白浜 フラワー パーク キャンプ。 千葉県南房総でキャンプしてみた。白浜フラワーパークは海も近くて最高のキャンプ場(口コミ・レビュー)

白浜フラワーパークでコテージキャンプ【1日目】│星空の教室

白浜 フラワー パーク キャンプ

出典:白浜フラワーパーク 金額は一区画4,000円でした。 ただし、ハイシーズンは5,000円、トップシーズンは6,000円します。 レンタル備品が充実している! 白浜フラワーパークの良いところ。 それはレンタル備品がとっても充実しており、しかも価格も安いです。 例えば、 手ぶらレンタルプランでは、テント、寝袋、BBQセット、テーブル・椅子、タープ、ランタン、クーラーボックスがついて、8,000円というコスパ! ただし、個人的には、道具の質にもこだわりたいなぁと思ったりはします。。 今回私たちは、写真の4人用のテントをレンタルしました。 これで4,500円。 このテント、スタッフの方が張ってくれます! 大学で建築を学び、建築家を目指すも挫折。 その後、15年ほど、大手コンサルティングファームのコンサルタントで2児の父。 仕事では、数十社もの企業のコンサルティングを中心に従事。 役職は最高までのぼりつめ、次の20年を過ごす場を模索中。 15年やってきて、テクノロジーによるダイナミックなパラダイムシフト、年々加速する進歩、そこに追いつけない人材、新陳代謝できない組織、結果的に企業はイノベーティブな変革ができない現場を目の当たりにしてきた。 同時に父としては、幼児から教育、学校教育というものにも関わり、30年前と全く変わらない教育現場に失望感を感じ、みらいを担うこどもの教育をなんとかしたいと考えている。 大学で建築を学び、建築家を目指すも挫折。 その後、15年ほど、大手コンサルティングファームのコンサルタントで2児の父。 仕事では、数十社もの企業のコンサルティングを中心に従事。 役職は最高までのぼりつめ、次の20年を過ごす場を模索中。 15年やってきて、テクノロジーによるダイナミックなパラダイムシフト、年々加速する進歩、そこに追いつけない人材、新陳代謝できない組織、結果的に企業はイノベーティブな変革ができない現場を目の当たりにしてきた。 同時に父としては、幼児から教育、学校教育というものにも関わり、30年前と全く変わらない教育現場に失望感を感じ、みらいを担うこどもの教育をなんとかしたいと考えている。

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白浜フラワーパークでコテージキャンプ【1日目】│星空の教室

