スナイパー ゴースト ウォリアー。 スナイパー ゴーストウォリアー

スナイパーゴーストウォリアー

スナイパー ゴースト ウォリアー

しかも、壁にぶつかったりするとフラフラして画面が揺れまくり酔います。 FPSなんですが、全体的にFarcry4に比べて酔いやすいです。 Farcry4とFarcry Primalは酔いませんでした。 ステルスゲームとしての難易度は高め ステルスゲームは好きで数多くやっている方だと思いますが、スナイパーゴーストウォリアー3はその中でもかなり難易度が高いです。 ゴーストリコンワイルドランズと比較すると、やけに難しいです。 まず、しゃがみ移動の速度が遅いので後ろからのテイクダウンをするのは難しいです。 そして、主人公のスタミナがすぐに切れるし、走るのが遅いので、敵に見つかると走って逃げる前に撃たれてやられます。 そのため、見つかると大体ゲームオーバーになりがちです。 追記:ACT3までやって気づきましたが、速く走る方法がありました。 詳しくは下の攻略法の所で。 100メートル以内の射撃は楽ですが、200メートル以上の長距離になると、外す可能性が高まります。 ゴルフゲームの様に風の影響を受けるので、風も計算にいれないといけません。 スコープの上に風の影響の赤いマーカーが出るので分かりやすいですが。 初期のスナイパーライフルだと、ヘッドショット以外だと1発で倒せない場合が多いです。 そのため、ヘッドショットを外すと見つかってしまうので、ゲームオーバーになる確率が高まります。 ゲームオーバーになるとミッションを最初からやり直しという場合が多く、せっかく途中まで完全ステルスで進めていたのが無駄になってしまうため、かなり緊張感があります。 最近の親切すぎる設計の洋ゲーが嫌いな人には良いかもしれません。 段々慣れてきましたが、序盤はゲームオーバーになりまくりでした。 敵はけっこう遠くから目視してきます。 スナイパーゴーストウォリアー3の序盤の攻略法 序盤の攻略法としては、まずはドローンで索敵しタグ付けします。 スナイパーライフルのスコープでもタグ付けできますが、ドローンの方が手っ取り早いです。 ターゲットよりも高い位置の狙撃ポイントを探します。 高い位置にいる敵からは見つかりやすくやっかいなので、まず高い位置の敵からヘッドショットしていきます。 狙撃する時は左スティック押し込み(L3)で息を止めます。 息を止めている間はヘッドショットができるポイントだと小さい赤い点が出る(非常に見にくいのですが)ので、そこでR2で射撃するとミスしません。 もし外してしまったら敵が警戒体制になるので、すぐに走って物陰に隠れてから、次の狙撃ポイントに移動します。 すぐに移動すれば敵から攻撃されません。 その場に留まっていると迫撃砲が降ってきたりしてゲームオーバーになりやすいです。 もしもヘッドショットを外して見つかったらあそこに移動しようとか、 敵に見つかった場合の対処法を考えつつ行動すればゲームオーバーになりにくくなります。 これは、投資におけるリスク管理と同じで、失敗した場合どうするか?どう態勢を立て直すか?つまり、プランBやプランCを考える癖を付けるという点では良い教材になると思います。 屋外にいる敵は倒しやすいですが、屋内にいる敵がやっかいです。 ファークライの様に石を投げることができますが、崖の上とか遠くから石を投げてもなぜか気付いてくれません。 