モンスト 攻略 初心者。 【モンスト】「初心者」のための攻略手順と用語解説

【モンスト攻略】モンスター育成のコツと基本知識【初心者ガイド】 [ファミ通App]

モンスト 攻略 初心者

リセマラのやり方 モンストでは約10分でリセマラができる。 強いキャラが1体いるだけで序盤がスムーズになる。 また、その後のゲームの面白さも変わってくる。 必ずリセマラをしてから進めよう。 リセマラ当たりランキング モンストでは、排出時の星が5個のキャラが最高レア度となっている。 気をつけてほしいのは、同じ星5キャラであっても性能にかなりの差があること。 ガチャで星5が出ても、はずれキャラであるということが少なくない。 リセマラをする際は、どのキャラが当たりなのかきちんと確認しておこう。 初クリア時にはオーブなどの報酬をもらうことができる。 また、ノーマルクエストは経験値効率が良く、序盤はすぐにランクをあげられる。 一定数のランクに到達しないと行けないクエストもあるので、なるべく早くランクを上げよう。 モンストでは、レベルを上げるには「亀」を合成する必要がある。 (亀以外も合成はできるが経験値が低い) 使えるモンスターを入手したらいち早く亀を合成してレベルを上げよう。 また、レベルを上げる以外にも、「タス値」を上げるという概念も存在する。 モンスターを進化・神化させよう モンスターには「進化」と「神化」という2つの進化先が存在する。 進化と神化は性能が全くの別物となっている。 モンスターによってどちらが強いかが変わるので、事前にモンスターの情報を確認し進化先を決めよう。 進化と神化で方法が異なり、 「進化」は、獣神玉などのアイテムが必要、 「神化」はモンスターを素材として使う必要がある。 また、進化または神化させた後でも素材さえあれば スライド進化 神化 という方法で、進化から神化、または神化から進化に変更する事が可能。 第3のシンカ「獣神化」 一部のモンスターのみ、進化・神化の形態からさらに「獣神化」という形態に進化できる。 獣神化は、基本的に進化・神化よりさらに性能が高くなっている。 獣神化したモンスターは進化、または神化の状態に戻すことができないので注意。 ガチャイベントが定期的に入れ替わるので、欲しいモンスターが排出されるガチャをチェックしておこう。 おすすめは毎月中旬に行われる「激獣神祭」と、月末から月初にかけて行われる「超獣神祭」だ。 「初心者応援パック」を活用しよう 「初心者応援パック」はひとり1回だけ購入ができる有料パックだ。 価格は480円。 パックの内容は、各種アイテムと 「星6確定ガチャ」が一回引けること。 課金が必要ではあるが、モンストでは通常ガチャを1回引くためにはオーブ5個が必要な上、ガチャ1回で星5キャラが出る確率はかなり低い。 購入するのがおすすめだ。 クエストのメニューが複数あり戸惑ったかもしれないが、基本的にここからは、• イベントクエストをクリアしてモンスターを入手する• 入手したモンスターを育成・合成して「運極」を目指す と、ただこれだけだ。 モンストのメインコンテンツともいえる「イベントクエスト」と、その他のクエストについても解説する。 イベントクエスト(降臨クエスト) イベントクエストは、 クリアすることでそのクエストボスを入手できるクエストだ。 ガチャ以外でモンスターが入手できるのでとても重要だ。 ガチャで入手できなかったモンスターの代わりを探しに行こう。 星4モンスターが入手できるクエストは最高難易度が「極」。 星5モンスターが入手できるクエストは最高難易度が「究極」以上となっている。 「超絶」「爆絶」は難易度が高いかわりに入手できるモンスターも強力。 中にはガチャ限モンスターを凌ぐ性能のものもいる。 はじめのうちは「究極」で使える星5モンスターを集め、キャラが揃ってきたら「超絶」「爆絶」に挑戦していくのがいいだろう。 英雄の神殿と「ワクワクの実」 モンストには、「わくわくの実」というモンスターの一部性能を強化することができる実を付けられるシステムがある。 「英雄の神殿」とは、その実を手に入れるためのクエストだ。 「英雄の神殿」は曜日によってクエストが変わる。 