スイング ウォ ブラー。 食い渋るシーバスを虜に…スウィングウォブラーは必須ルアー!

ポジドライブガレージ スウィングウォブラー145Sライトウエイトモデル 【シーバスルアー専門店 キングフィッシャー】

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2020年6月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 2020年7月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31• 10:00~20:00• 10:00~21:00• 10:00~19:00• 10:00~18:00• 00:00~18:00• 00:00~23:00• 10:00~24:00• 24時間• 休業日• 特別営業時間変更日.

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スウィングウォブラー 85Sでマイクロベイトパターンを攻略!ポジドライブガレージ第3弾

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ようこそおこしくださいました!フミニイです! 寒いのは寒いですが、 アベレージ的には暖かい日も多く、青空を仰ぎお日様に当たれるのは幸せ。 しかしながらついつい立ちこまないと物足りなく、腰まで海水に浸かり釣りしているとさすがに寒い。 休み休みやりませんと凍え死にます。 笑 あんまり寒いので釣り仲間に相談 「三脚担いで沖まで歩き、その上から釣るのはどうよ?」 「そこまですると本当に痛い人になりますよ!今ならまだ間に合います、やめといたほうが・・・」 「はいわかってます、冗談です。 (真意不明)」 (『・・・でも昔青鱚釣り師はそうやってノベ竿で釣りしてたんだけど・・・」 平成・平成!) 前回の続きです。 三脚は諦めて、浜からキャスト! 文句なしに飛びます。 そしてスウンと沈む。 巻き始めると竿を立よが寝かそが問答無用で表層に浮上。 ド派手なウォブンロール! しかし不自然ではありません。 はぐれたりしてパニクってるイワシが表層で空に向かって泳ごうとしているあの感じ。 表層狙いのシーバスさんには鴨中の鴨。 びっくりするのは、これだけしっかり動くのに一切引き重りがない事。 そしてダダ引きでシンペンでそれをやったらかなり腕が疲れそうな動きをずっとしてくれます。 そんなタイプのルアーにありがちな 『釣り人の創意無視的な強制的なロック感』もなく、(ここ重要) 表層に上がりたがる、以外は柔軟にアレンジにも対応してくれます。 しかもこれだけ表層に行きたがりルアーなのに ポッパーやペンシルのように勢い余ってアピール台無しに 飛び出してやり直し的な崩れも普通にやっていれば ほぼ起きないで回収まで引いてこられます。 一見マニアックなルアーのように見えますが、 シーバスアングラーの選択肢の順番にかなり早い段階で選択されていくスタンダードになるような使いやすさ、 そして出番の設定がきっちりなされたルアーだと思います。 表層アピール強い目ルアーって、 今やらなきゃ!と思っていても 飛ばなかったり難しかったりで 中途半端なジグのスキッピングをやって散らしたり、 軽いペンシルが飛ばないで、思い通りにならぬまま時間だけが過ぎて チャンス終了なんて事を何度やったことか!笑 レッドさんありがとうございます!今後のより一層のご活躍とさらなるアイデアの具現化をお祈りいたします。 オープン大遠投、ナブラ射ち!and表層系大リサーチするぜ!という方はこちら! カテゴリー.

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PDG tackle

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冠したネームは同じでも、兄貴分の80mmサイズとはまた違ったスキルを有しています。 聞きなれないこのカテゴリーのプラグを必要としたのは、あの大河川にも、あの大海原にも新しい扉を開ける大きな可能性があったからです。 ハードコアアングラーの皆様なら、その秘めた能力を引き出していただけると信じ、そして願い、85サイズの拡大では無く、新たにボディデザインから設計し直しました。 400(税別) *価格及び仕様等予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。 昨年の春頃からチラチラと紹介していました、ナンバーセブン117ですが、こうしてやっと、ご紹介のタイミングとなりました。 本機の作り込み自体は最初から狙いがハッキリとしていた為そうは難しいものではありませんでしたが…。 これがまた特殊なリップ形状のせいで、製造上の問題の解決策に時間を割いておりました。 とはいいましても、これから発売までの間も、時間の許す限り確認作業は怠りません。 また、このサイズに至ったもう一つの理由と言いいますか、経緯というのが正しいのか、、開発当初は110mmにするか115mmにするか…。 このミノーの性能を必要と感じた時期が時期だけに、この5mmの差には、思いのほか頭を悩ませました。 でも、ここでおかしな事に気付くと思います。 110mmか115mmにするかで悩んでいた筈が、どうして117mmになったのか? これはルアーサイズの表し方なのですが、一般的に(?)リップ付きはリップ長を含まず、リップレスはその全長で表記がなされていると思います。 そこで、本機の1stモデルは、やはり一番に力を発揮してほしい時期での活躍を期待し、リップを含む全長の117とする事にしたのです。 その結果、ボディのみで計測すると、「107.65mm」と中途半端な数値になっています。 つまり全体的には120mmクラスに見えますが、ボディ単体では110mmサイズクラスに見えると言うことになります。 リング:#4 【潜行深度】 まだ正確な計測ができていませんが、フリル同様か以浅です。 その際に行った比較検証の結果、やはりシルエットの大切さを再認識したからでした。 だからと言ってバチ用ルアーの枠に収めてはおりません。 シンキングでこそ生きてくる性能が故のボディデザインですので、これ以上の減量では「らしさ」が失われてしまうため、この数値に落ち着きました。 そして今回のカラーラインナップは、シーバス・ヒラスズキを意識した配色としています。 発売は9月を予定しております。 映像によるご紹介も加えましたので、ご参考のほどよろしくお願いいたします。 400(税別) *価格・仕様等予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。

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