永井 大 リュウ ソウ ジャー。 永井大が「リュウソウジャー」で宙返り披露!! 20年ぶりスーパー戦隊に!

#リュウソウジャー X 永井

永井 大 リュウ ソウ ジャー

俳優の永井大が、1月26日放送のスーパー戦隊シリーズ『騎士竜戦隊リュウソウジャー』(テレビ朝日系/毎週日曜9時30分)第43話にゲスト出演することが決定した。 永井にとって、20年ぶりのスーパー戦隊シリーズへの出演となる。 凶悪な「ドルイドン」から地球を守るため、相棒の騎士竜とともに日々戦い続けている『騎士竜戦隊リュウソウジャー』。 20年ぶりのシリーズ出演となる永井が今回演じるのは、リュウソウ族のマスターブラック。 リュウソウブラック/バンバの師匠という役柄だ。 幼い頃、バンバの剣の修行を見守り、精神的な支えにもなっていたマスターブラックだが、久しぶりにバンバの前に現れ、リュウソウブラックをはじめ、リュウソウジャーたちと関わっていくことになるのだが…。 20年ぶりにスーパー戦隊シリーズへの出演が決まった時には「この世界で初めてのレギュラー出演作が『未来戦隊タイムレンジャー』でしたので、当時を振り返り、懐かしさがこみ上げてきました」という永井。 撮影では、リュウソウジャーのメンバーから「タイムレンジャーの時はどうでしたか?とか聞いてくれて、僕らのときとは、時代も含めいろんなことが大きく違うので、今では考えられないようなできごとなどについて話しました(笑)」という。 ぜひたくさんの人たちに見ていただきたいです」とメッセージを送った。 永井大がゲスト出演する『騎士竜戦隊リュウソウジャー』第43話は、テレビ朝日系にて1月26日9時30分放送。 この記事の写真を見る•

次の

永井大が「リュウソウジャー」で宙返り披露!! 20年ぶりスーパー戦隊に!

永井 大 リュウ ソウ ジャー

スーパー戦隊シリーズ第43作『騎士竜戦隊リュウソウジャー』は、2019年3月から2020年3月までテレビ朝日系にて放送され、子どもたちを中心に大好評を博した。 人間のマイナス感情などを利用して、怪物「マイナソー」を生み出す戦闘民族ドルイドンと戦い、人々を守る使命を帯びた6人のヒーローの活躍を描いた本作では、"強さ"の象徴「恐竜」に"正しさ"の象徴「騎士」を組み合わせたヒーローキャラクターが創造された。 小原唯和 おばら・ゆいと。 2002年生まれ、島根県出身。 2015年にジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストになったのがきっかけで芸能界入り。 撮影:大門徹 従来のスーパー戦隊シリーズでは、テレビが最終回を迎えた直後に「ファイナルライブツアー」と称して全国各地をめぐるアクションショーが開催されることになっていたが、今年 2020年 は新型コロナウイルス感染拡大防止のため全公演中止となってしまった。 一年を経た自身の変化、そしてCD化されることが決定したFLTへの思いを聞いた。 まずは1年間芝居ができる環境にいられるということがうれしかったですし、トワというキャラクターを大事にしたいなと思いました。 1年間同じ役をやるということはあまりないことなので、1年を通してずっと成長し続けることができたなというというのは感じます。 普通のドラマは3か月とかで、そこで結果を出さなきゃいけない。 でも1年間あるその幅の違いというのは大きかったように思います。 最初は子供っぽさを意識して、テンションを高めに明るく元気な声を出して芝居をしていました。 でも話を重ねていく中でトワの成長が描かれ、少しずつ僕に近づいている印象があったので、実際の声に近づけながらお芝居をするようにしていました。 終盤では、そういうところもすごく感じていただけるのではないかと思います。 全然そんなことないんです。 でも、台本の上でテンションの高いセリフが少なくなっていったり、考えているところや熱い気持ちになるところが描かれるセリフが増えてきたので自然と芝居の方法もそうなってきたのかなと思います。 最初は明るい声を出すのに苦労した面もあったんですけれど、最近は普段の声で芝居できるようになったので、そこはトワが寄ってきてくれたのかなって。 それは本当に20話なんですよね。 上堀内監督が演出してくれた回です。 僕が上堀内監督にしっかりと演出してもらったのは、映画と20話と32・33話、そして最終話。 1・2話をやっていないぶんみんなより少ないんです。 20話はトワ回だったので、監督とたくさんお話をさせていただきました。 監督がどうしようと思っているのか、一方で、僕はこうしようと思っているんです、ということをワンシーンワンシーンで話して、トワの変化や成長の部分を引き出していただきました。 20話をやって、トワとしても役者としても成長を感じました。 トワは一人になるとどういう気持ちになるのか。 一人で考えて解決策を見つけようとする過程で挫折しそうになったりする気持ちも、鮮明に引き出していただきました。 演じていて僕も気持ちよかったですし、とてもしっくりくる感じだったんです。 そこは本当にポイントになる話かなと思っています。 予めご了承ください。

