王位 戦 形勢 判断。 第60期王位戦 第7局 豊島vs木村 速報&AI形勢判断

神の子・藤井、棋聖戦に続いて王位戦でも挑戦者決定☆&11kmラン: テンメイのRUN&BIKE

王位 戦 形勢 判断

これで同時に2つのタイトル戦を戦うことが決定。 今日は、例のちょっとビミョーな感じになって来たデータベース・将棋db2は使わずに、Abema動画のキャプチャーで感想記事を書いてみよう。 もう時間が無いし、ちょっと将棋の話が多過ぎるから、高速で。 AIの形勢判断はしばらくの間、ほぼ互角だったけど、どっちかと言うと永瀬拓矢・二冠(叡王・王座)の方がやや有利のことが多かった。 というか、同じ局面でも数値が刻々と変わるから分かりにくい。 結構、AIも読みに時間がかかってるみたいだね。 序盤、中盤は変化が多過ぎるからか。 上の画像は、キレイに撮れた時。 前の画像はボケてたのだ。 ここでは先手の藤井七段がやや有利となってるけど、アマチュアだと後手を持ちたい局面じゃないかな。 先手は右の銀と飛車がボケてるし、左側の端攻めはもう防げないし。 上図は後手・永瀬が飛車を転回して、角と交換した場面。 さて、4六飛車を銀で取るか、歩で取るか。 解説は銀みたいな話だったと思うし、私も直観的に銀で取ると思う。 どうせ右の銀は遊んでしまってるから、味良く自陣に引き付けて、相手の攻め駒の桂馬と交換するのなら、有効な活用だろう。 これは自陣の受けに自信がないと無理だね。 というか、玉の逃げ道を右側に作る意味もある。 実際、後で玉を早逃げしてた。 後手は2二銀が壁銀のままジャマになってるのが痛い。 とはいえ、まだ藤井が飛車を打ち込んだ時点では、ほとんど互角の形勢判断だった。 持ち時間は、藤井3分、永瀬22分。 確か、この辺りでチョコッと可愛い山口恵梨子・女流二段がいなくなったから、しばらく見なくなった(笑)。 そうゆう理由か! 喋り方とか話の中身とか、まだキャピキャピの女子大生(死語)っぽいけど、エリリンももう28歳なのか。 で、次にチラ見すると、もう70%vs30%くらいで先手・藤井優勢になってて、これなら私が見ても先手がいいなと分かる。 後手の持ち駒の飛車があんまし怖くないのは、8八歩の合い駒が効くし、遠くから2九飛車の守りが効いてるから。 藤井は渋く、5七玉の早逃げ。 もう、勝ちましたって感じ。 この瞬間だと、形勢判断はそれほど開いてないけど、すぐ大差になった。 ここでは大差。 アクセス集中によるエラーかな? この辺で後手は投了してもいいはずだけど、多分、あきらめがつかなかったんだと思う。 つい先日も、棋聖戦の挑戦者決定戦で藤井少年に負けたばっかだし。 最後は後手が形作りをした後、127手で投了。 結局、終盤は藤井の持ち時間は全く減ってない。 ストップウォッチ(?)が55秒くらいになる度に指してたから、永瀬の持ち時間だけどんどん減って、最後は永瀬だけ秒読みに追い込まれてた。 終わった後、永瀬二冠は「力負け」という辛い表現を2回くらい使ってた。 そもそも実力で負けてると。 神の子、藤井聡太・七段。 13kmの予定だったけど、書類を1枚紛失してしまって、探すのに10分以上かかったから、11kmに下方修正(細かっ・・)。 いや、そのくらいギリギリの時間で生活してるのだ。 もうそろそろ左ふくらはぎが治ってるかな・・と期待したのに、まだちょっと痛くて、本気でキックできず。 ちょっと硬めのレース用シューズを履いたせいもあるかも。 それでも、前回よりはマシな走りで、 トータルでは 1km5分09秒ペース。 久々に「RUN」扱い出来るスピードになった。 気温22度、湿度94%、風速1mの気象条件はもう、蒸し暑くて最悪。 ではまた明日。。 4km) 12分54秒 130 144 LAP1(2. 1) 10分49秒 143 156 2 10分55秒 147 154 3(2) 10分13秒 151 158 復路(2.