そのため、自分から屋内に入っていくと索敵時にタグ付けが漏れていた敵と鉢合わせしてやられてしまうということに。 ただ、サプレッサーに耐久度がありサプレッサーが壊れると音が鳴ってしまいます。 サプレッサーは拠点でお金を払って修復できます。 メタルギアソリッドの様にロッカーやゴミ箱に隠れたりもできますが、テイクダウンしづらいのでなかなか使い所がありません。 敵に見つかったら拾ったAK-47で撃ち合っても良いですが、体力が低いのでFPSのマルチプレイヤーモード並に難しいです。 30時間くらいやってやっと気付いた攻略法 ゲームを始めた当初、移動スピード遅すぎ!と思ってたんですが、 三角ボタン2回押しで、持つのをスナイパーライフルから拳銃に切り替えると、移動速度が速くなります。 ゴーストリコンワイルドランズをやっていたので、同じようにやってみたらできたため拳銃に切り替えることができるのは分かったのですが、移動ピードが速くなる(というか、スナイパーライフルを持っているため遅くなる)のは気づきませんでした。 あと、後ろから近づいてテイクダウンや尋問する場合にも、拳銃に持ち替えた方が良いです。 PS4のトロフィー取得状況を見ると、ACT1をクリアした人が40%ほど、ACT2をクリアした人が30%程度しかいません。 ほとんどの人がACT2の途中までで挫折しています。 あまりにチュートリアルで教えてくれることが少なすぎるからでしょう。 特に、ステルスゲームにおいて主人公の移動速度って非常に重要です。 コツが分かって、アップグレードも進むと段々面白くなってきます。 ロード時間が長すぎなのでオープンワールドじゃなくて、ステージ制にした方が良かったのではないかと思います。 オープンワールド要素ってほとんど車を運転するだけですから。 特にドローンにサーマルカメラを搭載できるようになると、だいぶ索敵が楽です。 音が出て陽動できる弾丸を使って敵を射線上に誘い出すことができるようになったり、ゲームが進むほど楽になります。 一本道ゲームの場合には、序盤が簡単になっていますが、オープンワールドゲームの場合序盤が一番難しいということが多いので挫折しがちです。 遭遇したバグは今の所、ACT3最後のスローターハウスをクリアしたのに、画面が真っ暗になって音楽が流れ続けて進行できなくなったくらいです。 シーズンパスDLCでもらえるバギー(全地形対応車両)の出し方 スナイパーゴーストウォリアー3のシーズンパスでもらえるDLCにバギー(全地形対応車両)があります。 どこで入手できるのかよく分からなかったのですが、タイトル画面の設定から車両の変更をオンにします。 バギーはノーマルの車よりもスピードが速いのでもらえる権利のある人は使った方が良いです。 設定からDLCの車を利用できるなんて思いませんよね。 スナイパーエリート3との比較 スナイパーエリート3は、ほとんどスナイピングすることが無かったのですが、スナイパーゴーストウォリアー3は本当に狙撃をメインにしないとクリアするのが難しいゲームです。 そういう点では、僕はスナイパーエリート3よりは、スナイパーゴーストウォリアー3の方が好きです。 スナイパーゲームが好きならそこそこ楽しめると思います。 同じubiでもゲーム全体の面白さで言うとファークライ4やゴーストリコンワイルドランズの方が良かったですが、あまり期待せずにプレイすれば楽しめると思います。 まだ序盤なのでバグには遭遇してませんが、これから覚悟をして進めていきたいと思います。

