キテミテマツド フード コート。 松戸駅西口徒歩3分 タイ料理店 Muu Tokyo キテミテマツド アジアンフードガーデンで、グリーンカレーを食す。具沢山で味も一級品!

キテミテマツドのテナント情報!絶対行くべきおすすめ店舗まとめ

キテミテマツド フード コート

合同会社 松戸ビルヂング 東京都西新橋一丁目2番9号 は、JR常磐線・新京成線松戸駅より徒歩約3分の好立地に4月に開業いたしました新施設「キテミテマツド」において第3弾開業を実施し、さらなる店舗の充実と大型イベントで大幅な施設の集客力強化を図ります。 春期間の第1弾 4月 ・第2弾 5月 では話題の台湾ティーカフェ「ゴンチャ」をはじめ多くの人気店舗を導入、現在も一部行列をなす話題の施設となっております。 今回の開業で飲食を強化するとともに、6階にエリア最大級のキッズゾーンが完成いたします。 外観 第3弾では地元のお客様よりご要望の多かった大型書店や、日本最大規模で再現される日本をはじめとしたアジアの人気料理を集めたアジアンフードコート・新業態のゲームアミューズメントなどがオープン。 これまで以上に滞留性や回遊性が高まり、松戸駅前のランドマークに相応しく、幅広い世代のお客様がより長い時間をすごせる空間へと変貌して参ります。 屋上にはバーベキュー設備のレストラン・バーもオープン予定となり、飲食店の充実でさらなる広域商圏からの集客も見込んでおります。 開業を記念した夏の大型イベントは、アジアンテイストで館内を彩り、初の大抽選会やアジアンマーケットなど既存施設とは一味違った夏の楽しみをご提案していく予定です。 今後、アパレル/ライフスタイルショップ 2階 ・飲食店 11階 等順次開業をして参ります。 【日本初出店】アジアンフードコート 「ASIAN FOOD GARDEN」 7月26日 金 11:00 開店 株式会社ビケンテクノが手掛ける、日本を含むアジアの人気料理を異国情緒漂う共有フリースペースで仲間とわいわい楽しめる、新しいフードスペースです。 大型飲食ゾーンが松戸に誕生し、大人の方も仕事帰りに楽しめるフードホール的な利用も想定しております。 シンガポール政府観光局が承認した、高さ2. 4mのマーライオンがフロア入り口でお出迎え。 10店舗の屋台と374席の規模で、うち48席は個室としてイベントや会合にも区切って使用が可能となります。 キッズコーナー・ベビーチェア・授乳スペースを備え、お子さまからご家族づれなど幅広い世代のお客様のお越しをお待ちしております。 1、夏の大抽選会 概要:7月26日 金 ・27日 土 ・28 日 ・8月3日 土 ・4日 日 プラザ広場特設会場 期間内に館内で合計5,000円以上購入したレシートで、抽選に参加頂けます。 詳細は公式ホームページを参照ください。 2、アジアンマーケット 概要:7月27日 土 ・28 日 ・8月4日 日 夏の松戸に雑貨市などが登場し、アジアンテイストを盛り上げます。 3、アジアンランタンによる館内装飾 概要:7月26日 金 ~8月4日 日 アジア特有の世界観を、多数のランタンで再現。 真夏の夜を彩ります。 40m2 3,491. 88坪 延床面積 :86,329. 91m2 26,114. 80坪 商業棟62,181. 39m2 18,809.