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日本将棋連盟による6月29日週の公式戦は、最年少タイトル挑戦の期待が膨らむ藤井聡太七段が、1日から王位戦七番勝負に登場。 木村一基王位(47)に挑戦する。 ヒューリック杯棋聖戦では奪取に王手をかけているが、一気に二冠に突き進むか。 5日には叡王戦第2局で永瀬拓矢叡王と豊島将之竜王・名人が対決する。 主な対局は以下のとおり。 6月30日(火曜日) 王座戦挑決トーナメント 豊島将之竜王・名人 対 丸山忠久九段 (携帯中継) 王座戦挑決トーナメント 横山泰明七段 対 大橋貴洸六段(携帯中継) ヒューリック杯棋聖戦一次予選 泉正樹八段 対 西山朋佳女流三冠 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 中村桃子女流初段 対 堀彩乃女流1級 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 山口恵梨子女流二段 対 和田あき女流初段 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 鈴木環那女流二段 対 長谷川優貴女流二段 (携帯中継) 7月1・2日(水・木曜日) 王位戦第1局 木村一基王位 対 藤井聡太七段 (ABEMA・携帯中継) ヒューリック杯棋聖戦で、最年少でのタイトル獲得に王手をかけている藤井七段が、王位のタイトルにも挑戦。 対戦する木村王位は昨年、史上最年長での初タイトル記録を更新した。 藤井七段の挑戦決定直後から、30歳差の「最年長VS最年少」として注目を集めている。 持ち時間は各8時間の2日制で、先手・後手は振り駒で決まり、第2局以降は交互に入れ替わる。 7月1日(水曜日) 竜王戦6組昇決 本田奎五段 対 斎藤明日斗四段 (携帯中継) 王座戦挑決トーナメント 久保利明九段 対 飯島栄治七段 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 貞升南女流初段 対 中澤沙耶女流初段 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 本田小百合女流三段 対 藤井奈々女流初段 (携帯中継) 7月2日(木曜日) 順位戦A級 三浦弘行九段 対 佐藤天彦九段 (携帯中継) 棋王戦挑決トーナメント 佐藤康光九段 対 千田翔太七段 (携帯中継) ヒューリック杯棋聖戦一次予選 出口若武四段 対 安用寺孝功六段 (携帯中継) 7月3日(金曜日) 王将戦二次予選 大石直嗣七段 対 渡辺和史四段 (携帯中継) 王将戦二次予選 斎藤慎太郎八段 対 戸辺誠七段 (携帯中継) 朝日杯将棋オープン戦一次予選 増田康宏六段 対 高野智史五段 (ABEMA・携帯中継) 朝日杯将棋オープン戦一次予選 石井健太郎六段 対 佐々木大地五段 (ABEMA・携帯中継) 朝日杯将棋オープン戦一次予選 近藤誠也七段 対 梶浦宏孝六段 (ABEMA・携帯中継) 藤井七段が最年少での棋戦優勝を果たしたことでも知られる朝日杯が開幕。 持ち時間各40分の早指し戦で、優勝賞金は750万円。 一次予選、二次予選を経て、本戦にはシード者含め16人が参加する。 6月は両者とも数多くの対局が組まれ、かなりのハードスケジュールとなっただけに、事前研究とともにコンディションを整えることも必要になりそうだ。 持ち時間は各5時間で、先手は豊島竜王・名人。 (写真提供:日本将棋連盟).

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藤井聡太七段VS永瀬拓矢二冠※速報・結果【第61期王位戦挑決】(2020/6/23)将棋藤井聡太結果今日|藤井聡太、応援~さきどりちゃんねる~

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日本将棋連盟による6月29日週の公式戦は、最年少タイトル挑戦の期待が膨らむ藤井聡太七段が、1日から王位戦七番勝負に登場。 木村一基王位(47)に挑戦する。 ヒューリック杯棋聖戦では奪取に王手をかけているが、一気に二冠に突き進むか。 5日には叡王戦第2局で永瀬拓矢叡王と豊島将之竜王・名人が対決する。 主な対局は以下のとおり。 6月30日(火曜日) 王座戦挑決トーナメント 豊島将之竜王・名人 対 丸山忠久九段 (携帯中継) 王座戦挑決トーナメント 横山泰明七段 対 大橋貴洸六段(携帯中継) ヒューリック杯棋聖戦一次予選 泉正樹八段 対 西山朋佳女流三冠 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 中村桃子女流初段 対 堀彩乃女流1級 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 山口恵梨子女流二段 対 和田あき女流初段 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 鈴木環那女流二段 対 長谷川優貴女流二段 (携帯中継) 7月1・2日(水・木曜日) 王位戦第1局 木村一基王位 対 藤井聡太七段 (ABEMA・携帯中継) ヒューリック杯棋聖戦で、最年少でのタイトル獲得に王手をかけている藤井七段が、王位のタイトルにも挑戦。 対戦する木村王位は昨年、史上最年長での初タイトル記録を更新した。 藤井七段の挑戦決定直後から、30歳差の「最年長VS最年少」として注目を集めている。 持ち時間は各8時間の2日制で、先手・後手は振り駒で決まり、第2局以降は交互に入れ替わる。 7月1日(水曜日) 竜王戦6組昇決 本田奎五段 対 斎藤明日斗四段 (携帯中継) 王座戦挑決トーナメント 久保利明九段 対 飯島栄治七段 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 貞升南女流初段 対 中澤沙耶女流初段 (携帯中継) リコー杯女流王座戦二次予選 本田小百合女流三段 対 藤井奈々女流初段 (携帯中継) 7月2日(木曜日) 順位戦A級 三浦弘行九段 対 佐藤天彦九段 (携帯中継) 棋王戦挑決トーナメント 佐藤康光九段 対 千田翔太七段 (携帯中継) ヒューリック杯棋聖戦一次予選 出口若武四段 対 安用寺孝功六段 (携帯中継) 7月3日(金曜日) 王将戦二次予選 大石直嗣七段 対 渡辺和史四段 (携帯中継) 王将戦二次予選 斎藤慎太郎八段 対 戸辺誠七段 (携帯中継) 朝日杯将棋オープン戦一次予選 増田康宏六段 対 高野智史五段 (ABEMA・携帯中継) 朝日杯将棋オープン戦一次予選 石井健太郎六段 対 佐々木大地五段 (ABEMA・携帯中継) 朝日杯将棋オープン戦一次予選 近藤誠也七段 対 梶浦宏孝六段 (ABEMA・携帯中継) 藤井七段が最年少での棋戦優勝を果たしたことでも知られる朝日杯が開幕。 持ち時間各40分の早指し戦で、優勝賞金は750万円。 一次予選、二次予選を経て、本戦にはシード者含め16人が参加する。 6月は両者とも数多くの対局が組まれ、かなりのハードスケジュールとなっただけに、事前研究とともにコンディションを整えることも必要になりそうだ。 持ち時間は各5時間で、先手は豊島竜王・名人。 (写真提供:日本将棋連盟).

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