また、難易度も分かれているので、挑戦する前に確認しておこう。 覇者の塔 「覇者の塔」とは、期間限定で登場する勝ち上がり形式のクエスト。 基本的には月に1回、2週間程度登場する。 階層は1〜40階まであり、下の階をクリアしないと上の階に挑戦できない。 階ごとに難易度が上がっていき、21階以上はイベントクエストの「超絶」レベル。 覇者の塔の魅力はなんといっても報酬。 特定の階クリアごとに報酬がもらえ、強力なモンスター「バベル」や、オーブまで手に入る。 全40階クリアした場合に入手できるオーブは合計で68個!10連ガチャをしてもお釣りがくる量だ。 中級者では全てクリアするのは難しいが、途中まででも「獣神玉」などの報酬がもらえるので、全てクリアできなくても挑戦する価値はある。 追憶の書庫 「追憶の書庫」では、過去に登場したイベントクエストをいつでも遊ぶことができる。 いつでも欲しいモンスターを取りに行けるのが魅力だが、1日に6回までしか挑戦できない。 チケットクエスト チケットクエストとは、報酬などで手に入れたチケットで枚数分だけ挑むことができるクエストのこと。 イベントクエストとは違いチケットさえあればいつでも挑戦ができる。 タスや亀が入手できるクエストや、ここでしか入手できない限定キャラを入手できるクエストもある。 以下の用語とその内容については最低限理解をしておきたい。 属性 モンスターにはそれぞれ属性があり、属性ごとに相性が変わってくる。 クエストに挑む上で、非常に重要なシステムの1つだ。 戦型 モンスターには4種類の戦型があらかじめ設定されている。 戦型にはバランス型、パワー型、スピード型、砲撃型の4つがあり、それぞれ特徴が異なる。 また、わくわくの実の「戦型の絆」は、この戦型が同じモンスターに効果があることも覚えておこう。 撃種(ボールタイプ) 撃種とは、モンスターボールの種類のこと。 モンストには「反射タイプ」と「貫通タイプ」の2種類がある。 それぞれ戦い方も得意なステージも違うので、撃種はしっかり把握しておく必要がある。 また、わくわくの実の「撃種の絆」は、この撃種が同じモンスターに効果があることも覚えておこう。 友情コンボ 友情コンボとは、味方同士が触れ合うことで発動するシステムのこと。 どんな友情コンボを持っているかでモンスターの評価が大きく変わる。 相性などもあるので、必ず知って理解しなければならないシステムだ。 ゲージショット 一部のモンスターは「ゲージショット」という能力を持っている。 ゲージショットは成功させることで、普段持つアビリティに加えて別のアビリティを発動する事ができる。 さらに、ゲージで攻撃力も変わる。 局面によってはあえてゲージを外して撃つというテクニックもある。 意外に奥深いシステムなのできちんと理解しておきたい。 ゲージ飛ばし ボス戦で次のステージに進んだとき、ボスのHPがいくらか減っていることやHPゲージを1本分すっ飛ばしていた、なんて経験があると思います。 これを狙ってできるようになったら攻略の大きな後押しとなります。 ラック/運極 ラックとは、その名の通りそのモンスターが持っている「運」のこと。 ステータス画面の四葉のクローバー記号で表示されている。 モンスター1体に必ずラックが設定されており、ラックが高いほど様々な恩恵が受けられる。 ラックはモンスターを合成することで上げることができる。 ラックを99まで上げた状態を 「運極」という。 ステージアイテム クエストをプレイしていると様々なアイテムが現れる。 アイテムは、拾うことで回復や強化などバトルのサポートをしてくれる。 「怒り」状態 モンストの敵モンスターは、攻撃を受けると「怒り」状態になり、怒りマークが表示される。 「怒り」状態には段階があり、段階に応じてダメージ倍率が変わる。 サソリ サソリは攻撃してもHPが1しか減らない特殊なザコ。 普通に戦ってはなかなか倒せない。 倒すためにはヒット数が多い友情コンボや毒攻撃を使うのが定石である。 メダル・マジックストーン(マジスト) メダルとは、 クエストのクリアタイムによってもらえる報酬。 クリアタイムにはS、A、B、Cのランクがつき、ランクが高いほどメダルをたくさん入手することができる。 