竹内 まりや いのち の 歌 紅白。 竹内まりや、40年輝き続ける音楽家としての普遍的な魅力 『NHK紅白歌合戦』初出場を機に考える

2019紅白竹内まりやの歌唱がすごい!AIや衣装がカマキリ先生に見えるとの感想も

竹内 まりや いのち の 歌 紅白

昨年3月、竹内はディズニー映画『ダンボ』の日本版エンドソング「ベイビー・マイン」を歌唱し、ライブドキュメンタリー映画『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』などの功績において、平成30年度(第69回)芸術選奨 文部科学大臣賞(大衆芸能部門)を受賞。 特にアルバム『Turntable』は発売2週目にオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。 「昭和・平成・令和、3時代で1位を獲得した初の女性アーティスト」となると同時に、64歳6ヵ月で獲得した1位となり、「アルバム女性最年長1位獲得アーティスト」となったことでも話題をさらった。 そして昨年末、『第61回輝く!日本レコード大賞』にて特別賞を受賞、さらには『第70回NHK紅白歌合戦』にてファン待望の初出場を果たした。 その40周年の活動の中で特に多くの支持を得ることとなり、また本当に大切な一曲となったのが「いのちの歌」。 この曲は、2008年にNHK連続テレビ小説『だんだん』の劇中歌として発表され、2012年に竹内もセルフカバーした楽曲。 家族や友人、もう会えない大切な人たちに「出会えた喜び」と「命への感謝」を歌った内容が幅広い世代から高い支持を集め、卒業式、結婚式など様々なイベントで歌われ、昨春には道徳の教科書に歌詞が掲載される人気曲となった。 初出場となった『第70回NHK紅白歌合戦』では、特別企画「未来へつなぐ命のメッセージ」としてNHKのスタジオから同曲を生歌唱。 番組で募集した同曲にまつわるメッセージや写真と共に、穏やかで力強い歌声で視聴者を魅了した。 この「いのちの歌」は大ヒット中のアルバム『Turntable』にももちろん収録されているが、2012年の既発シングルの初回限定盤に、「いのちの歌」と並んで人気の高い楽曲、「人生の扉」のライブ映像(『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』より)が付属したスペシャル・エディションが、今年の1月1日に発売された。 そして、1月7日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」では、その「いのちの歌(スペシャル・エディション)」が、週間売上0. 7万枚で1位を獲得。 1955年3月20日生まれの竹内にとっては、「64歳10ヵ月」での1位となり、昨年1月14日付で桑田佳祐が記録した62歳11ヵ月を1歳11ヵ月上回り、「シングル1位歴代最年長記録」で歴代1位となった。 また、今回の1位は、1998年11月30日付で「カムフラージュ/WinterLovers」が1位を獲得して以来、「21年1ヵ月ぶりの1位」となり、「シングル1位インターバル記録」でも、松任谷由実が1993年8月9日付で記録した「17年7ヵ月ぶり」を26年5ヵ月ぶりに更新し歴代1位となった。 この記録を励みにして、これからも末永く歌い続けていきます。 本当にありがとうございました! リリース情報 2020. 01 ON SALE SINGLE 「いのちの歌(スペシャル・エディション)」.

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竹内まりや、『紅白』歌唱曲「いのちの歌」が“シングル最年長1位”&“シングル1位インターバル記録歴代1位”に

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同番組では、竹内まりやの貴重な映像や率直な言葉で語られる飾らない生き方がオンエアされた。 今回の特別編では『第70回NHK紅白歌合戦』で歌唱した「いのちの歌」を特集する。 竹内まりやは、『紅白』の特別企画「未来をつなぐ命のメッセージ」として、数ある楽曲の中から自身で「いのちの歌」を選び、歌唱。 放送前に「いのちの歌」にまつわるエピソードをHPで募集したところ、400通を超えるメッセージが寄せられたという。 そのほか、11年前に連続テレビ小説『だんだん』の劇中歌として生まれた「いのちの歌」の誕生秘話を作曲者・村松崇継をはじめ、歌唱した三倉茉奈・三倉佳奈が語るインタビュー、『紅白』の貴重なメイキングを交えて「いのちの歌」のフルコーラスも放送される。 いのちの歌 2. 輝く女性(ひと)よ! 3. いのちの歌(ピアノ&ボーカル・バージョン) 4. いのちの歌(オリジナル・カラオケ) 5. CD収録内容とピアノ譜は既発売商品と同じ。

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竹内まりや「いのちの歌」披露で“紅白”の感動再び!誕生秘話を作曲家が語る(ザテレビジョン)

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昨年3月、竹内はディズニー映画『ダンボ』の日本版エンドソング「ベイビー・マイン」を歌唱し、ライブドキュメンタリー映画『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』などの功績において、平成30年度(第69回)芸術選奨 文部科学大臣賞(大衆芸能部門)を受賞。 特にアルバム『Turntable』は発売2週目にオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。 「昭和・平成・令和、3時代で1位を獲得した初の女性アーティスト」となると同時に、64歳6ヵ月で獲得した1位となり、「アルバム女性最年長1位獲得アーティスト」となったことでも話題をさらった。 そして昨年末、『第61回輝く!日本レコード大賞』にて特別賞を受賞、さらには『第70回NHK紅白歌合戦』にてファン待望の初出場を果たした。 その40周年の活動の中で特に多くの支持を得ることとなり、また本当に大切な一曲となったのが「いのちの歌」。 この曲は、2008年にNHK連続テレビ小説『だんだん』の劇中歌として発表され、2012年に竹内もセルフカバーした楽曲。 家族や友人、もう会えない大切な人たちに「出会えた喜び」と「命への感謝」を歌った内容が幅広い世代から高い支持を集め、卒業式、結婚式など様々なイベントで歌われ、昨春には道徳の教科書に歌詞が掲載される人気曲となった。 初出場となった『第70回NHK紅白歌合戦』では、特別企画「未来へつなぐ命のメッセージ」としてNHKのスタジオから同曲を生歌唱。 番組で募集した同曲にまつわるメッセージや写真と共に、穏やかで力強い歌声で視聴者を魅了した。 この「いのちの歌」は大ヒット中のアルバム『Turntable』にももちろん収録されているが、2012年の既発シングルの初回限定盤に、「いのちの歌」と並んで人気の高い楽曲、「人生の扉」のライブ映像(『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』より)が付属したスペシャル・エディションが、今年の1月1日に発売された。 そして、1月7日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」では、その「いのちの歌(スペシャル・エディション)」が、週間売上0. 7万枚で1位を獲得。 1955年3月20日生まれの竹内にとっては、「64歳10ヵ月」での1位となり、昨年1月14日付で桑田佳祐が記録した62歳11ヵ月を1歳11ヵ月上回り、「シングル1位歴代最年長記録」で歴代1位となった。 また、今回の1位は、1998年11月30日付で「カムフラージュ/WinterLovers」が1位を獲得して以来、「21年1ヵ月ぶりの1位」となり、「シングル1位インターバル記録」でも、松任谷由実が1993年8月9日付で記録した「17年7ヵ月ぶり」を26年5ヵ月ぶりに更新し歴代1位となった。 この記録を励みにして、これからも末永く歌い続けていきます。 本当にありがとうございました! リリース情報 2020. 01 ON SALE SINGLE 「いのちの歌(スペシャル・エディション)」.

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