白浜 フラワー パーク キャンプ

白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)は、千葉県南房総市白浜町にある「白浜フラワーパーク」内にあるオートキャンプ場で、 2015年7月にオープンしたばかりの穴場的なキャンプ場だ。 都心から約2時間半で行けるというアクセスのよさとサイトからすぐ歩いて行けるプライベイト感いっぱいのきれいな海があることが特徴。 海を見ながら入れる屋外プール・雨天でも安心の屋内プール・BBQスペース・熱帯の植物を集めた植物園など白浜フラワーパークのさまざまなアクティビティを楽しむことができる。 「白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)」は、キャンプと海そしてさまざまなパーク内アクティビティが楽しめるレジャーパークキャンプ場なのだ。 さらにパーク内には、清潔にきれいに整備された アメリカインディアン住居のティピコテージがある。 ティピ内は、ホテルのような雰囲気をかもし出していて一度は泊ってみたくなるほどきれいだ。 ほとんどのキャンプサイトは、白浜フラワーパーク内にあり景観的にはパーク内の閉じたキャンプ場と言う景観なのだが注目したいのが、2名~40名で利用できる広さを持つ海辺をプライベート区画として独占できる 「プライベートビーチサイト」があること。 このプライベートビーチサイトは、プライベートビーチのような海岸に面し絶好のオーションビューが楽しめる1日1組限りの貸切サイトで贅沢なキャンプ区画。 サイト料金の1泊20000円を支払えば、ひと家族でも借りれるのがすごい。 ファミリーキャンプからグループキャンプ、そしてパーティー会場として幅広い利用が可能だ。 「白浜フラワーパーク(オートキャンプ場)」は、オープンしたばかりのキャンプ場なので、仮設的なトイレ、炊事場なのだがキャンプをする上では問題ない。 今後多くの人が利用することによって、施設も充実し人気が高まってくると思う。 キャンプ場を運営している人たちも良心的でキャンプ場を良くして行きたいとの熱意が伝わってくるので今後に期待したい。 (車で約10分以上) 風呂 温水シャワー、シャワー、更衣室 *関連施設ジャングルパークの日帰入浴(徒歩3分):大人500円(割引価格) 電源サイト 電源申し込みで可(電源コード引き込み) 売店 飲み物等の売店 入退場時間 サイト:10:00~19:00(原則 直火 禁止 車の出入り 10:00~19:00(原則。 ゴミ 持ち帰り(500円で現地回収) ペット 可 サイト紹介 南房総 白浜フラワーパークのオートキャンプ場サイトは、大きく 「オートキャンプAエリア」・ 「オートキャンプBエリア」・ ティピエリアそして 「プライベートベートビーチエリアサイト」に分かれている。 ティピエリアは、受付から少し行った花畑の前に横一列に3棟が建てられている。 そして 「プライベートベートビーチエリアサイト」は、屋内プールがあるドーム植物園の海側に設置されていて、プライベートベートビーチエリア専用の炊事場とトイレがある。 サイト面は、砂地でペグが効く場所なのだが、やわらかいサイト地なので長いペグ利用か砂袋などの対応が必要な場所もある。 白浜フラワーパークのオートキャンプ場サイトは、 事前のキャンプサイト指定は、原則ないとのこと。 「オートキャンプAエリア」 「オートキャンプAエリア」は、BBQエリアの背後に設置されているエリアでA,B,C,D,E,Fと6サイトがある。 これらのサイトからパーク内にある花畑をサイトから見ることができ景観の広がりが感じられるサイト。 屋内外プール用のトイレ、シャワー、更衣室に近い。 BBQエリアが前なので昼間は人通りが多いのだが気になるほどではない。 個人的には、花畑をサイト前にするほうが個人的にはおすすめ。 本エリアから見える高台にあるジャグルパークのヤシの木が南国の雰囲気をかもし出している。 オートキャンプA A,B,Cサイト の全景 オートキャンプA D,E,Fサイト) オートキャンプAエリアから見える花畑 「オートキャンプBエリア」 「オートキャンプBエリア」は、白浜フラワーパークオートキャンプ場の中心サイトでG,H,I,J,K,L,M,N,Oの9サイトがありキャンプ場専用のトイレ・炊事場がある。 サイト面は、平坦なのだが若干でこぼこがあるので気をつけたい。 景観の広がりはないのだが、ひとつひとつのサイトが広々とし、キャンプ場利用者限定エリアなので落ち着いてキャンプができる。 