メダルを集めると、枚数に応じて「お助けアイテム」や「メダル引き換え限定モンスター」と交換できる。 メダルの所持制限は100,000枚まで。 マジックストーンとは、 メダル3,000枚を精製できるアイテムのこと。 マジックストーンには所持数制限はないが、 一度メダルに変えてしまうとマジックストーンに戻すことはできない。 マジックストーンはおもにガチャのおまけで入手できる。 称号 モンストでは自分のニックネームの上にオリジナリティある「称号」をつけることができる。 称号は2つのワードを組み合わせてオリジナリティあるものを作成できる。 称号でつけられるワードはすぐに全て使えるわけではなく、様々な条件を満たして解放する必要がある。 条件には「一定以上のヒット数やダメージを出す」というものもある。 これらは普通にプレイしていてはまず達成できない条件のため、出し方を事前に確認しておこう。 モン玉ガチャ 「モン玉ガチャ」はポイントを集めて無料で引けるガチャだ。 モン玉には5段階のレベルがあり、各レベルに応じて報酬も豪華になっていく。 レベルが上がれば星5キャラも確定で引けるようになる。 無課金でガチャ限の星5モンスターを引ける数少ないシステムなので有効に活用しよう。 フレンド機能解説 フレンドとは、いわゆる助っ人機能のこと。 フレンドが設定しているモンスターを、クエストに挑む際にパーティーの4つめの枠に入れることができる。 自分が持っていない強力なモンスターをフレンド枠に入れてクエストに挑むことができるので、特に序盤はなるべく多くのフレンドを作っていきたい。 「新規でモンストを始めた人」の一番初めのフレンドになると、「初フレンド成立報酬」をもらえる機能もあるぞ。 マルチ マルチとは、自分含めて最大4人でできる同時協力プレイのこと。 手持ちのキャラが少なくても、強力なキャラを持った人とマルチプレイを行えば高難度クエストをクリアできる可能性がある。 近くにいるプレイヤーを適当に募集してもなかなか参加者は集まらないので、効率の良いマルチプレイの方法を知っておこう。 また、マルチプレイにはソロプレイ時には無い「グッジョブ」「キズナメーター」など特殊な機能も存在する。 上級編 〜PSを上げよう〜 プレイヤースキル(PS)を上げよう!上級者への道 モンストのクエストは、強力な適正モンスターを持っているだけで勝てるというものではない。 高難度のクエストになればなるほど、 プレイヤースキル(PS)やシステムへの理解が必要になってくる。 モンストを奥深いものにしているさまざまなシステムやテクニックを理解しよう。 その他・小ネタ• その他のモンスト攻略記事 おすすめクエスト攻略• おすすめランキング• 最新情報•

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【モンスト】初心者応援キャンペーンとは?2週間でやるべきことを解説!

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リセマラのやり方 モンストでは約10分でリセマラができる。 強いキャラが1体いるだけで序盤がスムーズになる。 また、その後のゲームの面白さも変わってくる。 必ずリセマラをしてから進めよう。 リセマラ当たりランキング モンストでは、排出時の星が5個のキャラが最高レア度となっている。 気をつけてほしいのは、同じ星5キャラであっても性能にかなりの差があること。 ガチャで星5が出ても、はずれキャラであるということが少なくない。 リセマラをする際は、どのキャラが当たりなのかきちんと確認しておこう。 初クリア時にはオーブなどの報酬をもらうことができる。 また、ノーマルクエストは経験値効率が良く、序盤はすぐにランクをあげられる。 一定数のランクに到達しないと行けないクエストもあるので、なるべく早くランクを上げよう。 モンストでは、レベルを上げるには「亀」を合成する必要がある。 (亀以外も合成はできるが経験値が低い) 使えるモンスターを入手したらいち早く亀を合成してレベルを上げよう。 また、レベルを上げる以外にも、「タス値」を上げるという概念も存在する。 モンスターを進化・神化させよう モンスターには「進化」と「神化」という2つの進化先が存在する。 