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【閉店】海幸 キテミテマツド店

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【スポンサーリンク】 松戸駅西口徒歩3分のキテミテマツド(旧伊勢丹)の10階に、2019年7月26日 フードコート アジアンフードガーデンがオープンしました。 アジアンフードガーデンは、よくあるショッピングセンターのフードコート と異なり、内装が黒で統一されており、アジアの屋台風。 夜のイメージです。 何を食べるか決めていなかったので、アジアンフードガーデン内をまず ぐるぐる徘徊して、食べたい店を決めることにしました。 エレベーターで10階に上ると、マーライオンがお出迎えしてくれます。 マーライオンは高さが2m40cmもあり、かなり本格的です。 私が訪問したのはオープンからまだ間もない日でしたので、 記念写真を撮っている人も多かったです。 フードコート内の案内図です。 (訪問時) 現在はお店が追加オープンしています。 アジアン フード ガーデンのお店の前にまず、座席や設備を見てみました。 フードコートは広く、多くの座席があります。 座席の一部です。 この他にもいろいろなタイプの座席があります。 こちらの写真の右側は、 子供用の低い高さのテーブル・イスのコーナーです。 子供用の低い高さのテーブル・イス 一人がけカウンター席もあります。 共通の 食器返却口です。 専用の返却棚があるお店もあります。 大人用と子供用の手洗いです。 セルフサービスのお水です。 左の電子レンジは離乳食や飲み物のあたため用です。 (お弁当には不可) 目次• 松戸駅徒歩3分 キテミテマツドのアジアンフードガーデンにはどんな店がある? 店内のお店をざーっと見て回ることにしました。 Muu Tokyo 日本初、タイ式焼肉専門店で、 タイ式焼肉ムーガタ&タイ料理のお店です。 Muu Tokyoのメニューです。 グリーンカレー、ガパオライス、カオマンガイ、トムヤムなどのような 定番タイ料理に加えて、お店のウリである、「 タイ式焼肉ムーガタ」 のメニューが大きく書いてありますね。 タイ式焼肉ムーガタ スタートセット は 2~3人前 ¥2980 (税込) この基本セットに加えて、お好みで肉類や野菜、麺類、ライスなどを 追加していくシステムのようです。 ラーメン森田屋 とんこつラーメンの店です。 メニューです。 ・味玉らーめん(白)(細麺) ・マー油らーめん(黒)(細麺) ・スパイシーらーめん(赤辛)(細麺) ・しょうゆらーめん(中太麺) ・極旨みそらーめん(中太麺) ・野菜つけ麺(中太麺) 等々、主に6種類のらーめんを提供しています。 麺の種類や味の違いにより、バラエティーに富んでいますね。 ら-めん以外のメニューです。 by Spice スパイスカレー専門店です。 by Spiceは、食べログで高評価を得ている、 カレー百名店の「 ニルワナム」の オーナーがプロデュースするブランドとのことです。 メニューです。 S,R,Lとサイズが選べるのもいいですね。 カレー百名店のプロデュースなら、きっと味も確かですね。 ・バターチキンカレー ・ほうれん草とチーズのカレー ・鶏肉のキーマカレー ・豆のカレー ・黄金のチキンカレー ・やわらか羊肉のカレー ・プレーンナン ・チーズ香るナン YUM YUM (ヤムヤム) 飲茶・フィンガーフードのお店です。 メニューです。 ・点心盛り合わせ ・チキンスティック ・ラティスカットポテト ・ビッグフランクフルト こちらのお店はお手軽なお値段で、お料理を楽しめますね。 Tian Dian(ティエンディエン) パンスイーツ専門店です。 メニューです。 ・バニラスイーツパン ・ティラミススイーツパン ・バナナスイーツパン ・揚げぱん ・パンケーキ ・マンゴースイーツパン ・抹茶スイーツパン ・ベリーチョコレートスイーツパン 甘くておいしそうですね。 