タブレット 学習 口コミ。 タブレット学習「デキタス」の授業・効果・料金などを口コミレビュー

ガチ感想【チャレンジタッチ 口コミ】メリットとデメリット。チャレンジタッチ 料金や感想

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タブレット・通信に関する悪評 端末の初期不良が起こる デジタル端末を採用している学習教材ならどのサービスにもつきものですが、スマイルゼミにおいても初期不良が生じているという口コミが見受けられました。 タブレットは製造後に全端末の動作チェックをしている訳ではないため、 届いてみないと分からないというのが現状です。 また、端末の初期不良は製造上の問題だけでなく、宅配業者の扱いによるケースもあるため、一概にスマイルゼミが最悪だとは言い切れません。 実際に寄せられている口コミでは、「届いた化粧箱に破損があり、さらに実機自体も故障していた」という評判もありました。 中国製の製品は当たりはずれも・・・ スマイルゼミのタブレットは中国製なので、やはり初期不良や故障の有無については当たり外れがあるでしょう。 ただし、専用タブレットを使って勉強する教材の場合、スマイルゼミ以外もほとんどが中国製であることから、 スマイルゼミだから悪いというものではありません。 スマイルゼミではタブレットの初期不良は無償交換となるうえ、あんしんサポートに加入すれば利用中のトラブルも安心です。 タブレットの感度があまり良くない スマイルゼミ利用中の保護者の方から寄せられた口コミのうち、タブレットの操作性の悪さが気になるという評判も度々見受けられます。 特に、感度の悪さについて悩んでいるというご家庭も少なくなく、 子供の勉強の進行を妨げてしまったり、やる気を損ねてしまうというケースもあるようです。 タブレット自体の良し悪しは、口コミの評判を確認したうえで実際に操作してみるしかありませんので、少々気になる悪評だと言えるでしょう。 今から加入するなら問題なし! ただし、スマイルゼミのタブレットは徐々に改善されており、 2016年以降のモデルについてはかなり評判が良くなっています。 リニューアルされたタブレットは画面に手をついても文字を書けるので、ノートと同じように学習できる性能の高さが1番の特徴です。 既に製造から4年以上が経過しており、これから新規加入をされる方は新型タブレットのお届けとなりますので、タブレットの感度・操作性については心配する必要はなさそうです。 なお、スマイルゼミでは 百貨店や大型ショッピングセンターなどで実機の体験会を開催していますので、実際に足を運んで触れてみるのも良いでしょう。 詳しくは「|お得に申し込める方法はコレ!」でご確認ください。 通信障害・トラブルが生じる事がある スマイルゼミのタブレット学習は、ダウンロードさえすればオフラインでも学習することが可能ですが、基本的にはオンラインでの勉強が前提となります。 「」にも掲載していますが、 インターネットの環境や通信環境によって利便性が左右される事があり、場合によっては不満の種になってしまいます。 スマイルゼミ側の問題として生じやすいのは、月末~月初にかけて実施する講座配信やアップデートのタイミングで利用者が急増することから、アクセス不能などの通信障害が起こりやすくなるようです。 スマイルゼミでも問題の見直しが適宜行われ、最近はトラブルになることも少なくなっているようですが、 通信障害が発生した場合は人があまりいない時間帯を狙うようにすると良いでしょう。 必要に応じて自宅のネット環境も見直しを また、口コミではタブレット学習の通信速度などに問題が生じているという声もありますが、これは ご家庭のインターネットの環境を見直さなければ改善できません。 どのプロバイダのサービスを使うかによって通信速度は変わりますし、また、マンションのような集合住宅であれば共用回線だと利用者の多い時間帯は速度が低下します。 スマイルゼミを導入したのち、「インターネットが遅い」「アクセスに時間がかかる」といった問題が生じるようであれば、自宅で契約するインターネットを変更してみましょう。 タブレットサポートが使いづらい スマイルゼミでは、加入後にタブレットの破損や故障があった場合に備え、「タブレットあんしんサポート」というサービスを提供しています。 これは年間3,600円を支払うことで、加入から1年間は万一の際の交換費用がたった6,000円で行えるというものです。 ただし、このサービスは 交換を適用した時点でサポートが終了となり、新たに加入しなおさなければなりません。 また、 サポートへの加入は「入会時」「交換・追加購入時」の2回のみで、途中から契約することができないため、少々サービスの使い勝手の悪さを感じるでしょう。 入会時は加入の要否をよく検討して スマイルゼミのタブレットは1台39,800円という事を考えると、年間の支出額を考えても、加入をしておいた方がお得ではあります。 