また、外灯はないので夜の明かりは必須。 この場所で「海ホタルの観察会」などの催しも行われる。 オートキャンプBの全景 オートキャンプB Gサイト) オートキャンプB H,I,Jサイト オートキャンプB K,L,M,Oサイト) オートキャンプB Nサイト 「プライベートベートビーチエリア」 「プライベートベートビーチエリアサイト」は、2~40名で利用できる広さを持つ海辺をプライベイート区画として独占できる。 プライベートビーチのような貝の海岸と大海原に面し絶好のオーションビューが楽しめる1日1組限定のとても広い贅沢なキャンプ区画だ。 専用のトイレ、炊事場がある。 海キャンプの醍醐味を充分に満喫できるすばらしいサイトだ。 利用者の人数で料金が1泊20000円~40000円とサイト料金が変動するのだが、ひと家族または10人以下のグループで20000円は個人的にお徳なのではないか?サイト料金以上の景観が楽しめること間違いなしだ。 当然海辺なので風の影響をもろに受ける。 天候を予測しながらの予約がベストかと思う。 個人的には、価格、広さ、醍醐味、プライベート感、管理面の点で 個人的に関東圏で海が見えるサイトでトップ級の穴場中の穴場だと思う。 プライベートベートビーチエリアサイトの全景 テント数張りが可能な広さを独占 この景観を独占できる まるでプライベートビーチのよう サイト専用のトイレと炊事場 「ティピエリア」 「ティピエリア」は、アメリカインディアンの移動式住居ティピをコテージ風に仕上げ3棟が建てられている。 就寝グッズやBBQ道具、BBQテーブル、明かりなどが用意されていて贅沢なティピ生活ができる。 内装もベット風に就寝用品が用意されていておすすめ。 花畑も目の前に広がり景観も良い。 まるでアウトドア風ホテルのようだ。 ティピエリアの全景 必要な物がすべて用意されているティピ 内部はまるでホテルのよう 白浜フラワーパークオートキャンプ場の施設 白浜フラワーパークオートキャンプ場の施設は、2015年7月にオープンしたばかりなので仮設的なキャンプ施設もあるのだが、キャンプをする上で必要十分な施設が整っている。 また、白浜フラワーパークオートキャンプ場は、白浜フラワーパーク内にある各アクティビティ施設を利用できるのがうれしい。 屋内プール、屋外プール、BBQエリア、植物園をはじめとするパーク内の各施設とキャンプを両方楽しみたい。 受付棟 Bエリアにあるキャンプ者用トイレと炊事場 Bエリアにあるキャンプ者用炊事場 Aエリア近くのトイレ、シャワー、更衣室施設 更衣室 施設内のトイレ 施設にある水シャワー 各エリアにある水道蛇口 パーク中央にある花畑 パーク入り口にある食堂 パーク内にあるBBQ場 パーク内にあるBBQ場売店 屋内プール入口 屋内プール 屋内プール 屋外プール 屋外プール 屋内プール ドーム内の熱帯植物園 白浜フラワーパークオートキャンプ場の海 白浜フラワーパークオートキャンプ場は、海岸に接しており海遊びができる。 岩場のエリアと砂浜エリアがあるだが外海なため波の沖への引きが強く海水浴には適さない。 小さな子どもとの海水浴はおすすめできない。 貝拾いなどのビーチコーミングなどがいいと思う。 岩場では、干潮時に 磯遊びやシュノーケリングができるが外海なので タイドプール内でのシュノーケリングに留めておく方が子どもとのシュノーケリングにはいい。 パーク内から海岸に降りれる 岩場が多い海岸 外海に面する岩場 きれいな貝が拾える貝の砂浜 干潮時に磯遊びが楽しめる シュノーケリングが楽しめる大きなタイドプール Shizengate 関連コンテンツ ファミリーキャンプ ファミリーキャンプに関する様々な事を紹介しています。 キャンプ場ガイド 「キャンプ場ガイドコンテンツ」は、ファミリーで利用できるキャンプ場を中心に紹介しています。 神奈川県、静岡県が多いです。 スノーケリング(シュノーケリング) 「スノーケリング(シュノーケリング)コンテンツ」は、子どもとのスノーケリングを紹介します。 スノーケリングのやり方や、子どもとのスノーケリングに対する諸注意や場所、スノーケリングで見れる生き物などを紹介しています。 磯遊び&スノーケリングガイド 「磯遊び&スノーケリングガイドコンテンツ」は、子どもと楽しく磯遊びとスノーケリングが楽しめる海の場所を紹介しています。 関東圏、特に神奈川県、静岡県が多いです。 南房総 白浜フラワーパーク(オートキャンプ場).

