の場合、14個から16個と書かれていました! ちなみに私が購入したものには 14個入っていましたよ! 結構ずっしりとしていてボリュームがある感じ。 ですが意外と形がいびつというか、お店での保存方法が悪かったのか?我が家の保存方法が悪いのか…。 様々な形がありました…。 ちなみに近所のスーパーでは税抜き198円でした! 流水解凍で調理!冷やし餃子を調理してみる 【大阪王将冷やし餃子】の裏パッケージには作り方が書いてあります。 凍ったままの冷やし餃子を常温水に入れます。 静かにかき混ぜてから、 流水で約5分間解凍します。 水気を切って、お召しあがりください。 出典:イートアンド株式会社「大阪王将冷やし餃子」裏パッケージより ポイントがしっかりと赤い太文字で書かれていました。 調理といっても、 凍ったまま流水で5分だけ。 さっそくボウルの中に水をはって、冷やし餃子を入れてみましたよ。 入れたばかりは、当たり前ですがカチカチ。 流水で2分ほどして徐々に柔らかくなっていきました。 ですが、流水5分って意外と長いんですよね。 ほったらかしにできるんですが、 水道代がもったいない! と思ってしまい、 その後は1回水を変えたものの、水の中に入れっぱなしにしてしまいました…。 実際に食べてみたところ、 皮が硬い。 きちんと作っていないからですね…。 ポン酢との相性は良くて、薬味も多い方がおいしいと思います。 今回、薬味として小口切りした細ネギと、カイワレ大根を添えましたが、確かにパンチのあるみょうががあるとおいしいかも。 小さなお子さんがいたり、みょうがが苦手だったりする場合は、大葉の細切りでも良いかもしれません。 家族の感想としては、 息子は黙々と食べ、 旦那さんは「ポン酢そのままの方が絡んでおいしいかも」 との感想でした。 1つの冷やし餃子が結構ボリューミーなので、一人あたり2個、もしくは3個でも十分満足できます! そうか、【大阪王将冷やし餃子】は水餃子じゃない。 作り方を省いてしまい、皮が硬くなった…。 ものすごい反省点です。 でも、ハタと気が付いたんです。 これは【 大阪王将冷やし餃子】であって、 水餃子じゃない! さらに大阪王将冷やし餃子の裏パッケージには、 皮の率 75% 出典:大阪王将冷やし餃子裏パッケージより …という欄がありました! つまり、冷やし餃子は餃子であって、いわゆる水餃子じゃない。 しっかりとした皮がある! 具よりも皮の存在がものすごい! これは逆にしっかりと表示通りに作ったら、おいしかったのではないか、と感じましたね…. 水餃子ではないので、やんわりとした皮を想像して食べてしまうと、 頭と体が解離しているような状態になるので、あくまでもっちりとした餃子をイメージしてみてください。

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王将が2つあるって知ってた?餃子の王将と大阪王将の違いとは

大阪 王将 と 餃子 の 王将 の 違い

「餃子の王将」と「大阪王将」の違いとは? どちらも似たような名前となっているため、混合してしまうという人も多いのですが、それぞれ一体どこが違うのでしょうか。 「餃子の王将」は京都府京都市山科区に本社を置く王将フードサービスが京阪神地区を中心に全国展開しており、餃子を売りにした中華料理チェーンとなっています。 「大阪王将」は餃子を中心とする中華料理チェーンの「大阪王将」をはじめ、「よってこや」「太陽のトマト麺」「RBaker」「厨花」などを展開しており、外食事業以外にも冷凍食品をはじめとする食料品の販売事業も展開しています。 どちらも似たような事業なのですが、元々は、『王将』というチェーン店だったのですが、昭和44年頃、兄弟喧嘩のような形で『大阪王将』が分派として飛び出したのです。 そのため、それぞれ別の名前になっているというわけです。 京都王将も同じ店だった!? 一度は聞いたことがあるという人が多い「京都王将」ですが、これに関しても同じチェーン店なのではないかと疑問に持たれる人も多いのですが、実は、『京都王将』は、全国的に店舗展開していて、中華全般の料理なのですが、白地に赤と黄色のストライプで、「餃子の王将」と書かれているのです。 この京都発の『王将』は1967年12月25日に開店して、華料理チェーン店として人気を集め店舗数を拡大していきました。 そして、同じ名を名乗りながらも「暖簾分け」として店舗を増やしているのです。 どのお店も餃子が美味しいです! 「餃子の王将」と「大阪王将」と「京都王将」ではどれが一番餃子が美味しいのかと疑問に思ったことがある、比較してみて欲しいと思っている人も多いのですが、実際に比較をしても本当にほぼほぼ変わらない味となっており、甲乙つけがたい状態です。 もちろん、店舗によっても少し味が変わるので一概に言えませんが、餃子だけに関してはどこも美味しく仕上げており、ほかのメニューで差をつけている所が多いです。 気になっている方はぜひ一度比較をしてみても面白いです。 まとめ 当たり前の様に通っていた「餃子の王将」と「大阪王将」と「京都王将」ですが、実は奥が深い話があったなんて驚きです。 どれも餃子は美味しく仕上げている為、ぜひ一度比較をするためにチャレンジをしてみたいですね。

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