進化と神化は性能が全くの別物となっている。 モンスターによってどちらが強いかが変わるので、事前にモンスターの情報を確認し進化先を決めよう。 進化と神化で方法が異なり、 「進化」は、獣神玉などのアイテムが必要、 「神化」はモンスターを素材として使う必要がある。 また、進化または神化させた後でも素材さえあれば スライド進化 神化 という方法で、進化から神化、または神化から進化に変更する事が可能。 第3のシンカ「獣神化」 一部のモンスターのみ、進化・神化の形態からさらに「獣神化」という形態に進化できる。 獣神化は、基本的に進化・神化よりさらに性能が高くなっている。 獣神化したモンスターは進化、または神化の状態に戻すことができないので注意。 ガチャイベントが定期的に入れ替わるので、欲しいモンスターが排出されるガチャをチェックしておこう。 おすすめは毎月中旬に行われる「激獣神祭」と、月末から月初にかけて行われる「超獣神祭」だ。 「初心者応援パック」を活用しよう 「初心者応援パック」はひとり1回だけ購入ができる有料パックだ。 価格は480円。 パックの内容は、各種アイテムと 「星6確定ガチャ」が一回引けること。 課金が必要ではあるが、モンストでは通常ガチャを1回引くためにはオーブ5個が必要な上、ガチャ1回で星5キャラが出る確率はかなり低い。 購入するのがおすすめだ。 クエストのメニューが複数あり戸惑ったかもしれないが、基本的にここからは、• イベントクエストをクリアしてモンスターを入手する• 入手したモンスターを育成・合成して「運極」を目指す と、ただこれだけだ。 モンストのメインコンテンツともいえる「イベントクエスト」と、その他のクエストについても解説する。 イベントクエスト(降臨クエスト) イベントクエストは、 クリアすることでそのクエストボスを入手できるクエストだ。 ガチャ以外でモンスターが入手できるのでとても重要だ。 ガチャで入手できなかったモンスターの代わりを探しに行こう。 星4モンスターが入手できるクエストは最高難易度が「極」。 星5モンスターが入手できるクエストは最高難易度が「究極」以上となっている。 「超絶」「爆絶」は難易度が高いかわりに入手できるモンスターも強力。 中にはガチャ限モンスターを凌ぐ性能のものもいる。 はじめのうちは「究極」で使える星5モンスターを集め、キャラが揃ってきたら「超絶」「爆絶」に挑戦していくのがいいだろう。 英雄の神殿と「ワクワクの実」 モンストには、「わくわくの実」というモンスターの一部性能を強化することができる実を付けられるシステムがある。 「英雄の神殿」とは、その実を手に入れるためのクエストだ。 「英雄の神殿」は曜日によってクエストが変わる。 また、難易度も分かれているので、挑戦する前に確認しておこう。 覇者の塔 「覇者の塔」とは、期間限定で登場する勝ち上がり形式のクエスト。 基本的には月に1回、2週間程度登場する。 階層は1〜40階まであり、下の階をクリアしないと上の階に挑戦できない。 階ごとに難易度が上がっていき、21階以上はイベントクエストの「超絶」レベル。 覇者の塔の魅力はなんといっても報酬。 特定の階クリアごとに報酬がもらえ、強力なモンスター「バベル」や、オーブまで手に入る。 全40階クリアした場合に入手できるオーブは合計で68個!10連ガチャをしてもお釣りがくる量だ。 中級者では全てクリアするのは難しいが、途中まででも「獣神玉」などの報酬がもらえるので、全てクリアできなくても挑戦する価値はある。 追憶の書庫 「追憶の書庫」では、過去に登場したイベントクエストをいつでも遊ぶことができる。 いつでも欲しいモンスターを取りに行けるのが魅力だが、1日に6回までしか挑戦できない。 チケットクエスト チケットクエストとは、報酬などで手に入れたチケットで枚数分だけ挑むことができるクエストのこと。 イベントクエストとは違いチケットさえあればいつでも挑戦ができる。 タスや亀が入手できるクエストや、ここでしか入手できない限定キャラを入手できるクエストもある。 以下の用語とその内容については最低限理解をしておきたい。 属性 モンスターにはそれぞれ属性があり、属性ごとに相性が変わってくる。 