次の

テレ朝POST » 永井大、スーパー戦隊シリーズ20年ぶり出演!『リュウソウジャー』マスターブラック役

永井 大 リュウ ソウ ジャー

特撮ドラマ『騎士竜戦隊リュウソウジャー』の第43話 1月26日放送 に、『未来戦隊タイムレンジャー』(2000~2001年)のタイムレッド/浅見竜也を演じた俳優の永井大がゲスト出演することが決定した。 今回、永井が演じるのはリュウソウ族のマスターブラック。 リュウソウブラック/バンバの師匠という役柄だ。 幼い頃、バンバの剣の修行を見守り、精神的な支えにもなっていたマスターブラックだが……。 このたびなんと20年ぶりにスーパー戦隊シリーズに帰ってくる。 まず率直にうれしかったのと、この世界で初めてのレギュラー出演作が『未来戦隊タイムレンジャー』でしたので、当時を振り返り、懐かしさがこみ上げてきました。 長年続くスーパー戦隊にレッド役で一年間レギュラー出演できるという大きな喜びを感じたことを思い出しました。 そして、そこから20年も経つんだなと感慨深かったですし、20年目という節目の年に再び出演させていただくということで、身の引き締まる思いでした。 スタッフの方々と当時の思い出話をしながら、楽しく撮影させていただきました。 スタッフの皆さんには感謝の気持ちで一杯です。 もっとやりたかったなと。 久しぶりに劇中でも宙返りをやりました。 20年ぶりにトランポリンの練習をして、宙返りして剣もかわしました。 40歳を過ぎても、まだできるなって思えたことがうれしかったです。 撮影が始まる前は、ジェネレーションギャップを感じるのかな……と思っていたんですが、彼らは20歳頃の自分と比べると、みんな大人だなぁと思いました。 現場では、「タイムレンジャーの時はどうでしたか?」とか聞いてくれて、僕らのときとは、時代も含めいろんなことが大きく違うので、今では考えられないようなできごとなどについて話しました(笑)。 子どもの頃からスーパー戦隊シリーズを見ていましたし、役者としての基本をたくさん教わった場所なのでとても特別な作品です。 また、息子がちょうどスーパー戦隊シリーズを見始めているので、今は父という目線からもスーパー戦隊を楽しんでいます。 しかも"パパ=タイムレンジャー"という認識もできているので、何かというと「タイムレンジャー」って言うんです。 将来は「ヒーローになる」と意気込んでいて、でんぐり返しも60回くらいできますし、高いところから飛ぶのも好きですね。 今、配信で『タイムレンジャー』やほかのスーパー戦隊も見られるので、改めて家族でハマッています(笑)。 ストーリーもしっかりしていて、アクションもすごくて、「大人でも楽しめる作品になってるんだね」って話してます。 子どもと一緒に見ていて、お母さんがハマるっていうのもすごくわかる気がします。 一緒に遊ぶときは、息子がレッドなんですよ。 「パパはグリーンね」って言われるんですけど、僕はレッドをやってきたので、なんかちょっと……複雑で(笑)。 今回はマスターブラックとして出演させていただくんですが、師匠といってもまだ理解できないと思うので、「リュウソウブラックよりも強いんだよ」って、一緒に放送を見ながら教えたいと思います。 20年ぶりに、僕の原点ともいえるスーパー戦隊シリーズに再び参加させていただくことができ、非常にうれしく思っております。 特別な思いを込めて参加させていただいたので、その思いが視聴者の皆さまにも届くといいなと思っております。 ぜひたくさんの人たちに見ていただきたいです。 予めご了承ください。 関連記事•

次の