シェアして食べるのもよさそうです。 海幸 関東初登場の海鮮料理店。 鳥取境港から入ってくる、旬の魚介類や松葉ガニ を食べられます。 【スポンサーリンク】 メニューです。 丼が880円からありますね。 大漁やしんこう丼というメニューは、フードコートとは思えない強気のお値段ですが、 とても豪華ですね。 いつか食べてみたいです。 お手頃価格の、本日のおすすめもあります。 とりどりキッチン 五反田の人気の 鳥料理店です。 メニューです。 なんといっても一番人気は、 チキン南蛮定食です。 SINGAPORE FOOD GARDEN (シンガポールフードガーデン) シンガポール料理のお店です。 メニューです。 ・チキンライス ・フィッシュボールヌードル ・バクテー ・ヨントーフー ・ラクサ ・ミンチポーク ヌードル ・フライドヌードル ・フライドライス こちらでひと通り、お店をざーっと見るのが終わりました。 松戸駅徒歩3分 キテミテマツドのアジアンフードガーデンのシンガポールフードガーデンで、シンガポール版おでん ヨントーフーを堪能する! 全部のお店をざーっとみて、どの店にしようか、迷いました。 エスニックが好みなので、タイ料理のMUU TOKYO か、カレーのby Spice も魅力的でしたが、今回は、なかなかお目にかかることが少ない、 シンガポール料理にしようと決めました。 シンガポールフードガーデンです。 メニューを見て、迷いましたが、注文は ヨントーフーに決めました。 なんとなく、からだによさそうと思ったからです 笑。 メニューの写真ですと、トッピングに隠れてよく見えませんが、 ヨントーフーには麺が入っています。 調べてみたら、 ヨントーフ(醸豆腐 Yong Tau Foo)とは、魚の練り物や野菜、 豆腐などの中から、好きな物を数個選んで、湯がいてもらい、 スープと麺を入れて食べる、シンガポール版おでんのようなものだそうです。 本場シンガポールでは具材は自分で選びますが、ここシンガポールフードガーデンでは、 具材は最初から入っていて、選べません。 ただ、麺は選べました。 細麺と平たい麺が選べます。 細麺にしました。 ビーフン(米の麺)です。 アジアン フード ガーデンでは、フードコートによくあるように、 注文してお金を払うと、ブザーを渡されて、ブザーが鳴ると取りに行くシステムです。 10分位でブザーが鳴ったので、取りに行きました。 ヨントーフーです。 何やらタレのようなお皿もついています。 ヨントーフーの具材は、白い練り物、ベビーコーン、レンコン、パプリカ赤、パプリカ黄、 チンゲン菜、そして厚揚げのように見えるのが、間に挽肉をはさんだ練り物です。 厚揚げとは違います。 まず、スープを一口飲んでみました。 スープは澄んでいて、油っぽいことはなく、比較的さっぱりしています。 塩味が若干強めでした。 スープ自体が自分を主張すぎる味ではないので、それぞれの具材の おいしさを引き立てているようでした。 練り物です。 ぷりぷりして食感がよかったです。 挽肉が挟んである練り物です。 淡白ながらも肉の味がアクセントになって、充実したお味でした。 レンコンです。 細麺(米の麺)です。 さっぱりして、つるつると食べやすいです。 チンゲン菜、ベビーコーン、パプリカなど。 タレです。 唐辛子が入っていますが、タレ自体は辛くはないです。 醤油とも味が違います。 お店の方に尋ねたら、 ライト・ソイソース(生抽)といって、 中国の醤油だそうです。 ヨントーフーのスープは塩味なので、このタレに具材をつけて食べると 味の変化が楽しめてよかったです。 ヨントーフー(シンガポール版おでん)は、タンパク質が少なめではありますが、 油っぽくないし、なかなかヘルシーでよい選択でした。 アジアン フードガーデンには多くの店があります。 今回はほんの一軒の一メニューを試しただけです。 フードコートをアジアの料理で統一するというコンセプトには賛成です。 今後何度でも訪れて、いろいろな店のお料理を食べてみるつもりです。