クエストに挑む上で、非常に重要なシステムの1つだ。 戦型 モンスターには4種類の戦型があらかじめ設定されている。 戦型にはバランス型、パワー型、スピード型、砲撃型の4つがあり、それぞれ特徴が異なる。 また、わくわくの実の「戦型の絆」は、この戦型が同じモンスターに効果があることも覚えておこう。 撃種(ボールタイプ) 撃種とは、モンスターボールの種類のこと。 モンストには「反射タイプ」と「貫通タイプ」の2種類がある。 それぞれ戦い方も得意なステージも違うので、撃種はしっかり把握しておく必要がある。 また、わくわくの実の「撃種の絆」は、この撃種が同じモンスターに効果があることも覚えておこう。 友情コンボ 友情コンボとは、味方同士が触れ合うことで発動するシステムのこと。 どんな友情コンボを持っているかでモンスターの評価が大きく変わる。 相性などもあるので、必ず知って理解しなければならないシステムだ。 ゲージショット 一部のモンスターは「ゲージショット」という能力を持っている。 ゲージショットは成功させることで、普段持つアビリティに加えて別のアビリティを発動する事ができる。 さらに、ゲージで攻撃力も変わる。 局面によってはあえてゲージを外して撃つというテクニックもある。 意外に奥深いシステムなのできちんと理解しておきたい。 ゲージ飛ばし ボス戦で次のステージに進んだとき、ボスのHPがいくらか減っていることやHPゲージを1本分すっ飛ばしていた、なんて経験があると思います。 これを狙ってできるようになったら攻略の大きな後押しとなります。 ラック/運極 ラックとは、その名の通りそのモンスターが持っている「運」のこと。 ステータス画面の四葉のクローバー記号で表示されている。 モンスター1体に必ずラックが設定されており、ラックが高いほど様々な恩恵が受けられる。 ラックはモンスターを合成することで上げることができる。 ラックを99まで上げた状態を 「運極」という。 ステージアイテム クエストをプレイしていると様々なアイテムが現れる。 アイテムは、拾うことで回復や強化などバトルのサポートをしてくれる。 「怒り」状態 モンストの敵モンスターは、攻撃を受けると「怒り」状態になり、怒りマークが表示される。 「怒り」状態には段階があり、段階に応じてダメージ倍率が変わる。 サソリ サソリは攻撃してもHPが1しか減らない特殊なザコ。 普通に戦ってはなかなか倒せない。 倒すためにはヒット数が多い友情コンボや毒攻撃を使うのが定石である。 メダル・マジックストーン(マジスト) メダルとは、 クエストのクリアタイムによってもらえる報酬。 クリアタイムにはS、A、B、Cのランクがつき、ランクが高いほどメダルをたくさん入手することができる。 メダルを集めると、枚数に応じて「お助けアイテム」や「メダル引き換え限定モンスター」と交換できる。 メダルの所持制限は100,000枚まで。 マジックストーンとは、 メダル3,000枚を精製できるアイテムのこと。 マジックストーンには所持数制限はないが、 一度メダルに変えてしまうとマジックストーンに戻すことはできない。 マジックストーンはおもにガチャのおまけで入手できる。 称号 モンストでは自分のニックネームの上にオリジナリティある「称号」をつけることができる。 称号は2つのワードを組み合わせてオリジナリティあるものを作成できる。 称号でつけられるワードはすぐに全て使えるわけではなく、様々な条件を満たして解放する必要がある。 条件には「一定以上のヒット数やダメージを出す」というものもある。 これらは普通にプレイしていてはまず達成できない条件のため、出し方を事前に確認しておこう。 モン玉ガチャ 「モン玉ガチャ」はポイントを集めて無料で引けるガチャだ。 モン玉には5段階のレベルがあり、各レベルに応じて報酬も豪華になっていく。 レベルが上がれば星5キャラも確定で引けるようになる。 無課金でガチャ限の星5モンスターを引ける数少ないシステムなので有効に活用しよう。 フレンド機能解説 フレンドとは、いわゆる助っ人機能のこと。 フレンドが設定しているモンスターを、クエストに挑む際にパーティーの4つめの枠に入れることができる。 