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2020年 白浜フラワーパークへ行く前に!見どころをチェック

白浜 フラワー パーク キャンプ

どうしよう。。。 と、年越しキャンプがしたい… でも主だったキャンプ場は埋まってるし…実家帰らんといかんし… そして始める日課の キャンセル待ちストーキング そんな日々の中でヘベレケある事実に気づきます。 ということでキャンプに行く前から、というかテント買う前から、いつか絶対行ってみたいと思っていた白浜フラワーパークの状況確認、結果は…空いとるー!!!!!!!ぼたもちー!!!!!よく考えたらぼたもちって何ー!!!!!! 速攻で予約手続きして、あっ!!!!と言う間に当日! 今回もアクアラインを通って千葉県凸入!!! 冬でも比較的温暖な房総半島は冬キャンに最適!我が家もすっかりアクアライナー ? の仲間入りです。 因みに現在昨年の台風被害からの復興キャンペーンで「」という特別な高速道路利用プランがあります。 昭和の森フォレストビレッジレポでも記載しましたが、この日も至るところにブルーシートで屋根を補強している家々が見られました。 こういった支援は非常に良いと思います。 我が家も折角なので利用する気マンマンでしたが、対象期間を見てびっくり。 2019年11月29日 金 ~2019年12月27日 金 及び、 2020年1月6日 月 ~2020年4月6日 月 のうち連続する最大2日間 28日が対象外じゃねぇか!! まぁ、対象外なものはしょうがないので早々に諦めてフラワーパークを目指します。 富浦ICを抜けて127号線をまっすぐに南下。 嫁レケが大好きなヤシの木がいい感じに歓迎してくれます笑 館山の街中に差し掛かる平久里川手前、何やら気になるお店を発見。 何やらシャレてるしそろそろご飯も食べたいので立ち寄ることに。 こちらは複数の飲食店が軒を連ねる?コンテナに入る?形の、屋外フードコートみたいな感じ。 ナポレオンの有名な絵画のよう。 でもこのお写真よく見たら向こうの空は文字通り暗雲立ち込めてる笑 嫁レケ調べではとりあえず館山を抜けてフラワーパーク方面へ行けば雨雲を回避できそうだったのでランチは中止し急発進!!!! いけー、ジムニー!!!嵐の領域を乗り越えろー!!!!!! 嵐ほどではないですが結構振りました。 小雨には分類できないレベル しばらくして雨雲領域を抜けるとホッと一安心。 さぁて、行きますかー!!!! そして遂に着きました!!!波音が聞こえる絶景キャンプ場、白浜フラワーパーク!!!! 白浜フラワーパークに到着するとまず現在改修作業をしている旧食堂があります。 こちらで受付を済ませます。 予めホームページで確認していた来場者だけがなれる会員になってやろうと鼻息荒く詰め寄るも、現在会員数が増えすぎて管理できなくなったため、募集していないとのこと。。。 でも有名管理人ヨネさんブログでそのうちシステム入れ替えて再開も考えていると書かれてたので再開したら必ず!!!! そういえばこの日到着してすぐ作業中のヨネさんを発見!! ブログとか見すぎてて有名人にあった感覚笑 そこまで大柄じゃないんだ~なんて感想がもう、まんま有名人にあった人の感想笑 チェックインを済ませると係の方に誘導頂きサイトへ。 空きサイトから自由に選択するという方式らしく、我が家は空いていたサイトのうち、海から離れた と言ってもすぐですが 場所をチョイス!それぞれアルファベットが振り分けられていたような気がしますが忘れました笑 では、静粛に!!! 見よ!! この抜け感!!!!! 今回我が家は電源を使用したかったのでビーチ直結!のBeach Loungeではない、少し海から離れるオートサイトを利用しました。 但し、こちらのサイトも海が一望できるというわけでないだけで、十分に海の雰囲気を楽しめます。 こちらのサイトでも波音はもちろん聞こえますし、微かな記憶を辿る中では立ち上がれば海見えます 曖昧 、と思います。。 我が家はジムニー展望台に登れば海を一望できました!! ヘベ美をジムニーに乗せてあげる心優しきへべ子と眼の前に広がる海を堪能するオッサン。 そしていつもどおりサクッと、本日設営したサイトはこちら!! 洒落ておる。。。 今回、とっても素敵な写真が多いし 自画自賛 長くなってきたので3回くらいに分けてアップしよかな。 では、今夜もベロベロでおやすみなさい。。

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