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フードコートもキテミテマツドで7月26日開店!屋上レストランも9月オープン

キテミテマツド フード コート

今日はどの店でランチにしようかな? といっても大体決まっています。 エスニック好きの私ですから、 今日はタイ料理店の Muu Tokyoに決めました。 松戸 キテミテマツド タイ料理店 Muu Tokyo のグリーンカレーは フードコートにはもったいない!? 高水準の味だった フードコートなので、メニューは多くはありませんが、 タイ料理の定番など、おいしそうなお料理がいろいろ並んでいますね。 Muu Tokyo は本店が東京三田にある、タイ式焼肉ムーガタ専門店です。 なるほど。 これが、 タイ式焼肉ムーガタですね。 うまそうです。 ムーガタの詳細メニューです。 ヌードル系のメニューです。 ・クイッティオ トゥン(豚肉入りしょうゆ煮込みヌードル) ・クイッティオ イェンタフォー(甘酸っぱいタレの海鮮ヌードル) ・クイッティオ ナムー(あっさり出汁の豚肉入りヌードル) ・クイッティオ トムヤム(海老とキノコの酸っぱ辛いヌードル) ・カオソーイ(鶏肉のココナッツカレーヌードル) トムヤムに唐辛子マークがついていました。 辛いんですね。 ご飯系のメニューはこちら ・ガパオライス(鶏ひき肉のバジル炒めご飯) ・グリーンカレー(鶏肉となすの辛口ココナッツカレー) ・カオマンガイ (柔らか鶏もも肉とジンジャーライス) ・カオマンガイトード(鶏のから揚げチリソースとライス) ・カオパックン(海老チャーハン) ・パッタイ(王道タイ風焼きそば) 唐辛子マークはグリーンカレーにあります。 どの位の辛さでしょうか。 さて、どれをいただきましょうか? Muu Tokyo はタイ式焼肉ムーガタ専門店なので、タイ式焼肉も 興味がありましたが、ひとりなので、次回のお楽しみということで、 今回は(今回も?)定番 グリーンカレーにしました。 またですね。 つくづくグリーンカレー好きなのです。 グリーンカレーを注文すると、フードコードのお約束 呼び出しベルを渡されます。 平日の12:30頃でしたので、アジアンフードガーデン内はそれほど 混んでいません。 Muu Tokyoの近くの4人がけのテーブル席に陣取りました。 グリーンカレーを待っている間に、Muu Tokyo 周辺の備品? を観察してみました。 なーるほど。 棚に、カセットコンロと、 ムーガタ専用鍋があります。 これがタイ式焼肉ムーガタの調理セットですね。 ムーガタ専用鍋はドーム型の独特の形をしています。 中央のドームで豚肉を焼いたり、ドームの周囲で温めたスープ で、肉をしゃぶしゃぶのようにして食べるようです。 焼肉としゃぶしゃぶを同時に味わえるのですね。 次回は家族を誘ってタイ式焼肉を食べてみたいです。 タイラーメンを注文するときは、麺の種類も選べます。 センミー(細麺)、センレック(普通麺)、センヤイ(太麺) ウンセン(春雨)、バミー(中華麺) 調味料も並んでいました。 【スポンサーリンク】 酢、辛口タイ唐辛子、砂糖、ナンプラーです。 味変が楽しめますね。 フードコート内のコーナーから、お水をセルフサービスでもらいます。 注文して10分もたたないうちに、呼び出しベルが鳴り、 グリーンカレーが完成していました。 見た目。 きれいなグリーンです。 いい香りもします。 熱々です。 ご飯はタイ米ですね。 グリーンカレーは、ひと目みただけで、具沢山というのがわかりますね。 具はたっぷり入っています。 カレーの汁の量も多いです。 鶏肉、パプリカ、タケノコ、ナス・・・たっぷりです。 グリーンカレーのスープをまず一口飲んでみたら、結構辛さが ありました。 ですが、少し食べ続けると、辛すぎないことに気づきます。 辛すぎず、マイルド過ぎず、辛さとココナッツミルクの甘さが、 絶妙に調和しています。 スパイスもよくきいていました。 スープを(辛いですが)お代わりしたくなるほどのお味でした。 タイ米もほどよい固さで、カレーによく合います。 タイカレーにはやはり、日本米でなく、タイ米がいいですね。 せっかく調味料があるので、タイ式唐辛子を少し足してみました。 追加の辛さが加わって、さらに味が締まり、美味しさがアップしました。 フードコートで気軽に味わえるのに、 Muu Tokyoの グリーンカレーは 侮れません。 何度でも食べたくなる味でした。 Muu Tokyo ではお酒も飲めます。 ワインをソーダで割ったタイのスパークリング・アルコール飲料 SPY WINECOOLER です。 もちろんソフトドリンクもあります。 なお、支払いにはクレジットカードも使えます。 Muu Tokyo キテミテマツド アジアンフードガーデンのまとめ Muu Tokyoのグリーンカレーは、フードコート内のお店とは思えない ほど、高水準のものでした。 カレー全体の量も、具も多いです。 ご飯もうまく炊けています。 味も他の店に負けないと思います。 何よりも量が多いのが嬉しかったので、ぜひまた食べたいです。 グリーンカレーのおいしさに味をしめたので、次回はヌードル系を 試してみたいと思います。 そして、いつか、タイ式焼肉ムーガタも味わってみたいです。 O21:00 [金・土・祝前日] 11:00-23:00 (L.

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