特に、タブレットを持ち運んで勉強する予定があったり、元気いっぱいなお子さんがいるご家庭では、破損・故障のリスクも高くなります。 上記で紹介したリスクもしっかりと把握したうえで、ご家庭にとって加入が必要なのかどうか、申し込みの前にしっかりと検討しておきましょう。 勉強・サービスに関する悪評 難易度レベルがあまり高くない スマイルゼミの勉強はスモールステップでしっかりと理解しながら進めていく方針のため、難易度が合っていないと簡単すぎてしまう事が考えられます。 スマイルゼミでは、2015年から難易度によってコースが分けられるようになっており、現在は 基礎から学びたいお子さんも、発展レベルを学びたいお子さんも利用することが可能です。 コース変更の手続きは必要になりますが、まずは標準クラスから開始し、様子を見て発展・特進コースに変更すると良いでしょう。 なお、発展クラスは難易度だけでなく、通常よりも問題数・学習時間が多くなるので、ボリュームが増えるという点も考えた上で検討することが大切です。 全科目が対象になってしまうので注意 スマイルゼミのコース変更は、残念ながら、 希望する科目だけに適用することはできません。 科目ごとに理解度や得意不得意が大きく異なるお子さんの場合、発展コースに申し込んでしまうと、苦手科目がつらくなってしまうリスクがあります。 また、標準から発展へと切り替える際はインターネット上で手続きが行えますが、発展から標準へ下げたい時は電話でしか受け付けておらず、少々手間がかかるのは気を付けましょう。 お遊び要素に興味を持ちやすい スマイルゼミの教材は、子供が興味を持って取り組めるよう、マイキャラやゲームアプリといったお楽しみ要素もふんだんに盛り込まれています。 勉強よりもゲームばかり行ってしまう、と悩んでいる保護者の方も少なくないため、多くのご家庭で1度は通る難点だと言えるでしょう。 ただし、 勉強をすることでご褒美としてゲームなどに取り組めるというシステムになっているスマイルゼミは、遊んでばかりで困るという声は他社に比べて少なめなので、それほど過度に心配する必要はなさそうです。 みまもりシステムを活用して声掛けを スマイルゼミには、子供の勉強の進捗や結果を閲覧できる保護者用サイト「みまもるネット」が存在します。 全自動のタブレット学習だからとすべて任せてしまうのではなく、保護者の方も 子供の頑張りを見守りながら、適宜声掛けを行いましょう。 勉強があまり捗っていない時はもちろんのこと、頑張っている時に褒めることも子供のモチベーションアップに繋がります。 子どもへの声掛けの仕方が分からないという保護者の方は、「」も参考にご覧ください。 解約時のタブレット代の負担額が高い スマイルゼミのタブレット端末は、通常価格で1台39,800円となっていますが、契約する際にはその一部となる9,980円だけを支払います。 半年以上しっかりと利用すれば追加の支払いは発生しませんが、もしも6カ月未満で解約してしまった場合は、差額となる29,820円が請求されてしまうので注意しましょう。 入会するタイミングにもよりますが、 タブレット端末代を含む2週間の全額返金保証を実施していることも多いので、加入前に確認しておくと安心です。 手元に残ったタブレットは活用できない 自分でタブレットなどの端末の用意が必要なやは、サービス解約後も自分のものとして使い続けることができます。 しかし、スマイルゼミはサービス専用端末となるため、解約してしまった後のタブレットは使い道がありません。 どちらの方がご家庭に向いているのか、 教材の内容と併せて端末の要否についても検討しましょう。

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【元塾講師TSUTOMU】小学生のタブレット学習「天神」を口コミレビュー

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この記事では、今話題の 『』タブレット学習を小学1年生が実際に試してみた感想を口コミレビューさせていただきます。 うちの子も、小学校に入学してそろそろ半年。 学校にも慣れてきて色々と要領がわかってきた今日この頃。 勉強の方も、最初の頃は張り切っていたけど、今はどうなんだろう?! 子どもに聞いたら、最近は 「ひきざん、むずかしいからヤダ・・・」と言うようになってきました。 「タブレット学習って実際どうなんだろう?」とずっと気になっていた私。 この機会におためしすることにしました! 実際に『』というタブレット学習教材を使った感想・口コミ(メリットやデメリット)をお伝えします! 「タブレット学習ってどうなの?」と迷われている方の参考になれば幸いです。 『RISU(リス)算数』タブレットとは? 