自分が持っていない強力なモンスターをフレンド枠に入れてクエストに挑むことができるので、特に序盤はなるべく多くのフレンドを作っていきたい。 「新規でモンストを始めた人」の一番初めのフレンドになると、「初フレンド成立報酬」をもらえる機能もあるぞ。 マルチ マルチとは、自分含めて最大4人でできる同時協力プレイのこと。 手持ちのキャラが少なくても、強力なキャラを持った人とマルチプレイを行えば高難度クエストをクリアできる可能性がある。 近くにいるプレイヤーを適当に募集してもなかなか参加者は集まらないので、効率の良いマルチプレイの方法を知っておこう。 また、マルチプレイにはソロプレイ時には無い「グッジョブ」「キズナメーター」など特殊な機能も存在する。 上級編 〜PSを上げよう〜 プレイヤースキル(PS)を上げよう!上級者への道 モンストのクエストは、強力な適正モンスターを持っているだけで勝てるというものではない。 高難度のクエストになればなるほど、 プレイヤースキル(PS)やシステムへの理解が必要になってくる。 モンストを奥深いものにしているさまざまなシステムやテクニックを理解しよう。 その他・小ネタ• その他のモンスト攻略記事 おすすめクエスト攻略• おすすめランキング• 最新情報•

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【モンスト】初心者の攻略手順と序盤の進め方まとめ

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火属性4体の攻略方法 火属性4体のパーティでクリアしよう 「」の「甲」を達成するには、火属性キャラのみで「うろこだきさこんじ」をクリアする必要があります。 任務を達成することによって 「柱」の称号を入手することが可能です。 ミッションをクリアする上でほぼ必須といっていいキャラ。 「レーザーストップ」の被ダメージカットにより、最も安定して立ち回ることができます。 ただし「鬼滅の刃」コラボガチャの限定キャラである、「竈門炭治郎」が4体必要なので、 編成難易度が非常に高いのが難点です。 「張飛」の壁ドンSSでステージ3の「ガキーン」を突破しやすく、「カナタ」はSSの効果で自強化の火力に加えてHP全回復効果でサポート役として活躍します。 「アグナムートX」は「ワープ」に対応していませんが、「マインスイーパーL」による直殴り火力に加え、「超スピード型」なので移動距離が長くザコ処理がしやすいのが魅力となっています。 また 「回復M」でHP管理がしやすいという点も、逆属性の攻略において強力です。 「おつう」に「将命削りの実」や「兵命削りの実」をつけておくことでザコ処理やボス削りが楽になるのでおすすめです。 また、「張飛」や「ウォッカ」に「ケガ減りの力」をつけておくことで、被ダメージを抑えることができます。 そのため所持している分だけ編成するのがおすすめです。 そのため「プラチナ砂時計」でSSを溜め、全員のSSを確実に弱点にヒットさせてコツコツダメージを稼ぎましょう。 「サムライザコ」は比較的ダメージが低く、残しておいても耐久がしやすくなっています。 1番のおすすめは加撃系の実ですが、「ケガ減りの力」や「将命削りの力」もついていればなお心強いです。 マルチや「借りモン」をすると「魂の紋章」付きのキャラを複数積めるというメリットもあります。 特に「NP耐性」は比較的低い紋章力でも付けることができるため、必ず付けて挑みましょう。 10倍 ーNP耐性ー NPによるダメージを50%カット うろこだきさこんじの攻略ポイント ワープと地雷の対策をしよう 「うろこだきさこんじ」では「ワープ」と「地雷」が出現します。 どちらも展開量が多いため、「アンチワープ」かつ「マインスイーパー」または「飛行」のキャラ4体で挑戦しましょう。 また敵の隙間に挟まる場面が多いため、反射タイプ多めの編成がおすすめです。 直殴り中心で攻撃していく クエストを通して 3倍の直殴り補正がかかっています。 友情よりも直接攻撃主体でダメージを与えていく立ち回りがおすすめです。 ドクロを倒すとニードルパネルが反転 「ドクロ」とステージ3以外の「クロスドクロ」を倒すと「ニードルパネル」が反転して、場所が変わります。 