ピル 生理 きた。 生理痛にピル!ピル歴3年の私が体験した効果と大きなデメリット

ピルの休薬日なのに生理が来ません!(T_T)今まで休薬日に入ると二日後くら...

ピル 生理 きた

ピルで生理が飛ぶ件です。 マーベロンを使用して10か月。 それまではトリキュラーを何年も使っていました。 今まで何のトラブルもありませんでした。 偽薬中生理もきちんときていました。 しかし今回、明 日から新しいシートに入るにも関わらず生理がまだきていません。 10日ほど前に胸が張って痛いなど、生理前の症状があったので、いつも通り来ると思っていました。 ネットでいろいろ調べたところ、生理が飛ぶことは珍しくないようですが、何年もピルを使っていて初めてのことに不安です。 ピルの飲み始めでもないのに、生理が飛んだ経験のある方はいらっしゃいますか? ちなみに飲み忘れも一切ありませんし、飲む時間も前後1時間程の差しかありません。 飲んで6時間以内の下痢や嘔吐もありませんし、6時間後もそのようなことは記憶にありません。 ピル以外の避妊をしていないセックスは2回しています。 明日ピルを貰いに行く時に、ドクターにはもちろん言いますが、今までこんなことなかったのに不安です。 私と同じ経験をされた方いらっしゃいますか? もしかしたらですが、種類変更が原因の可能性はあると思います。 トリキュラーは比較的消退出血がきちんと確認できて出血の消失(出血が飛ぶと言いますが)の少ない種類とされています。 拝見する限りですが、正しく服用されてらっしゃるようですし妊娠の可能性は否定出来ている状態かと思います。 医師の指導があるとのことなので、一応受診して医師と相談された上でマーベロンを開始されるか、様子を見られるのであればトリキュラーに戻すことも検討の選択肢にあるかと思います。 ともあれ、今まで出血が確認出来ていたのに見られなかったら不安になりますよね^^;.

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【あさイチ】生理の新常識~最新ピルの効果は?IUSとは?月経カップの使い方、子宮内膜症セルフチェック《7月8日》

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最近では、確実な避妊方法、月経周期を規則正しく安定させるために、 ピルの処方を考える女性が増えています。 でも、ピルは避妊効果が高いだけでなく、 女性の体にとって、たくさんのメリットがあります。 例えば、月経時の出血量が減少する、月経痛・月経前症候群が緩和される、 子宮外妊娠の発症頻度が低下する、子宮外妊娠の発症頻度が低下する、 卵巣ガン、子宮体ガンの予防になる、ニキビ、肌荒れが改善されるなどといった嬉しい効果満載です。 しかし、嬉しいメリットだけではありません。 たくさんのメリットとともに、 睡魔に襲われるなど 副作用もあります。 大切なのは、バランスを取りながら上手く副作用と付き合っていく事です。 副作用が起こる原因 ピルの成分は、 エストロゲン(卵胞ホルモン)と プロゲステロン(黄体ホルモン)になります。 この成分は、もともと女性の体内で自然に作られるホルモンです。 これらのホルモンが分泌されている時は、 排卵後~生理が来るまでの期間と、妊娠中の時だけです。 つまり、ピルを服用するということは、簡単に言うと、 生理前、妊娠中と同じ状態になる事を意味します。 その為、つまり起こっている副作用は、 月経前症候群や妊娠中によく起こる症状とよく似たものと言えるでしょう。 ですから、変な病気にかかっているわけではありません。 自分が生理前のツラい時期にしていたリラックス方法を思い出してみましょう。 睡魔に襲われる原因 生理前は、寝ても寝ても寝たりない、ものすごく強烈な睡魔に襲われます。 なぜなら、生理前は、黄体ホルモンと呼ばれる 眠気を引き起こすホルモンを多く分泌するためです。 そして、妊娠が成功すると、妊娠状態を維持させるのも黄体ホルモンです。 約妊娠3ヶ月までは、大量に分泌されるので、 妊娠の初期症状として強烈な睡魔に襲われる人も多くいます。 ピルを服用する事によって、体が生理前の状態、 妊娠中の状態になっているので、強烈な睡魔に襲われるのも自然なことです。 睡魔に襲われるのも、 ピルを服用し続ける事によってだんだん解消されていきます。 副作用と認識されているというよりは、 後から考えるとあの睡魔も副作用だったんだと思う人が多いようです。 自分でコントロールする事が大切 ピルを服用することによって太る原因は、 食欲増加、睡魔、むくみからきています。 ピルの服用で、体が生理前、妊娠中と同じ状態になっているため、 これらの状態になるとホルモンの変化から、 食欲の増加で食べ過ぎたり、体がむくんできたりします。 その上、強烈な 睡魔に襲われるので、 食っちゃ寝状態になってしまうことがあります。 決してピルのせいで、太るということではなく、 食べ過ぎからきているのです。 でも、この食べ過ぎ状態では、食事制限や軽い適度な運動をすることによって コントロールする事ができます。 むくみもマッサージをすることによって解消できます。 生理前や妊娠中と同じ症状の為、 イライラする事も多いかと思いますが、上手に付き合って自己管理をしていきましょう。 ピルを服用するほかにも、 PMS 生理前症候群 の症状を和らげてくれるサプリがあります。