『』は、 「算数」に特化した他にはないタブレット学習。 (特許取得!) 学年に関係なく(無学年制)その子の実力・理解度に合わせて先取りで学習を進めていくことができるだけでなく、 東大生や早稲田大学の 大学生の先生からのメールや動画による個別フォローがついてくるという、なんとも画期的なシステム。 こちらが届いた時の『RISU(リス)算数』タブレット。 青いカバーにくっきりと「RISU」のロゴが印字されています。 中身を出します。 たったこれだけ、シンプル! 内容物:RISU算数用タブレット、タッチペン、充電器、説明書・注意事項 まず届いた際のうちの子の第一声が、 「おっきい!!」 タブレットの大きさにびっくりした様子(笑) いつも家でゲームに使っているタブレットより一回り程大きめのタブレットです。 そして、タブレット用のタッチペン。 先を触ると「ぷにぷにしてる~」。 実際に画面をタッチしてみると、先っぽが硬くないからカチャカチャとペンの当たる音も鳴らず、タッチしやすいです。 画面も傷つかなくていいですね。 タブレットを起動したら、まず Wi-Fi設定をし、お好みで音の大きさ、画面の明るさなども調整して、いよいよスタート! まず最初に「実力テスト」で実力を測ります アプリをスタートさせたら、操作の仕方のチュートリアルがあります。 それが終わったら、今の実力を測るための「実力テスト」をしていきます。 この実力テストの結果によって、これから学習していく内容が決まります。 (実力テストは最初の1回のみ。 やり直しナシ) いきなり連立方程式というのが出てきて、唖然とするわが子(笑)。 すかさず、「ここに『ならってません』てかいてあるからここタッチすれば大丈夫だよ。 全然わからない問題・ならっていない問題は、画面左下に『ならってません』のボタンがあるから、無理に答えずにそのボタンを押して次に進みます。 「あ、これもう習った」とだんだん見覚えのある問題が出てくるようになり、ポンポン次に進んでいきます。 この実力テストで理解できていると判断されたステージは、最初から飛ばして進めることができます。 うちの子の場合も、もう習ってわかっている部分はステージクリア済みになった状態でスタートとなりました。 ) 『RISU(リス)算数』の感想(小学1年生) 実力テストが終わった後は、放っておいても一人でしばらくステージ内の問題を解いていました(30分程)。 その後、感想を聞いてみたら・・・ 「おもしろかった!」 「早く明日もやりたい」 「早くボスステージにいきたい」 と、次やるのが待ちきれない様子。 飽きない工夫がしてある 『RISU(リス)算数』を試してみて思ったのが、「こどものことわかってるな~」。 うちの子は飽きっぽいので、冒頭でも書きましたが通信教育の教材もキレイに本棚に並んでいる状態・・・ だから、タブレット学習もすぐ飽きてしまうだろう・・・ と思ったらとんだ見当違い! 『RISU(リス)算数』のタブレット学習は私がとやかく言わなくても自分から「やる!」と、嫌がるそぶりも見せずに始めてくれます。 (嬉!) それもそのはず、RISUでは問題を解くごとに「がんばりポイント」が貯まっていくシステムや、問題のどれかをクリアすると鍵🔑をGETできてそれを集めると「スペシャル問題」が解けるなど、 子どもが飽きない・もっとやりたいと思えるように工夫されています。 わが子も、がんばりポイントと鍵🔑欲しさにどんどん問題を進めていきます。 ポイントを集めると、スペシャル問題を解ける鍵🔑と交換できたり、さらに集めるとステキな商品と交換できます。 紙ベースではやる気が起きないことでも、タブレットに関連付ければ途端に目が輝きます。 (現代っ子だな~) 『RISU(リス)算数』では、正解すると 効果音付きで「100点」と大きく表示され、問題リストにそれぞれ点数が記録されます。 やはり「100点」は嬉しいようで、問題リストに「100点」がずらりと並んでいるのを眺めて、満足げでした。 また、1つのステージをクリアするには最終問題をクリアする必要があるのですが、「時間制限」があるのでハラハラしながら解いていました~。 ドキドキ感があって面白かった様子。 時々急に現れる「鬼チャレンジ」などもスリルあり!いきなり出てくると「え~!」と言いながらも嬉しそうにチャレンジしていました(笑) さらに、前述のように問題を解くごとにポイントや鍵🔑をGETでき、これ欲しさに問題をクリアしているところもあるので、うちの子にしたら 「勉強してる」というよりも「ゲーム感覚」なのかもしれません。 ゲーム好きな子には、『RISU(リス)算数』のタブレット学習がハマる確率・大! 『RISU(リス)算数』の良い点・特長 『RISU(リス)算数』で学習するメリット・特長は以下のようにあります。 ・学年関係なく子供1人1人の理解度にあわせて進める。 