「ニードルパネル」は、反転させていくことでザコ処理やボス火力が出しやすくなっているので、基本的には優先して処理しましょう。 ただし「クロスドクロ サムライ 」は倒すと厄介な位置に「ニードルパネル」が出現するため、倒さないのがおすすめです。 NP耐性の紋章が活躍 「ニードルパネル」は 1触れ10,000ダメージで複数回触れると被ダメージが、大きくなってしまいます。 そのため「NP耐性」の紋章を付け「ニードルパネル」の被ダメージをカットすれば、立ち回りが楽になり非常におすすめです。 天使を倒すとプラチナ砂時計が出現 ステージ3の「クロスドクロ 天使 」は、倒すと「」が必ず出現する仕組みになっています。 「プラチナ砂時計」は 味方キャラのSSを全て溜めることができるので、積極的に取りにいきましょう。 ステージ3の「ガキーン 中ボス 」は非常にHPが高いので、「プラチナ砂時計」を取ったら SSを使い切るくらいの気持ちで連打するのがおすすめです。 ボス2でSS溜めをしよう ボス2ステージではザコのみを残しておくことで、SS溜めをすることができます。 ここまでにSSを使い切ってしまった場合は、確実に勝つためにもラストゲージに向けて溜め直しましょう。 「レーザーストップ」で被ダメージを軽減できる。 ボス戦以降は「弁慶」のSSで一気に火力を出すことができます。 無課金のクリアパーティ キャラ1 キャラ2 キャラ3 フレンド 無課金のクリア済みパーティ例です。 ・ステージ3で「弁慶」のSS を打って突破すること ・ボス2でザコのみを残してSS溜めをすること 上記の2点を意識することで無課金パーティでもクリアすることができます。 ドクロと羅刹の間に反射タイプで挟まり倒す• ドクロを起動してニードルパネルを反転させる• このステージではまず右下の「ドクロ」と「羅刹」の間に挟まり2体を処理しましょう。 「ドクロ」が起動し「ニードルパネル」が反転したら、中央のセットを倒し、その後は左上2体を倒す立回りが理想です。 「ニードルパネル」は触れることで 1回10,000ダメージを受けてしまうため、なるべく被ダメージをもらわないようにステージ突破を目指しましょう。 3体の羅刹を倒す• 処理することで真下に配置されている「ニードルパネル」が出現してしまうため、攻撃を与えずに立ち回ることが理想です。 まずは落ち着いて上に配置された3体の羅刹を処理し、ムラマサの弱点を攻撃し効率よくダメージを稼いでいくのおすすめになります。 クロスドクロを全て倒してプラチナの砂時計を出現させる• プラチナの砂時計を取る• 中央に配置された「ガキーン」はHPが高く設定されているため、「プラチナの砂時計」を入手して味方のSSを発動しながら高火力を敵に与えて突破しましょう。 「鬼」と「羅刹」の間に挟まって倒す• 反射タイプをメインに編成している方は「ニードルパネル」を避けながら「羅刹」と「鬼」の間に挟まって倒していきましょう。 ザコ処理が終わったら、反射タイプで「うろこだきさこんじ」と壁の間で壁カンをしてダメージを与えていきます。 貫通タイプを編成している方は、「ニードルパネル」に特に注意しながら弱点を往復 してダメージを稼いでいきましょう。 「羅刹」を倒す• 基本的に「羅刹」を友情や直殴りを生かして倒しつつ、「うろこだきさこんじ」も同時に攻撃してきましょう。 ボスの移動後は「ニードルパネル」が避けづらい位置にあるので「貫通タイプ」を複数編成している場合は特に注意して立ち回る必要があります。 「鬼」と「羅刹」の間に挟まって同時に倒す• 万が一、間に挟まれず4ターン以内に「鬼」を倒せない場合は、ハートや「回復」でHP管理をしっかりしていきましょう。 ザコ処理が終わったら、反射タイプで「うろこだきさこんじ」と壁の間で壁カンしたり、貫通タイプで弱点往復をして少しずつダメージを与えていくのがおすすめです。 また、ボス3では「うろこだきさこんじ」が壁際に移動してくるので、「弁慶」や「張飛」などの壁ドンSSが非常に有効です。

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