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ピル服用中に生理がこない?その理由と注意事項

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一般的に「ピル」と呼ばれる薬は卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)という2種類の女性ホルモンを配合した薬剤です。 含まれる卵胞ホルモンの量によって低用量ピル、中用量ピルに分類されます。 「低用量ピル」とは、中用量ピルに比べて卵胞ホルモンの量が少ないものです。 月経困難症などの治療目的で使われる場合もありますが、主として避妊目的で使われています。 低用量ピルのメリットは薬量を必要最小限に抑えられること、デメリットはのみ忘れに弱いことです。 最近では、卵胞ホルモンの量をさらに少なくした超低用量ピルもあります。 「中用量ピル」は、低用量ピルと比べて卵胞ホルモンの量が多く含まれています。 薬量は増えますが、のみ忘れに強いというメリットがあります。 現在、避妊目的では低用量ピルが主流となっており、中用量ピルは女性ホルモンに関わる病気の治療に使われることが多くなっています。 ヤーズフレックスについて 従来のピルは、1サイクル28日に1回月経様出血が見られるものです。 新しい超低用量ピル「ヤーズフレックス」には以下の特徴があります。 1月経回数を必要最小限に抑えられる 最長で約4か月間まで連続内服できるので、月経回数を4か月に1回まで減らすことができます。 このため、月経随伴症状(月経痛、頭痛、月経前の諸症状など)の頻度も減らすことができます。 2好きな時に月経を起こせる 内服開始から25日以上経過したら、好きな時に内服を中止して月経様出血を起こすことができます。 スケジュールに合わせて月経をコントロールできて便利です。 妊娠中に月経が起きないのと同じように、薬を内服している間は月経が起きないという仕組みですので、毎月出血がなくても身体にとって問題になることはありません。 Q毎月月経がないと、その分経血が増えたり月経痛がひどくなったりしませんか? Aしません。 内服期間が長くなっても、子宮内膜が厚くならないようにできていますので、経血量や月経痛は、従来のピルと同様に軽減されます。 Q毎月月経を起こさないと、妊娠しにくくなりませんか? Aなりません。 従来のピルも、内服終了後には未内服と同じ状態に戻ります。 ヤーズフレックスも同様で、内服終了後の妊娠率は従来のピルと変わらないというデータがあります。 Q血栓症のリスクは上がりませんか? A上がりません。 これは妊娠・出産時の血栓症発症率よりはるかに低率です。 詳しくはこちらをご覧ください.

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