RISU生徒の平均学習スピードは学校の1. ・子どもの学習データをAIが自動的に分析、苦手をなくし算数好きな子になる! ・東大生ら大学生チューターがメールやレッスン動画で個別フォロー。 ・前例のないユニークさで特許取得! 以下、詳細です。 学年関係なく子供1人1人の理解度にあわせて進める。 平均学習スピードは学校の1. 他には聞いたことがありません。 東大卒の方に小さいころどんな勉強をしていたか聞くと どの人も共通して「1学年以上先の学習をしていた」と仰っていました。 RISU生徒の 平均学習スピードは学校の1. 7倍という結果が出ており、集団学習よりも格段に効率がよく学習できるというのが感じられました。 実際、うちの子の場合は、RISUをスタートして2週間ほどで小学校3年生のステージ(一部)まで来ました。 うちの子は「まだ1年生なのに3年生の問題ができる」ということに大興奮!(私もびっくり!) ステージの最初には問題を解くための解説があるので解き方を詳しく学べるし、難しい問題には 「ヒント」がついているから初めて取り組む問題でも大丈夫。 初めて出合う問題は、最初こそ「これわかんない」と言っていますが、解説などを見つつやったら割とすんなり次に進んでおりました。 先取り学習で目指すは一流大…?!(妄想…笑) 子どもの学習データをAIが自動的に分析、苦手がなくなる 以前解いた問題&間違えた問題を定期的に再出題してくれます。 RISU(リス)算数では、 以前解いた問題を忘れそうなタイミングで出す復習問題と、間 違えてしまった問題を、 ミックスして再出題してくれます。 これで、学んだことをしっかり定着していけるというわけです。 いつの間にか算数が得意な子になるというのもうなずけるシステムですね。 東大生ら大学生チューターがメールやレッスン動画で個別フォロー 一流大学の学生の先生からの動画レッスン付き 学習を進めていくと、「せんせいどうががとどいているよ」といったポップアップが出てきます。 それをクリックすると、東大や早稲田大学など一流大学の大学生からのメッセージや、授業を解説している動画が配信されます。 しかも、子どもの学習進度や理解度を把握しているから、 ちょうど学習した部分やちょっと苦手な部分の説明が良いタイミングで届きます! そして、先生の話がこれまた わかりやすい。 ゆっくり丁寧に話してくれます。 私の話は聞こうとしなくても、大学生のお兄さんお姉さんの話しならすんなり入っていくようなので、私があれこれ言わなくてもいいので私としてはラクだな…と思いました(笑) もうひとつ嬉しいのが、私のメールアドレス宛に定期的に学習状況を伝えてくれるメールが届くところ。 親がどこにいても何をしていてもちゃんと子どもがどこまで進んだか、学習の進捗を把握できるのはありがたいシステムです! 前例のないユニークさで『特許』取得! RISUは特許取得! 2017年、『RISU(リス)算数』は 前例のないユニークさと仕組みで、なんと正式に特許認定されたんだそう! 2017年11月2日付けにて、RISU算数学習方法の新規性(ユニークさ・前例なし)とその仕組みが正式に特許として認定されました。 先日も、半径や直径の計算をする際に、画面に図を描きながら解きたかったようなのですが、図(円など)を描こうとするとなかなかうまく絵がかけなかったようで「これっっ、かけないっっ!」と苦戦していました。 問題を見てみると、図を書かなくても頭の中で計算できそうな問題だったので、「書かなくてもいいんだよ~」と言ったら図なしでどうにか解いていました。 ちょっとした計算程度に使うのなら大丈夫でも、図を描くのは本来の使い方ではないのかもしれませんね。 月額に換算すると基本料は意外とリーズナブル。 しかも 入会金・教材費・タブレット代・送料ともに無料! ただし、月1ステージ以上のペースで学習が進んでいる場合のみ、学習速度に応じた利用料が発生します。 逆に、学習があまり進んでいなければ、利用料はかからないシステム。 一度クリアしたステージは何度でも利用料0円で復習することができるので、先にどんどん進んでしまってからあとは復習!というのでもいいかもしれません。 さらには、早くも小学3年生で習う問題にも挑戦する姿も・・・(感涙) 『RISU(リス)算数』のタブレット学習効果を目の当たりにして、驚きを隠せない私なのでした! さいごに 小学校1年生の『』の体験レビュー・特長などをお伝えしました。 今もこれからも、ますます当たり前な時代になってきたタブレット学習。 小1と年少の子どもがいます。 このブログでは、 子どもを「英語好きに」「かしこく」育てたいママが、 おうちで出来る子ども英語のことや、 かしこく育てるための知育・教育について書いています。 こども英語学習やオンライン英会話、知育教材、タブレット学習、プログラミングのことなど。 良い教材を求めて日々情報を集めたり発信したりしています。 2 スポンサーリンク.