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FPSスナイパーゲーム、スナイパーゴーストウォリアー3クリア後の評価

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どうも、こんにちは。 サラリーマンゲーマーのmifuiです。 ゲームも終盤に差し掛かり、ここはひとつ気合いを入れるといった意味で相棒のスナイパーライフルをペイントしてみました。 ド派手で目がチカチカしそうな愛機を持って【スナイパーゴーストウォリアー クト】契約 クト を遂行していきます。 ~親玉登場~ ちなみにスナイパーライフル以外の武器はこんな感じです。 は渋目な色合いです。 ハンンは赤にしてみました。 ということで、今回からはいよいよラストステージとなる「シカヤ-7連絡駅」に向かいます。 ラストステージの契約は今までで最も少ない4つです。 その分難しいということでしょうか? このステージでの標的はシベリアの首相である「ネルグイ・クルチャートフ」です。 彼はAIを搭載したミサイルをしており、カ・ロシア・中国などには非常に危険視されている人物です。 どこのにも強硬派というのは居るものですね。 しかもクルチャートフはまだ開発段階にあるミサイルを設置したようなので、その危険性はかなり高いようです。 そんな危ないミサイルを開発している「アリカノヴァ博士」も本契約では標的となっています。 たしかクローンを開発していたアリカノヴァの御親族でしたっけ? 国家の中枢を担う大物がターゲットということで、最後のステージにふさわしいですね。 標的の確認が終わると、いよいよステージに降り立ちます。 どうしても景色より黄金のスナイパーライフルに目が行ってしまいます 笑 マップを確認すると中央の崖を挟んで上下2通りのルートがあるようです。 ですが、そのルートを選ぶ前に目の前の敵を片付けなくてはいけません。 標的を示す赤い枠は左下にあるので、クルチャートフ首相はそこにいるのでしょうか? まずはドローンで周囲を警戒していきます。 最終ステージとは言っても、全エリアにEMPを配備するなんていう力業はやってこないようです。 敵は何処でしょう?・・・あっ、これは私ですよ! まずはいつものように敵のスナイパーから倒していきます。 彼らは目が良いので残しておくと厄介ですからね。 仕事中に居眠りとは感心しませんね 笑 スナイパーは高台にいるので倒してもバレないかと思いましたが、一気に警戒モードになってしまいました。 そしてこちらには敵のドローンがやって来ます。 偵察用なので特に攻撃はしてきませんが、耳元で羽音がするのでイヤな気分になります 笑 事前に結構マーキングをしておいたつもりですが、死角などからどんどん敵が湧き出してきます。 もうちょっとドローンの飛距離を伸ばしておくべきだったでしょうか? しかしこちらが持っているのは一撃必中の対物ライフルです。 もはやヘッドショットを狙わずに倒せてしまうので、どんどん敵の数を減らしていけます。 対物ライフルは戦車などに使う高火力のものですからね。 人に当たると腕や足は容赦なくちぎれます 笑 立地の関係でしょうか、意外にもあっさりと敵を殲滅することが出来ました。 ここから契約地点に向かうのですが、それは次回からということで今回はここまでになります。 ではまた。 mifui321.

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スナイパー ゴーストウォリアー2レビュー(評価) :: PlayStation mk2

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しかも、壁にぶつかったりするとフラフラして画面が揺れまくり酔います。 FPSなんですが、全体的にFarcry4に比べて酔いやすいです。 Farcry4とFarcry Primalは酔いませんでした。 ステルスゲームとしての難易度は高め ステルスゲームは好きで数多くやっている方だと思いますが、スナイパーゴーストウォリアー3はその中でもかなり難易度が高いです。 ゴーストリコンワイルドランズと比較すると、やけに難しいです。 まず、しゃがみ移動の速度が遅いので後ろからのテイクダウンをするのは難しいです。 そして、主人公のスタミナがすぐに切れるし、走るのが遅いので、敵に見つかると走って逃げる前に撃たれてやられます。 そのため、見つかると大体ゲームオーバーになりがちです。 追記:ACT3までやって気づきましたが、速く走る方法がありました。 詳しくは下の攻略法の所で。 100メートル以内の射撃は楽ですが、200メートル以上の長距離になると、外す可能性が高まります。 ゴルフゲームの様に風の影響を受けるので、風も計算にいれないといけません。 スコープの上に風の影響の赤いマーカーが出るので分かりやすいですが。 初期のスナイパーライフルだと、ヘッドショット以外だと1発で倒せない場合が多いです。 そのため、ヘッドショットを外すと見つかってしまうので、ゲームオーバーになる確率が高まります。 ゲームオーバーになるとミッションを最初からやり直しという場合が多く、せっかく途中まで完全ステルスで進めていたのが無駄になってしまうため、かなり緊張感があります。 最近の親切すぎる設計の洋ゲーが嫌いな人には良いかもしれません。 段々慣れてきましたが、序盤はゲームオーバーになりまくりでした。 敵はけっこう遠くから目視してきます。 スナイパーゴーストウォリアー3の序盤の攻略法 序盤の攻略法としては、まずはドローンで索敵しタグ付けします。 スナイパーライフルのスコープでもタグ付けできますが、ドローンの方が手っ取り早いです。 ターゲットよりも高い位置の狙撃ポイントを探します。 高い位置にいる敵からは見つかりやすくやっかいなので、まず高い位置の敵からヘッドショットしていきます。 狙撃する時は左スティック押し込み(L3)で息を止めます。 息を止めている間はヘッドショットができるポイントだと小さい赤い点が出る(非常に見にくいのですが)ので、そこでR2で射撃するとミスしません。 もし外してしまったら敵が警戒体制になるので、すぐに走って物陰に隠れてから、次の狙撃ポイントに移動します。 すぐに移動すれば敵から攻撃されません。 その場に留まっていると迫撃砲が降ってきたりしてゲームオーバーになりやすいです。 もしもヘッドショットを外して見つかったらあそこに移動しようとか、 敵に見つかった場合の対処法を考えつつ行動すればゲームオーバーになりにくくなります。 これは、投資におけるリスク管理と同じで、失敗した場合どうするか?どう態勢を立て直すか?つまり、プランBやプランCを考える癖を付けるという点では良い教材になると思います。 屋外にいる敵は倒しやすいですが、屋内にいる敵がやっかいです。 ファークライの様に石を投げることができますが、崖の上とか遠くから石を投げてもなぜか気付いてくれません。 そのため、自分から屋内に入っていくと索敵時にタグ付けが漏れていた敵と鉢合わせしてやられてしまうということに。 ただ、サプレッサーに耐久度がありサプレッサーが壊れると音が鳴ってしまいます。 サプレッサーは拠点でお金を払って修復できます。 メタルギアソリッドの様にロッカーやゴミ箱に隠れたりもできますが、テイクダウンしづらいのでなかなか使い所がありません。 敵に見つかったら拾ったAK-47で撃ち合っても良いですが、体力が低いのでFPSのマルチプレイヤーモード並に難しいです。 30時間くらいやってやっと気付いた攻略法 ゲームを始めた当初、移動スピード遅すぎ!と思ってたんですが、 三角ボタン2回押しで、持つのをスナイパーライフルから拳銃に切り替えると、移動速度が速くなります。 ゴーストリコンワイルドランズをやっていたので、同じようにやってみたらできたため拳銃に切り替えることができるのは分かったのですが、移動ピードが速くなる(というか、スナイパーライフルを持っているため遅くなる)のは気づきませんでした。 あと、後ろから近づいてテイクダウンや尋問する場合にも、拳銃に持ち替えた方が良いです。 PS4のトロフィー取得状況を見ると、ACT1をクリアした人が40%ほど、ACT2をクリアした人が30%程度しかいません。 ほとんどの人がACT2の途中までで挫折しています。 あまりにチュートリアルで教えてくれることが少なすぎるからでしょう。 特に、ステルスゲームにおいて主人公の移動速度って非常に重要です。 コツが分かって、アップグレードも進むと段々面白くなってきます。 ロード時間が長すぎなのでオープンワールドじゃなくて、ステージ制にした方が良かったのではないかと思います。 オープンワールド要素ってほとんど車を運転するだけですから。 特にドローンにサーマルカメラを搭載できるようになると、だいぶ索敵が楽です。 音が出て陽動できる弾丸を使って敵を射線上に誘い出すことができるようになったり、ゲームが進むほど楽になります。 一本道ゲームの場合には、序盤が簡単になっていますが、オープンワールドゲームの場合序盤が一番難しいということが多いので挫折しがちです。 遭遇したバグは今の所、ACT3最後のスローターハウスをクリアしたのに、画面が真っ暗になって音楽が流れ続けて進行できなくなったくらいです。 シーズンパスDLCでもらえるバギー(全地形対応車両)の出し方 スナイパーゴーストウォリアー3のシーズンパスでもらえるDLCにバギー(全地形対応車両)があります。 どこで入手できるのかよく分からなかったのですが、タイトル画面の設定から車両の変更をオンにします。 バギーはノーマルの車よりもスピードが速いのでもらえる権利のある人は使った方が良いです。 設定からDLCの車を利用できるなんて思いませんよね。 スナイパーエリート3との比較 スナイパーエリート3は、ほとんどスナイピングすることが無かったのですが、スナイパーゴーストウォリアー3は本当に狙撃をメインにしないとクリアするのが難しいゲームです。 そういう点では、僕はスナイパーエリート3よりは、スナイパーゴーストウォリアー3の方が好きです。 スナイパーゲームが好きならそこそこ楽しめると思います。 同じubiでもゲーム全体の面白さで言うとファークライ4やゴーストリコンワイルドランズの方が良かったですが、あまり期待せずにプレイすれば楽しめると思います。 まだ序盤なのでバグには遭遇してませんが、これから覚悟をして進めていきたいと思います。

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