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タブレット学習教材の比較サイトで語られない懸念点と天神

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小学館のタブレット学習「withQubena」について元塾講師の視点に基づいて多方面から探って感想をレビューしていきます。 以前の「ドラゼミ」が新しく進化したタブレット学習が「まなびWith」です。 算数に特化したタブレット学習で、人工知能(AI)が搭載されているのが「withQubena」の大きな特徴。 いわゆるE-ラーニングシステムによって構築されたネット教材です。 小学館のタブレット学習「withQubena」の内容 私も小学生のタブレット学習を約20社ほどくまなく探ってきましたが、作図やグラフ作成可能な教材というのはほぼ見かけません。 小学館のタブレット学習「withQubena」はそれができる数少ない教材で、間違いなく小学生の分野を「総合的に網羅する」ことにつながる機能です。 小学館のタブレット学習「withQubena」の料金 小学館のタブレット学習「withQubena」の料金体系はつぎのようになります。 (税込) 2019年度会員 2020年度会員 月払い 550円 770円• すると「まなびwith」の小学生受講料金が2020年度では月3,378円~(年払割引の場合)になるため、小学館のタブレット学習「withQubena」を利用するには合算して最低でも月3,928円~という費用が必要になります。 小学館のタブレット学習「withQubena」を始めるには? 私が比較をした結果このようになりましたのでまとめておきます。 ただし私の個人的な見解ですのでぜひ参考までになさってください。 比較結果 タブレット学習名 優位性が高い すらら、RISU算数、デキタス、Z会、進研ゼミ 優位性が低い スマイルゼミ どちらともいえない スタディサプリ 小学館タブレット学習「withQubena」の大きな特徴というのが、私は「紙教材とのコラボ」という部分かと思います。 したがって紙教材である「まなびwith」をメインとして使いながら、同時にタブレット学習「withQubena」で算数を深く勉強していくというスタイルになります。 したがってタブレット学習だけで基本教科を全てという場合には、あまり小学館タブレット学習「withQubena」はおすすめではありません。 紙学習をメインにして より算数を強化したいという場合に小学館タブレット学習「withQubena」はおすすめです。 小学館のタブレット学習はほかにある? 小学館の運営する小学生向けタブレット学習は「withQubena」以外にはありません。 (2020年3月現在) 紙学習のほうは「 ドラゼミ」がありましたが廃止されており、小学館の通信教育は紙学習「まなびwith」小学館タブレット学習「withQubena」のコラボというスタイルのみです。 小学館のタブレット学習「withQubena」の感想まとめ 小学館タブレット学習「withQubena」について私なりの感想をご紹介してきました。 塾講師時代の知識を活かしながら比較などに取り組んでみました。 小学館タブレット学習「withQubena」は、一言でいえば「紙学習の算数部分をタブレット学習でフォロー」というスタイルの教材です。 したがってタブレット学習メインとしてお考えでしたら、この小学館タブレット学習「withQubena」はあまりおすすめではないのでご注意ください。 もし興味があるということであれば小学館タブレット学習「まなびwith」公式サイトにて資料請求ができますのでご覧になってみてください。

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